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2007年04月20日

夢占い

夢占いは日常行っている。無論自分の夢占いだ。

大体は寝て、夢をみつつ、夢の中で意識がある場合は、同時に夢占いをしている。

起きれば、夢占いは完了している。
内容は直ぐに忘却するが、何が起こるか、現在どんな調子かは把握している。

こないだは、夢の中で原爆が小・中・大と爆発するのを眺めていた。
そんな結果が不明な夢は、内容を覚えようとする。

大体近日中に、夢占いの内容が、こっちに反映されるので、その夢を見てから、原爆な事が起こるのかと、用心していた。(車の運転とか)

結局は、別段、大変な目には遭いませんでしたが、

おそらく、岡山の友人との花見で、二条城と吉野前半・後半の桜や眺めで大きな感動を受けた事だと思う。

その感動が、なぜか原爆の爆発と表現されたようだ。

岡山の友人に「すぐそこすぐそこ」と五時間近くも山道を歩かされて疲れた事、、(浜ちゃんの誕生日、巨大ペヤング焼きそばであと三分あと三分といいながら、一日中ロケしていた事が脳裏に浮かぶ)

岡山の友人がプルトニウムの原子力エネルギーで動いている事、

それで原爆の夢になったか?

まぁそんな感じで、適当に毎日の夢と、それが何を表していたかを気にして生活していると、何となく、夢占いすることが自然な習慣となります。


○夢占い講座
<基本>まず夢を覚えてね。

夢はトレーニングしないと、なかなか覚えられない。
最初は枕元にメモとペンは必須だ。

まだ、まどろみのθ波の脳波が出ているうちに、覚えているキーワードをまずメモすること。
この場合は箇条書き。
間違っても、最初から文章を作ろうとすると、とたんに全て忘れるので注意。

また気のレベルの低い場所では夢を見にくい傾向があるようです。風水や、寝る場所を変えてみるのも大切です。

<期間>
夢を見て数日から一週間の間に現れると思う。

<解釈>
夢占いの本を書店や古本屋で2、3冊買っとくとよい。本によっては全く内容が違ったりするので、自分に合う本を探すか、適当に参考程度にする。

自分に起ったことが何せ一番なので、夢と現実の関連を注意深く観察しておくこと。

<解釈参考>
感情の夢は逆夢。夢がブルーなら、現実はハッピー。

乗り物の夢は現在の物事の進行スピード。
速いのか遅いのか、混雑しているのか、乗り遅れたのは、タイミングを逃しています。

上がる夢は、運気が上がる。
下がる夢は、運気が下がる。

<応用>
慣れてくると、起きて生活していると、ふと日常の変化で、これから起こることを予言できる。
これは夢占いの応用であり、霊感の類ではない。
posted by ほへと at 19:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 占術に関係する事柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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