2006年01月27日

ほへと簡易方位マネージャー説明

ほへと簡易方位マネージャーとは
その日の吉方位や判断し、毎日のささやかな幸せと開運や自己実現のサポートをします。運勢を星座等の位置で決められる星占いとは違い、東や南東などの八方位の方向に対する自らの行動により占います。それは方位術や方位学と云われる分野です、その中でずば抜けた的中率として奇門遁甲があります。ほへと簡易方位マネージャーはその驚愕の的中率を誇る奇門遁甲のサブセットです。ベースは奇門遁甲なので簡単に見えても高い的中率を誇ります。 また簡易方位マネージャーは方位術の入門や勉強に最適です。その日八方位に示された5つのシンボルより吉凶を予測し自分自身で運勢をコントロールしてみて下さい。

「方位」
上が北、下が南、右が東、左が西、斜めがそれぞれ、北東:右上、南東:右下、南西:左下、北西:右上となります。要は北が上で八方位に分かれるという事です。厳密に云えば八方位は北(30度)北東(60度)東(30度)東南(60度) 南(30度)南西(60度)西(30度)北西(60度) で判断して下さい。

5つのシンボルの意味
☆大吉:幸運、突然運気が沸騰!積極的な行動が幸運の扉を開きます。周囲の人の幸せもあなた次第です。
△吉:好調、この方位を存分に楽しんで、心身ともに潤いと活気を与えましょう。
〜並:心がけ次第ではささやかな幸運が舞い込む事も、ヤケを起こしたり軽はずみな行動は謹んで下さい。
▼凶:警戒、「十分に注意して調子に乗らないように行動しましょう。
★大凶:崩落、悪い事が起こって当然。ツキに見放される。せめて目立たないように、できれば避けてね。

使い方
(1<)日付を1日戻します。(今日)日付を今日にします。(>1)日付を1日進めます。一週間先まで見れます。(気学九星)気学九星を表示します、判る人のみチェックを入れて下さい。

※自宅より移動した方位により吉凶を占います。目的地の方位を調べ、その方位に対応するシンボルを確認します。
※運気を上げるには良いシンボルの方位に動きます。
方位より:最初から移動する方位が決まっている場合、その方位で良い日付を探します。
日付より:当日、もしくは移動する日付の良い方位を探します。

※どなたでも当てはまります(一応国内とします)
※悪い方角でも用心して無難に過ごせるようになります。
※方位は自宅(基本的には朝起きた場所)から目的地への方角が八方位のいずれに当たるか
※方角が境界にあたり微妙な場合は両方が吉方位の時に行動をお進めします。
※距離は遠いほど、時間も長いほど効果があります。目的地では90分以上滞在が望ましい。がとりあえずは行って下さい。
※午前0時から日付は変わります、午後12時が最も吉凶の意味合いが強まります。
※行動の結果は自己責任とわきまえて下さい。



より詳しい有料版の奇門遁甲・方位術アプリの紹介です。5段階のシンボルに加え100種類に及ぶ具体的な意味を表示します。WINDOWS/MAC/W-ZERO3などで動くブラウザアプリです。3ヶ月(525円)、6ヶ月(840円)で提供中です。
「ほへと方位マネージャ−(サンプル)」です。一度サンプルをご覧下さいませ。
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「ほへと方位マネージャ−携帯(サンプル)」はWillcomのフルブラウザ携帯で動作します。
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2006年01月04日

神護寺

東京から帰郷している友人と神護寺へ行く、神護寺は京都の北西に位置する高雄にある寺で京都の風水に重要な意味を持つ寺である。

高雄に入り、神護寺への長い長い道のりを歩く。到着し一通り参拝し、和気清磨呂の墓に向かう。気がどーんと溜まっている感じだ。それから文覚上人の墓へさらに長い山道を歩く。山頂に到着。すきっと開放感に溢れている。がそこの一望する景色に愕然とする。眼下に広がる京都市、山頂の谷から双ケ丘から京都タワーへそしてそれを貫いて深草?まで一直線に貫いている。京都市を北西から南東に貫いているのだ。元旦に元伊勢に行った事がオーバーラップした。

まぁそこではいろいろ不思議な事がありました。
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2006年01月01日

初詣、元伊勢

初詣は元伊勢に行きました。

近年まれにみる大雪で駐車場が雪で埋まり、車で参拝するにあたり大大渋滞でした。たまたま体調が悪く(まぁ単に寝不足)、車内に長時間閉じ込められたため、肩も凝りイライラしました。でもやっと到着後、少しある神社までの雪の山道をのぼり、参拝して帰る時には清々しい気分とともに身体も一気に軽くなりました。

元伊勢は皇大神社(内宮)と豊受神社(外宮)と分かれてあり、伊勢の内宮、外宮のようです。っていうか元々はこの元伊勢がオリジナルで後に伊勢に移されたそうです。丁度京都市内(平安京)から北西方向に元伊勢、南東方向に伊勢と丁度距離も同じです。すなわち、元伊勢と伊勢結んだ線を等分した位置に京都市内があります。
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