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2009年11月29日

車折神社の紅葉(091129)

おそらく、最も紅葉がきれいであろう日曜日に、おそらく最も混むであろう京都市内の午前中。
以前は毎日でも通えていた車折神社。

引っ越しして、本当に良い神社という事が分かりました。

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三条通りから、車折神社へ。
紅葉はどんな感じかな。
おぉ思ったよりいい感じそうだな。期待。

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ウズメさんの芸能神社。
少し、離れてみれば、こんなむちゃくちゃな神社もあまり無いね。

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社務所前の紅葉。上の松の木から針のような葉が紅葉に落ちて、こんな姿の紅葉になる。

以前は、松の葉が邪魔と思っていたが、こんな組み合わせも無いなと、今は見事。

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本殿前の紅葉。ここが一番好き。

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今年は、きれいで良かった。ここ近年ではいい感じの色。

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鳥居に、滝のような紅葉が流れる。思えばこんなきれいな所は、他に見た事が無い。
それが、当たり前に、身近にあったのですね。

少し離れなければ気がつかないものなのですね。

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今日の紅葉は良かった。歴代の車折神社の歴史の中でも上位ですね。

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帰り道。どこもかしこも紅葉がきれいですね。

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やはり、今年はきれいだな。

名残惜しいが、混む前に、千本丸太町に戻るのであった。

E-30+エルマー14-150

車折神社

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2009年11月27日

魯山人展/円空・木喰展

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最近、昼間は暖かいですね。今日は姫路の姫といろいろ展示会へ行く事に。

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とりあえず、いなせやで昼食。特選親子丼。

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堺町御池のバス停から上を望む。

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祇園にやってきました。南座は気合いが入っていた。

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北大路魯山人。

彼にはずっと興味があった。

思えば、ほへとは、火曜会主人や岸子、太一、仙人さんや姫路の姫のように、芸術的な意識が低い。なんだか精神が低いものかと最近痛切に思う。

ほへとの貧しい意識で、美食や贅沢といった言葉で、人間としての文化を否定していた頃があった。(まぁ単にそれを感じるスキルがなかったのもあるが)

魯山人は、いいものを、身近に置いて、実際に使用し、先人の知恵を吸収し、そして、使い切ると表現してあった。

それは、いいものを飾ったり、所有欲を満たすのではなく、生活の中で、それらを、うまく使いこなしていた。そしてさらにそれを発展させ続けてきた人なのだと。

そして、好きなもので修行ができることを幸せだと彼は語っていた。

ほへとなどがとても、及びもつかない、高い山だ。

作品には備前焼が多くあって、岸子とも行かねばと思う(信楽の方へ行く予定

人間って凄いね。と、少しうれしく思える展示会でした。


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京都駅に移動。
途中、眼鏡が欠けたので、眼鏡市場で眼鏡を作る。
さすがに、魯山人風の眼鏡は無かった。

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さらに、円空・木喰展に行った。

多くの木彫りの仏さんを目の当たりにして、逆に当時、これらを必要としていた人がいたのだと、その人たちはどういう目でこの仏さん達を見て、拝んでいたのだろう。
笑顔の仏にすがる人々、それを助けんとする円空・木喰。

また、本当にその木彫りの仏からは、癒し的なパワーを感じるのだった。マジ凄いな。

今日は凄い人だらけだ。


北大路魯山人展(何必館 京都現代美術館)

−庶民の信仰− 円空・木喰展(ジェイアール京都伊勢丹 美術館「えき」KYOTO)

共に29日(日)まで
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2009年11月25日

火曜会(091124)

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今日は紅白。キムチと豆乳のなべ。辛ウマとマイルド。
外は雨なので温まります。

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大原のお嬢から、鹿の肉。

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もちもちの炊き込みご飯。

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これは、明日の岸子の朝ご飯。
今、大原のお嬢の店で売り子のバイト中。

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メロンちゃん。ほへとの肩に乗ったのメロンちゃんをライブビューでバッチリ撮影(E-30+パンケーキ)。
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2009年11月23日

「いなせや」など (091120)

名古屋のボディワーク関係者さんが京都に来られ、今回は食い物編。

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お昼は、千本中立売西入るの「いおり」で食事。
さすが、岸子の親分がやっている店。凄くおいしい。
しかし、値段1000円には、驚く。

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夜は、「いなせや」
烏丸御池で、火曜会主人と岸子と合流し、そこから東へ行った、柳馬場通りを南へ
狭い入り口だが、中は広く、この日は2Fまでお客さんがいました。

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カウンターにて。付きだし。紅葉ですね。

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とりあえず、地鶏の刺し盛りと焼盛りを注文。

知らなかったが、岸子が地鶏の刺身と、菊の花びらを一緒に食べることを教えてくれた。
さすが、料理人。菊の花の香りでさらに、地鶏のお刺身が美味に。

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地鶏のなめろうなど、いくつか注文する。絶妙な味です。

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岸子の好きな、イクラ、そのイクラの料理。

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そして、いつもの、ユルい店員さんに、名物鶏のすき焼きを作ってもらう。

意外にこのユルい店員さんと岸子が意気投合。備前焼などの話で盛り上がる。
また、名古屋の人の親も陶芸家だそうで、岸子は大活躍でした。

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地鶏のすき焼き。やはり、火曜会主人はこの料理が一番気に入った様子です。

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その後、名古屋の人、火曜会主人、岸子でバー「おもいがわ」へ
太一は、忙しそう。
この日は、お隣のバースデーを祝っていたカップルと仲良くなる。
というか、岸子酔ってうるさい。


いなせや
posted by ほへと at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

火曜会ではないが(091119)

あのバカ(岸子)、今度京都に来るときは、特選レバーと牛肉を持って来てと頼んでいたのに、すっかり忘れてやって来た。

しかも、今日来るのか、明日来るかも、不明で、連絡つかないし。

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鶏のタタキ。岸子得意の鶏料理。

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クジラやブリなど。贅沢。

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イカ飯。劇ウマ。これは火曜会主人が作ったもの。
こんなものを簡単に作るところが、火曜会主人恐るべし。

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おーい!岸子!凄い煙やぞ!何作ってる!?

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鶏皮を焼いたもの。煙の割には量はちょこっと。まぁ香ばしいけど。

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イカワタのホイル焼き。なんといううまさ。
今日たまたま鮮度のいいスルメイカが売っていたというが、、、目利きも凄いが、

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鬼ぐるみ。岸子の近所に自生しているそうです。(日本か?)

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他にも、かりんや銀杏も。

かりんって柑橘系と思っていたけど、全然違うのや。

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鬼ぐるみ煎って、それを割ったところ。
なんか、脳がまだ、げっ歯類の進化程度。まぁ珍味でうまうま。

明日、名古屋から客人が来るので、明日来るなら、ここで焼き肉パーティと思っていたが、今日来たし、ということは、明日は客人と、「いなせや」だな。
しかし、岸子の鶏料理を味わいつつ、そうだ。
明日のいなせやに火曜会主人と岸子も誘う。

鶏のすき焼き絶品やしと。

いなせやの大将に予約の電話を入れる。明日楽しみ。


posted by ほへと at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

紅葉の嵐山2(091120)

夕暮れ迫る、嵐山を足早に歩く。
途中。よーじや(あぶらとり紙)の土産物屋さんへ立ち寄る。

喫茶しようと思いつつも、時間がもったいないので却下。

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そこから、野宮神社へ

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美しい竹林を歩く。
夕方の方が渋くていいね。

そこから、亀山公園の裏手から山を登る。

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亀山公園の展望台から、保津峡方面を望む。
時間は4時頃。
太陽はすでに山に隠れている。

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嵐山・亀山公園の紅葉。


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忍者犬発見。

亀山公園から渡月橋方面へ

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嵐山吉兆前。こぶ平(正蔵)似の総料理長は有名。

紅葉もきれい。

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西から、鴨ちゃん部隊と渡月橋が近づいてくる。

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渡月橋は、店に入るのではなく、橋のたもとに、適当に腰掛けて、缶コーヒーを飲みつつ、楽しむのが通。

ほへとが、幼稚園くらいのときに、田舎のおばちゃんがここで、お弁当を食べていて、なんでこんなところで食べるのか分からなかった。

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しばらく、座っていると、白鷺が飛んでくる。久しぶり。


もう既に、かなり暗くなった。
バス停で、バスを待つ間。
着物来た2名の観光客(OL)がいて、ついうっかり話をしてしまう。
なんと名古屋から来たそうだ。まぁ奇遇な事。

今から、烏丸へ行って、火曜会主人と岸子と落ち合って、いなせやで贅沢に食事予定。



今回のコース。

京福嵐山駅ー>清涼寺ー>宝筺寺ー>よーじやー>野宮神社ー>竹林ー>亀山公園(展望台)ー>渡月橋。

紅葉にはほんの少し早かったですが、十分見頃の範囲内で楽しめました。
posted by ほへと at 23:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紅葉の嵐山1(091120)

本日は、名古屋でボディワーク教室をサポートしてくれた方が京都観光に来られました。

観光コースはほへとにお任せということなので、得意の嵐山周辺を案内する事に。
まずそれまでの過程。

京都駅(12時頃)ー>千本中出売/いおりで昼食(1時頃)ー>北野天満宮(2時)ー>北野白梅町から嵐山へ(3時前)

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京福電鉄(嵐電)嵐山駅に3時前に到着。
お決まりの渡月橋方面には行かず、北の釈迦堂(清涼寺)に向かう。

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午後3時に釈迦堂(清涼寺)に到着。

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境内の紅葉。

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きれいですね。
お寺をゆっくり見たいというリクエストを無視して、次へ行く。

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宝筺院に到着、拝観料を払い中へ

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本尊11面千手観音菩薩のお堂から庭を望む。

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紅葉三昧のお庭を散歩。

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丁度、夕日が紅葉を照らしてくれる。

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宝筺院から再び清涼寺に戻り、夕日の紅葉を堪能。
ここはその聖徳太子堂前。

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夕日に照らされた、紅葉アップ。

太陽は西へ沈むが、京都の西の果ての嵐山周辺。
西の山が、最近早い日の入りを、さらに早くする。

そう嵐山は西の山のせいで、日が暮れるのが非常に早いのだ。

さらに駆け足で、次に行きますぜ。


清凉寺 - Wikipedia

宝筺院
posted by ほへと at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

数秘レポート 番外CPU偏

物事は1〜4と進むが、5へはスムーズには進まない。
数秘レポートも長らく4で止まっている。(はよ書けよ)

それは5からと4までには明らか壁がある。
1234の流れで5にはなかなか行けないのである。

いろいろなシリーズやアルバムなど4まで進んで、そこで止まる場合も多い。

5に行くには、パワーがいる。
1234で完結し、5へ至らない場合も多い。
または、5でブレークスルーし、1234を踏み台に大きく発展する場合もある。

物事の本質は、1234である。
1234、1234、1234、1234、、と進んでいく。

波動である。

5は新たな1234の1である。


数秘関連であるが、
数秘は1〜9がメインであるが、123,456,789と3ずつ進むものでもなく、
9で完結するのでもないと考えている。

ほへとは4で割り、1234、5678、そして(あまり)9と考えている。
9は次の1234の1なのだ。
1だが、次の234が無いところが数秘9の性質に出ているような気がする。

ここが、カバラ系数秘の解釈とほへと数秘の大きな違いだろうか。

5が1、9が1とかややこしいので、基本の1234をオリジンタイプと称し、A,B,C,Dの4タイプに当てはめる。
数秘1、5、9をオリジンAタイプ
数秘2、6をオリジンBタイプ
数秘3、7をオリジンCタイプ
数秘4、8をオリジンDタイプ
1234はステージ1、5678はステージ2、9はステージ3とほへと数秘では定義している。


ほへとは昔からコンピューターが趣味だった。(オタク?)
CPUはコンピュータの中枢であるが、
それらの型番を見ていくとおもしろいことが分かる。

現在主流のCPUはインテル86系であるが、その歴史をみていくと、
8086、80286、80386、80486まで順調に進むが、
80586とは進まない。
そこでインテルはペンティアムと名を変えた。
新たな1234の始まりだ。(実はインテル分かっているね)
そして、ペンティアム2、ペンティアム3、ペンティアム4までくるのだが、ペンティアム5というのは出なかった。(本当に分かってるね)
現在、コアシリーズに移行。
(ペンティアムという名前は世界戦略のために低価格路線に残る)

インテルはうまくこの4拍子に乗っかっている。

同じように、初代マックのモトローラ社の68系があったが、これも
68000、68020、68030,68040と来るのだが、
やはり、68050というのは出なかった。
アップル社は、CPUを68040から
IBM社のPowerPC601に移行する。
そのチップは601、602、603、604までいくが605は出ない。
603を祖とするG3系(750系)にバトンタッチ、G4、G5と進むがそこで止まる。

G1(601,602),G2(603,604),G3(750),G4で5と来たのかが微妙。
5まで進んだようだが、実は、603,G3,G4,G5と実際はやはり1234なのか、

まぁ素直に、605ではなく、G3があらたな1234の1として、G4,G5と来たと解釈するほが良さそうですね。G5は現在各ゲーム機のCPUのベースの使われています(G6?)。

とにかくアップルは、IBMからインテルへ再び鞍替えし、現在に至る。

やはり5は鬼門なのか。

今はCore i5など5の番号が使われているが、
よく見れば、i3,i5,i7,i9と1234ですね。
posted by ほへと at 18:07| Comment(12) | TrackBack(0) | 占術に関係する事柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月17日

風邪にはうどんや豆腐

風邪やインフルエンザが流行ってきている。
インフルエンザは新型かどうか分からないけど、「新型」という言葉で人は、未知なる体験として、恐怖や興味を覚えるものだ。まぁ「ブタ」というネーミングも怖かったが、、

ともかく、空気が冷たくなってきた。そして乾燥してきた。紅葉も色ずく。

寒くなってきたのは、気温のせいなのか、風邪の前触れか?
そんな場合はともかく、厚着などして体温を上げなければいけぬ。
ちょっとでも油断すれば、風邪や鼻風邪を引いてしまう。

風邪の引き始めは、ビタミンCや葛根湯などを早めに飲むという賢者も多い。

食べ物を食べて、身体を温めるというのも大切だ。
経験上、やはり炭水化物は熱を生み出しているのだなと思う。
食事を抜くと良く風邪を引いたものだ。(栄養不足だろ)

鍋は暖まる。特にキムチ鍋やチゲ鍋などは唐辛子のパワーによって汗もダラダラ。
体温を上げて、しっかり栄養を補給することは大切である。

こないだ、下関で数秘4についての研究調査会があったが、
そこで、数秘4の人は、あまり薬を飲まない。
風邪を引くと、数秘4は鍋を食べれば治る。などの意見が交換された。

岸子(数秘4)も、熱が多少(38.7度)あっても天一のラーメンを食べれば治る事を確認している。また数秘4は汗をかかない人が多いので、発汗による熱の損失が無く、その熱をうまく封じ込め、ウィルスを駆逐しているのだろうか?などと想像してしまう。恐るべし。

この事からもやはり、ケミカルではなく、熱によるウィルス駆逐効果について考えるのであった。


ほへとは数秘4ではないが、風邪の引き始めには、
うどんと豆腐を利用する。

これはもっとも効率よく、瞬間的に体温を上げるためだ。(素早く、低コスト)

適当に、お鍋などで、それらを、もしくは片方しかなければそれを温めるというか煮る。
具材は他に無い、というか風邪には早く食べる事の方が重要。

それを、火傷しない程度の温度のものを、できるだけ噛まずに、まぁ数回噛んで飲み込むのだ。

通常、なんらかの食物を食べる事により、胃などの内臓が動き体温上昇するが、
これは、直接、うどんや豆腐から熱を伝達させるという荒技だ。
だから、あまり噛むと、口の中で体温に近づいてしまうので、あまり噛まないようにするのがポイント。

なぜうどんや豆腐なのか?

ご飯なら、噛まずに飲み込んだら、消化に悪い。
うどんは小麦の粉が元なので、ご飯に比べ遥かに消化がいい。
豆腐も豆乳を固めたものなので、そのまま飲んでも大丈夫。

じゃ、ご飯ではなく、お餅は?って消化いいけど、飲み込んだら死にますので絶対ダメです。

また、うどんや豆腐は、保温性に優れています。
温まるとなかなか冷めにくいのだ。
冬場あったかいコーヒーなどを飲んでも、胃の中ですぐに体温になってしまいますが、
うどんや豆腐は、胃の中でもしばらくはアチチッでいてくれます。
(葛湯などが良いのも分かります)

胃が温まると、その上にある肺を温めてくれます。
経験上、肺や気管支が冷えれば風邪引きます。
うどんや豆腐から胃を胃から肺を温めるのですね。

もともと、熱(体温上昇)が出るのも、ウィルスをやっつけるためなので、この熱(うどんや豆腐)によって入ってきたウィルスもやっつけられればバッチリですね。

まぁ、本当にその熱でウィルスが死ぬかは未確認だけど、あったまれば免疫機能はアップしますので、風邪薬もいいですが、身体を中から温めるということを意識的にやってみてください。
posted by ほへと at 19:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

風水、女系の土地とか

旦那さんが、アル中で、大変だったので、別居していたら、
亡くなったそうで、その家に戻るのに、住んで大丈夫な家なのか、
風水鑑定して欲しいとの事だった。

まだ家の図面が揃ってない状態、旦那さんの数秘を観て、これは風水なのか性格が影響してアル中になったか分からないよ。数秘的にもアル中になってもおかしくない数だし。(数秘X人権保護)

ともかく、住所から環境の風水を観た。
家の間取りの前に、環境の気になる点がいくつかあった。

うーん。
池を埋め立てて、造られた町。(基本よくない)
その池の端の方だというが、、

さらに、この配置は、、

ご近所で、病気とか、トラブルの話はありますか?

それはない、隣のおばあちゃんも高齢だけどとっても元気とのこと。

しつこく、今ではなく以前でも無いですか?と聞いた。

7、8件隣の同級生が亡くなっている。

偶然か?しかし、さらに突っ込んで聞いてみる。
「となりのおばあさんは、元気で長寿だというけど、ひょっとして、旦那さんが早く亡くなってない?」
えっ、そういえば確かに。

他に、男性が早く無くなっているとか、子供が女性ばかりとかありませんか?

そういえば近所はと、やたら女系が強いことが判明した。

実はこのあたり、女系が強かったり(男の子が産まれにくい)、男性が早く亡くなる環境の風水だったのだ。

そんな所は、普通、延命地蔵などあるのだが、
埋め立てて40年程度だから、それもない。

まぁ本人は女性なので、住んでも問題ないね?というが、家の間取りを観ないとなんとも。
でもともかく、基本的には、この辺は良くないので、引っ越しした方がいいよと。

いつも言っているが、風水は家の間取りレベルだけではなく、土地や周辺の環境的風水も重要である。
ご近所さんの出来事は決して他人事ではないかもしれません。


そして、図面が来た。

これはダメですね。

北東(鬼門)にトイレとかもあるけど、それ以上の問題がある。
家の中央に階段。
これは、相当ヤバい。心臓、脳関係の突発的な病気が来る。
例えば、心臓発作とか、脳梗塞とか、、

そうすると、なんと、聞いてなかったけど、旦那さんは、酔っぱらって階段から落ちて、脳挫傷を起こしていたそうだ。うーまさしく、ビンゴ。風水は恐ろしいね、中央階段も。

またこの女性も最近この階段で足をつったりしたそうだ。
そんなわけで、ここに住んでいたら、いつ倒れるかわからないから、絶対やめ下さい。それでも住むなら大幅なリフォームが必要。
というアドバイスに落ち着いたのであった。
posted by ほへと at 20:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 占術に関係する事柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

大原三千院/紅葉(2009/11/13)

去年、大原のお嬢のお店「山路」で期間バイトしていた、岸子が、お世話になったお嬢の両親に挨拶に行く事に。

大原三千院の紅葉と山路店と岸子

ほへとと火曜会主人もそれに便乗して、大原へ行く事に。

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火曜日、バッテリーが上がった岸子号で、銀杏並木の美しい鴨川沿いの川端通りを走る。

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さらに、高野の辺りでは、桜がきれいに赤く紅葉してた。

相変わらず、大原は結構遠い。北白川からさらにさらに奥へ
よく、大原のお嬢が火曜会に通っているな。

それにしても、大原に近づくに、非常に美しい景色が広がります。
さすが大原だね。特に山がヤバいね。

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大原に到着、パーキングに車を駐車すると思いきや、狭い参道を上がっていく。
おいおい、観光客敷くぞ!

まさか、車が登ってくるので、慌てふためく観光客(すみません汗)

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大原のお嬢の「山路」店に到着。
きれいなハンカチや手ぬぐいなどが並んでいる。

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山路(和雑貨/創作小物)
京都や大原のお土産に是非!

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店内はこんな感じ、奥に大原のお嬢が接客中。

なんと、今月20日から岸子がここで働くそうです。(今日決まったようだ)
まぁいつもこの時期、プーだからな。

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参道を上がり、三千院の前まで来る。
紅葉も少し早い程度で、十分いい感じで楽しめそうです。

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紅葉のきれいなポイントにて。

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この参道のどんつきにある勝林院。

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この当たりには、こんな美しい紅葉が見られます。

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見頃は今月末かな、、京都大原に来られて、
三千院をお参りの後は、このポストを右(バス停方面)に降りれば、大原お嬢の店「山路」があります。マニアな方もそうでない方も山路に寄ってくださいな。(岸子に会えるかも、最近CM多いな、、)
posted by ほへと at 02:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

火曜会(091110)千本丸太町

今日の火曜会は、ほへと亭(千本丸太町)で開催。
お初にここへ来る人も何人か。中には夜の仕事を休んで参加のおねえさんも。

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火曜会メンバーとバーの呑み友達らの混雑チーム。

今日は岸子も来る予定だが、大分遅れている。

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岸子来ました。おぉ待ってたぜ!(食い物)
買い出し中に車(岸子号)のバッテリーが上がって、火曜会主人とバタバタしていたようです。

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この時点で、総勢15名(うちチビ子二人)、後で偉い社長さんも登場。

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アボガドをソースにしたおいしいサラダ。(無論岸子作)

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結構盛り上がっている。

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えいみちゃんと太一氏の微妙なツーショット。

噂の岸子とも初対面の太一。料理は気に入った様子。

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来てから料理を続ける岸子さん。ネギは特選ベランダリサイクルネギ使用。
お皿も昨日バーの友人にもらいました。

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亀ゼリーもとうとう食べました。
黒砂糖と変な薬草の味。

少し遅れて、偉い社長さんが登場し、飲み会は深夜まで。
なぜか、親は寝ているが、元気なえいみちゃん。
朝方まで宴は続くのだった。

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2009年11月10日

福岡/下関(下)

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下関に到着。喫茶店でモーニングを食べる。

今日は、下関のマネージャーが人を10人ほど集めてくれていて、その方達を鑑定する予定。タイムスケジュールは完全に未定。完全人任せは、不安と楽が交差するね。

さらに、マネージャーはここでさらに一泊取ってくれていて、こちらの友人と呑みにいく事になっている。

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今日は、ここ下関で、下関海響マラソンというのがあって、有森裕子や丸山弁護士などが来ているようです。なるほど、それで昨日ここ下関でホテルが取れなかったのね、と事情が判明した。

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京都着物サロン 「萬亀」
シーモールの3Fにある。ここにお世話になってもう15年ほどなるのかな?
今は、代が替わり、息子が引き継ぎ、若社長となっている。
(若社長であり、下関のマネージャーでもある)

ここに来始めた頃は、シーモールにも呉服屋が6件あったが、今は4件と熾烈な生存競争が行われている。下関近辺で、七五三や呉服、振り袖の入り用。また古い着物の仕立て直しは、是非ここ「萬亀」で。(CMしといたでぇ)

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昨日(内緒)、一緒に飯食ったシーモールパレスの友人。

若社長は、ここシーモールで顔が利くようで、占い師が京都から来ているという事で、いろいろなお店から人を紹介してくれました。

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若社長の嫁さんも、シーモールの2Fで靴下屋をやっている。
多くの種類の靴下があります。ここも来てね。

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さて、下関での宴です。
さすが、下関、自民党の保守王国。

萬亀若社長と嫁さんと、シーモールパレスの友人や仲間などと呑む。

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別府温泉の残念なうちわ。

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ふぐの唐揚げ。

ふぐのシーズンにはちょっと早いかな、でもふぐは食べねば。

あと、ここ「ピョン吉の唐揚げ」ってカエル料理があるのですけど、、やはり辞退。

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いろいろな料理を満喫する。

話は、数秘4について、盛り上がる。若社長も、シーモールパレスの友人も嫁は数秘4!
なぜか数秘4の出現比率が高い。そういえば、昨日飯食ったのも数秘4だな。
(まさか、保守王国の一要因か?)

特別に、一般には語れない、残念な数秘4の秘密などを暴露する。
しかし、数秘4はすごいね。まねできない。

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少し遅れて、着物姿の美女登場。以前、紅葉の嵐山を案内した方(紅葉真っ盛り!嵐山2with着物美女(2007年12月03日)

実は、7,8日と入れ違いで、京都に旅行へ行っていたそうです。
京都へも着物で行く強者。(着物はby萬亀
今まさに、新幹線で下関に戻ってきて、飲み会に参加。
しかも、今回も親同伴。

下関って、すごく、家族の結束が固く。仲が良いですね。
アラサー、アラフォーの独女も、門限が12時という。(おいおいだからそうじゃないのか?)

2年ぶりだけど、すごくかわいくなってる、ただ残念なのは、まさかの数秘4(涙)


なにげに過去ログ見ていたら下関は2年ごとに11月に行っている。ということは次は2011年の11月?

下関に行ってきました。(2005年11月07日)
下関にて(2007年11月19日)下関→福岡→姫路、食べ歩き!?(2007年11月20日)
posted by ほへと at 16:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

福岡/下関(上)

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福岡(博多)へ向かいます。

Macbook AirとE-30+梅パンケーキだけでも結構な重さのカバンと共に。


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福岡に来ました。福岡市は博多。博多駅。
なんか工事していて分け分からん。

鑑定の喫茶店は、午前中からは、「珈琲舎のだ」朝日ビル店
さすがに、同じところで長居は気まずいので、後半15時からは、「スターバックスコーヒー」ホテルセントラーザ博多店。へ移動。意外にスタバ鑑定いけるね。

8名様の鑑定でしたが、さすが九州。すごく多様な人の顔。
ハーフっぽい人、沖縄出身のひとも二人。
鑑定ありがとうございました。

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お昼は、博多ラーメンのセット。(めん吉)

鑑定終了後、鑑定に来られたお客さんに食事を誘われ、ごちそうになる事に。
(少し前に京都でも対面鑑定さらた方)

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櫛田神社(くしだじんじゃ)という有名な神社発見。
お参りする。

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博多祇園山笠

今日はここの神様に呼ばれたのかな。

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櫛田神社の真ん前にあるお店で食事。地元でおいしい所だそうだ。
これは、イワシの梅が巻いてあるやつ。

そのお客さんこの近所ではお店(理髪店)をやっておられるそうです。

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手羽先。
うまい、見た目ほど辛くはない。まぁ甘辛い感じだけど、おばーちゃんの味って感じ。
名◯屋の手羽先より好みかな。酒に合う感じ。

さすが、九州、クジラや馬刺などありました。

いろいろ話を聞いて、熊本や鹿児島に行きたくなりました。
また、沖縄も。

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その後、中州の夜を楽しむと思いきや、なんと小倉へ。
明日朝から下関なので、下関でホテルを取ろうと思ったけど満室だったので、
中間の小倉で宿泊することに。

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そこで、下関の友人と2次会。

やはり、せっかくだから、知り合いと話したいですね。
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2009年11月06日

神護寺の紅葉(091105)

今住んでいる、千本丸太町から高雄方面行きのJRバスが停まる。(京都駅発)
それに乗って、高雄の神護寺へ行く事に。
仁和寺の前を通り、宇多野を越えて、高雄へ。

途中の紅葉具合は、残念ながらまだまだ緑。

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なんと、神護寺に空海が来て1200年になるそうで、記念の大師堂公開やライトアップをしているようです。マニアは要チェックですよ。

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参道を上がっていく。所々に美しい紅葉に出逢う。

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時期は少し早いが、十分紅葉を楽しめます。
そして、さらに参道を上がる。

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やっと神護寺の入り口に到着!(楼門)

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おぉ中は、結構紅葉しているね。さすがお山は標高高い。

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しっかり真っ赤に紅葉している場所もある。
まぁ基本やや早いからこれからベストな見頃でしょうね。

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不動明王さん。後ろの紅葉がもうちょっとで炎のように見えるでしょうね。

姿勢を良く見ると、体重を右足にのせ、左足はやや前に。すなわち、今まさに剣を振りかざそうとするしているのだろうか?

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金堂。周辺の紅葉が美しい。

まず、中の本尊、薬師如来さんにご挨拶。
左右におられる仏様の特に背後のオーラのようなものを注目していたら、
大黒さんにはオーラが無かった。よく見るとオーラではなく、袋だった。

また、この金堂、平安時代独特の色彩がある。いいね。
是非ここは皆さん来てください。

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今回特別拝観できる、大師堂。
いろいろ説明してくれるお坊さん?にいろいろ質問や突っ込みを入れる。
唐から帰ってきた空海は、まずここの住職になったようだ。
年齢は35〜40歳の頃らしい。
いろいろ、貴重な話を聞いた。
やはり、ここが平安仏教の始まりの地なのだな。

そうそう、お腹が減った。
弁当というかおにぎりを持ってきたので、
最大の重要ポイントである、和気清麻呂さんの墓で食べる事に。
おにぎりとお茶をお供えし、お下がりを頂く。(実は気をチャージ)

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帰り道。

今日の神護寺はとても良かったです。
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2009年11月04日

火曜会(091103)&大阪宝塚方面

今日は休日だが、文化的な活動もせず、まずは掃除や洗濯をしようと思っていたら、
急に打ち合わせが入り、急遽、大阪は、宝塚方面の某事務所へ向かう事になった。

とりあえず、飯がもう少しで炊けるから、食ってからいくわ。

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阪急電鉄で、梅田(十三)へ向かい、乗り換えて、宝塚線へ、滅多に乗らない線だな。

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車内から、ここは大山崎を超えた辺り、平安京の真の朱雀、広い空間が出現する。

十三から宝塚線に乗り換えると、空には飛行機がゆっくりと浮かんでいる。
京都の空には、飛行機は飛ばないから、テンション上がる。

さて、打ち合わせは、なんかダラダラ、なんか雑談で終わり、身のある話は無さそう。
うっ一体何のために行ったのか、、いささか心配な会社であった。

そんなこんなで、もう出ないと火曜会に間に合わないので、おいとまする。

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ぎりぎり間に合った火曜会。夕方から急に冷えだしたので、今日も鍋。

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仙人さんも好きなお刺身。カンパチ。

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でたぁ!2種類の鍋が楽しめる鍋にて、キムチとちゃんこ鍋。
取るお椀も、2つに分かれていてほしいが、それじゃ重ねられないか。

PS3で鉄拳6をプレイ。Xbox360でも出ているし買わねば。
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2009年11月03日

エゴ(心)と命は違う。

命は大切であり、その命が輝けばなおのこと。
エゴの喜びと、命の喜びの違いに気づけるか?

難しいけど、エゴ(心)と命は違う。

例えば医学的にも、いろいろ考えはあるけど、死は脳死であり、脳死は脳幹の死である。
植物状態とは心は眠っているが、脳幹(命)は死んでいない。
現代医学でも、心と命は分けて考えている。

どっちにしろ、死んでからでは遅いから、、

ここで言いたいのは、心と命、どっちが大事か?

心からの微笑みより、命を微笑えませたい。

でも命を大切にするとは、命をかばうように、生きる事なのだろうか?

自分自身と思い込まされているエゴ(心)に人生を支配させられている。

エゴ(心)の性質を客観的に見極めて欲しい。
そのためにほへと数秘はあり、占星術や他の占い、性格診断などが利用できればよい。

エゴ(心)がなければ、現実にアクセスできないのも確か。
エゴ(心)が傷つけば、現実逃避もする。
エゴ(心)をうまく乗りこなさないと、人生はうまく行かない。

命はエゴ(心)と一体化するのではない。
人生(セルフ)と一体化する感じ。

言葉も命は捧げても、命は懸けても、心を捧げるとか懸けるとかは言わない。

命よ、エゴ(心)と共に人生(セルフ)に捧げ、飛び込もう!
posted by ほへと at 11:14| Comment(1) | TrackBack(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

京都でハロウィン

名古屋で冷や汗かいて、またパレスに泊まり次の日東京対面鑑定へ向かう。

名古屋への方位はいつも違い、吉方位の△22丁庚(火錬真金)-by方位マネージャー
本来凶となるべき、火と金の組み合わせであるが、
「気を抜かず集中を維持する事。勇気を持って。自信。」
という意の通り、ビビったが何とかなった。ありがたや、本当に皆様のおかげです。
(やっぱり次回は大吉方位のときに行くぞ)
第1回ほへとボディーワークin名古屋<-参加された人のブログ発見。

さて、ニュースで寒くなる的な脅しを聞いていたので、無駄に上着や防寒着を持っていったが、単に荷物を重くしただけだった。

いつものように、新宿のルノアールで対面鑑定。

その後いつもの仙人さんのとこへ泊まり、また朝から鑑定だった。(でも朝の分はキャンセルだった涙)

名古屋でちょっとライフポイントを消費したのか、東京二日目は新宿で呑もうかと思いつつも、さすがに荷物の重さと、疲れで、呑まずに京都へ帰ることに。
帰って、シャワー浴びて、寝て。
でも起きた。深夜。
とりあえず、京都烏丸へ呑みに行くことに。おもい川へ。

しまった、ハロウィンか。残念なマスターというか、、、

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なんか、マジンガーZだかの、半分男、半分女というキャラクターに扮する、残念なゲイのマスター。

どう?どう?と気合い入れて、変装してるマスターに、ごめん今日東京から帰って疲れてるから、リアクション無理やし。と、冷ややかにいつものビールを注文。

それにしても、この店は凄まじい人が来る。言葉では言えんが。
たまに観光で来ても、なかなか分からんね、この狂いようは。
夢だね。夢であって欲しい。

ハロウィンだから?、変装かアルコールかなんだか分からない(狂った)人たちが、楽しんでいる。きっと昼間は現実的な仕事をしてるのだろう。
占いという、ある意味、現実不確かなものと思われている仕事と、何か親近感が湧いて、
何か妙に笑え、楽しい夜でした。

まぁ俺は普通だけど(本当に)
posted by ほへと at 22:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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