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2009年10月16日

言霊/言葉を発する

やはり、うまくいっていない人の声はキツイ。
順調にやっている人の声は温かい。

自分の名前を唱える。
声を出して時に、嫌な感情が湧くなら、嫌な感情の言霊を発しすぎたのだろう。

例えば、ありがとう、サンキュー!、感謝です。などの言葉と、
辛いです。何でこんな目に。腹立つ。などの言葉と、

どちらのグループをよく発してますか?
どちらをうまく発せてますか?

言霊は、声を発することにより、新たな状況を召還します。

例えば、お経で、極楽浄土に住む、仏の名を唱えて、
自分のいる状況を少しでも、その仏さんの状況(極楽)に近づけるという技もある。

不平不満を言わないようには、宗教ではよく言われる。
素直に聞く、何事も感謝、不満を言わない、などは、
いい言霊を発するポイントだろう。
(でもあまり外交で使ってほしくはないな)

悪いのは、自分の名以外のせいにすれば、名の言霊は弱くなり、
他の集合的言霊パワーのようなものに負けてしまいます。

自分の名を発して多少ネガティブなものを感じても、
その名にしっかり乗っかり、これからの行動を自分の名の責任ととれば、
少しずつ良くなっていきます。
そう思いながら、名前と自分のずれ、違和感が無くなるまで唱えてみてください。

また、日常の言葉使いも気をつけて、
声を出すときに、どれだけ、丁寧か?
どれだけ、自身の奥から、発せているか?

緊張するほど、声はうわずり、うまく伝わらない。
本当に自信のある言葉を発するときは、緊張などしないものだ。

発する言葉の質が変われば、確実に取り巻く状況は変化します。
いい状況を招いてください。

posted by ほへと at 17:21| Comment(6) | TrackBack(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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