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2019年09月29日

呑み会@太秦天神川(190928)

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バス間違えて、太秦天神川のはずが、太秦広隆寺に来ちゃった。
とりあえず太秦天神川まで歩く。

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鉄板焼「いわもと」さんを半ば占領して、呑み会は始まる。

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チビはビールダメだが、コーラもちと早いぞ。

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うまいこと、目玉焼き焼くな。

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なんせ、人数が多い割に、店員さんというか、2名で回しているので、中々注文が通らない。
やっときた食べ物は争奪戦が始まる。


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なんか、腕相撲大会が始まる。

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えいみちゃんにカメラを渡して、後で写真を回収するシステム。
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2019年09月27日

関電不祥事きっかけで大阪ガスの電気に乗り換える

部屋がリニューアルしたきっかけとして、電気代をまとめてお得な、大阪ガスの電気を申し込もうか検討していたが、
まぁ入ったら得だけど、申し込みが邪魔くさかったり、万が一止められたら、ガスと電気両方というリスクを考えて保留していたが、

>関電、20人が3.2億円受領 岩根社長は辞任否定(日本経済新聞)

>旅館自慢の『藤棚』を…関西電力が無断でバッサリ!育つのに30年必要…関電社長謝罪(MBS NEWS)

などのニュースを見て、おっと、そういえばキャンペーン9月30日締切だったなと思い出す。(電気基本料金2ヶ月無料)

関電の不祥事をきっかけに、乗り換えることに。(マンションでもオーケーなのだ)

電気代が関電より5%お得らしい、大阪ガスの電気、スタイルプランPという、さらにAmazonプライム年会費がタダになるプランを申し込む。
ギリギリやな。

10月から消費税も上がるし、電気代の5%でも節約しようなど、気になる人は検索「大阪ガスの電気」
posted by ほへと at 21:22| Comment(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

急遽引っ越し!?パート3

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元の部屋に戻ってきました。
鯉ちゃん!が玄関でお出迎え。

やはり、家具やら本棚や、自分の持ち物に囲まれると寂しさが紛れるな。

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さて、問題は、戻っては来たが、
キッチンと押し入れが真っさらにリフォームされてすごくいい感じだが、

レイアウトを大幅に変更せねばならない。

テレビを南、押し入れの前に設置していたのだが、今回の新クローゼットは、引き戸ではなくドアなので、
クローゼットの前にテレビが置けない。

さらにキッチンの横に置いていた冷蔵庫も、キッチンリフォームに伴い、ほんの数センチの差で置けなくなった。
うーむクローゼットのドアと干渉する。

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新クローゼットに服掛ける棒が設置されているの&よく使う服はぶら下がり健康器に掛けているので、
このタンスクローゼットはいらないので、処分する必要がある。

さっきの冷蔵庫をキッチン対面に持ってくると、今度はレンジ台につかってたPCデスクが邪魔になり、
これも処分することに。

こういう家具の処分はなかなか、いろいろ大変だ。

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キッチンは二口コンロ&センサーが付いていて、鍋の温度が高くなると自動で切れるカラクリが付いている。

なので、飯ごうでご飯を炊いても、焦げる前に自動で切れてくれる。
通常20分炊くところ、いつも数分前に自動で切れる。

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ご飯はバッチリ、お焦げはできないが、そのこびりつきを洗う面倒もなくなって快適。

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今回はミョウガの炊き込みご飯を炊いてみた。
ご飯を炊きつつ、ナスを下茹でし、ナスとアスパラと豚肉を炒める。
まだ、二口コンロを使い切るまでは至らず。
そのうち、マルチコア(コンロ)、マルチスレッドを行いたい。

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なんとか秋分を迎えた、スッキリしたニューほへと亭であった。
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2019年09月16日

腰痛・坐骨神経痛を正す (5)反り尻(腰)を正す。

そもそも、反り腰という言葉が一般的ですが、ほへと的には、反り尻、反り骨盤というほうがしっくりくる。

腰という言葉も、昔は、腰に手を当てて、と骨盤腸骨に手を当てていた。
だから、腰=骨盤というのも間違いではない。

今は、腰はもう少し上、ウエスト、腰椎、で、正しい骨盤の操作ができていれば、腰(腰椎)を反ってもオッケイなのだ。
なので、反り腰がダメ=腰(腰椎)を反るのがダメという意味に誤解が生まれる。

とはいえ、腰痛・坐骨神経痛の方は、腰椎も積極的に反らすべきでもない。

腰(腰椎)を反るとは、力を入れるということだ。
力を入れてもいないのに、腰を反っていれば、当然腰痛の原因となる。

全身に力が入るとき、腰(腰椎)は反る状態となる。
それは、背中を反らすのが主ではなく、腸腰筋(大腰筋)を緊張(緊縮)させることだ。
腰を入れるとも言う。

そこに、息を吐くことにより、同時に下腹に力が入る。
腰椎を横隔膜の腹圧で、壊れないようにロックするのだ。

重たいものを持ち上げるとき、自然とそういう感じにしていると思う。


腰(腰椎)を反る、力を入れるということは、腸腰筋(大腰筋)を緊張(緊縮)させることと、
同時に、息を吐き、下腹にも力を入れることなのだ。


ということは、、腸腰筋(大腰筋)の対である、反対の筋力が、臀筋群である。
この臀筋群を緊張(緊縮)させることが、腰に力を入れる為の準備段階となる。
それが、骨盤を後ろに引く。尻を後方に突き出す感じ。

クッチングスタート、もしくは、相撲のはっけよいの状態。
骨盤を後ろに引く。尻を後方に突き出す感じ。になってますね。

このスタート準備を、反り尻、通称の反り腰の人はできていないので、準備なくスタートすれば、
臀筋と腸腰筋の協調によるトルクが発生せず、無理に腰椎が反ってしまい事故るわけですね。

全身、全力を出す準備段階として、
骨盤を後ろに引く。尻を後方に突き出す感じ。
それは、尻を丸めて、足裏をしっかり地面に押し付けている状態なのだ。

ところが、反り尻、通称の反り腰では、足裏、特にかかとに力が入っていない。(かかと重心ではある)
足裏、かかとを垂直に地面に押し付けるには、尻を丸めるようにして、後方に引く必要がある。

このかかとを垂直に地面に押し付ける感覚が分かれば、はっきりいって、腰痛・坐骨神経痛解消のゴールが見えたということ。
逆にこれがわからなければ、まだしばらく迷いの中にいることになる。

かかと後方外側、よく靴のそこがすり減ると姿勢が悪いといわれるとこ。
ここをしっかり、地面に付ける。
実は、かかと後方外側は非常に重要だ。
それは、股関節、臀筋の構造上、脚は真後ろに引くのではなく、斜め後方外側に引くのが力がより入る。
お尻の筋肉は、骨盤中央(仙骨)より外側に大きく付いているからだ。

そして、足裏のかかと後方外側の対角線は、つま先の親指(母趾)に当たる。
この重要さは分かる人にはわかると。


では、反り尻(腰)を正すポーズ。
相撲のはっけよいの立ち会いポーズをしましょう。

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【立会いがとても印象に残る取組】千代の国 vs 大翔丸 2017年大相撲名古屋場所10日目 20170718より

それでは、画像を見て、相撲の立会い、はっけよいのポーズを取ります。

かかと重心ではなく、つま先にも荷重して、つま先かかと均等に体重を載せます。
骨盤を後ろに引く。尻を後方に突き出す感じ。
そして、尻(骨盤)を丸めるように、かかとを床に垂直に押し付けます。

特に、かかと後方外側をしっかり地につけて、つま先の親指(母趾)とともに地面を挟むように力を入れる。

くどいがポイントは、尻を後方に突き出し、丸めるように、かかとを床に垂直に押し付ける。

正しくポーズを取ると、意外とキツイ。
この状態を30秒〜数分保持してください。
余力があれば、飛び出しても良いです。
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2019年09月13日

■エゴとセルフ・エゴが強まる原因

・現実の否定
・現実逃避
・欲望の刺激
・思想系

・現実の否定
目の前に嫌いな人、苦手な人がいる。
会社や学校がイヤなど。
痛みや苦痛、空腹など命の危険時。

精神的な苦痛などを警戒するレベルが上がる。
生命の危機を感じれば、無論エゴはMAXになる仕様。

>嫌なことがあっても、実現したい目標や希望が意志力を生み、根性がでる。

・現実逃避
結局やらない。動かない。
精神的なこと、理想的なことをずっと考えている。
怠けていることの言い訳、理論武装。

現実に関わらないので、考えが狭くなり、エゴが固まっていく。

>恐怖心に打ち勝ち、いろいろ経験し、心を解していく必要あり。

・欲望の刺激
金銭や貴金属、ブランドものからマニアものに目を奪われるとき。
異性やエロ、かわいいなど、心を奪われるとき。
おだてられ、うぬぼれ、過信などで自信を過大評価時。

欲望の刺激により、私を見失う状態。
>冷静さ、謙虚、自身を引いてみる意識。

・思想
差別意識や変な使命感や自分は特別と思う意識。
マインドコントロール、洗脳などで、善悪などが書き換えられている場合。
常識や今までの経験にすがり、囚われる。

>強く正しい、間違っているという思いは、余裕がないエゴなので、心に余裕を持とう。
純粋さを忘れない。考えるのではなく感じるのだ。


セルフは心の声ではない。
心の奥底の声を聞くのでもない。
セルフは現実を通して、エゴに気づかせる。
なので、現実に対して洞察力を高める。
当たり前に見えている奥に、セルフの思惑がある。

それを邪魔するのが、欲望的感情や思考。
心をクリアにするとは、感情や思考を無くすこと。

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2019年09月07日

腰痛・坐骨神経痛を正す (4)つま先の覚醒

立った時に、つま先を反らしてみてください。
問題なく立てている人は、もれなくアウトです。

ちゃんとつま先に体重がかかっていれば、身体は前に崩れようとする。

もれなくアウトな人は、後ろ体重になっています。
氷の上では後ろに転倒して危ないですよ。

前に体重を移動して、コケた時に前に手がでるようにしてください。


また骨盤が前に突き出ているかもしれません。

以前、右の坐骨神経痛になった時に、右の骨盤が前にいって、後ろに引けない感じがあった。
坐骨神経痛にもよるが、場合によっては足先までしびれる場合があります。

足に力が入らないと、骨盤を後ろに引けません。
なので、足、つま先かかとを意識して鍛え、足の筋力が衰えないようにしましょう。


骨盤を後ろに引く。
尻を後方に突き出す感じ。

それには、つま先に力を入れる必要がある。

といっても、尻を上に上げる(反らす)のではない。
これやれば、もれなく腰痛になります。絶対めっ。
尻は下に押し付ける、尻を丸めるということ、丸めつつ後方に引く。
それでかかとが地面に押し付けられる。

それによって、単にかかとに体重が掛かっていたというのが、
体重が、垂直にかかとから地面に抜ける。という感覚になる。

大事な感覚です。
かかとに体重が掛かっているのではなく、
かかとから体重が地面に垂直に抜けるという感じです。

まぁ、つま先だけではなく、かかとも鍛えないといけないですが、とにかくはまずはつま先。


つま先を鍛えるには、まずつま先に体重を掛けなければいけない。
身体を前のめりにし、つま先に体重を掛けるようにして、つま先に力を入れていきます。
この時にかかとが浮かないように、しっかりかかとを地面に押し付る。

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Michael Jackson - Smooth Criminal (Official Video)より

イメージとしてはこんな感じですね。(笑)

そうして以下のラインを繋げてください。
お尻→かかと
下腹→つま先

腰痛・坐骨神経痛を正すには、ネット情報などは話半分で、これをやれば治るというはナニですね。
痛みのある部分をどうこう対処するのではなく、身体全体の重さを、地面に抜くということを考えていきましょう。
滞りなく、地面に抜ければ、腰痛・坐骨神経痛に成りようがないということです。

まっこういう病状を経験し、以前の状態より、更に良い、強い身体を手に入れましょう!

posted by ほへと at 18:50| Comment(0) | ボディワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

腰痛・坐骨神経痛を正す (3)グランディングと意識

とはいえ、人間は時に愚かな生き物だ。(常かな?)
痛みがあれば、人間の大脳の演算能力を駆使して、どうすれば痛みから開放されるかを考える。
痛みの原因や、またそれが自らの行いの反省にパワーを使わない。
なので、根本的に解決しないどころか深刻化していく。

長年、腰痛・坐骨神経痛に悩んでいる人は、間違いを正せば、良い方に向かうということを、信じなくてもいいが、軽く思ってください。
しかし、(長年の)間違いを正すことは難しい。


骨格系についていうと、骨格は筋肉で、筋肉は(運動)神経によって動かされる。
大事な点は2つ。

動くということ、地上で動くということ。
2足歩行で、地面を蹴って進む。
その為に、グランディング、地に足をつけると言うのは、精神論ではなく、実際に重心が足裏に落ちていないといけない。
緊張すると重心が上がる。
そうすれば、身体が動かない、動けない。
リラックス、脱力、で、重心を地面に落とす。
それで十分に筋力を地面に伝えられる。

腰痛・坐骨神経痛は、特に地面との関係は重要です。
上半身の重さが、地面に抜けていない。腰椎で詰まっていれば腰痛、股関節なら坐骨神経痛という感じ。

グランディング、地に足をつけることに意識を向けましょう。

足元に落ちた100円玉を見る感じで、足元を見たとき、
重心が、地面に落ちるのがわかると思う。
慣れれば、常に下脚(脛の骨)を垂直に。


そして、筋肉を動かすのは、無意識的なコントロールと、意識的なコントロールがある。
要するに、その人の動き方、その筋肉の付き方は、その人の意識の表れである。
姿勢をみて、この人は後ろ向きっぽいとか、頑張りすぎとか、何となくあるよね。

多くの場合は、反ってるのだ。身体が反っている。
反るときの意識は、頑張ろうとする。緊張する。大きく見せようとする。疲労感など。

逆にその反りを正す意識は、受け入れる。感じる。委ねる。任せる。どうでもいい。だ。

健康な身体には、健康な意識が必要ということ。
ストレスや、間違った思考は、身体を歪めていきます。
なので、健全な意識というものも、同時に考えて行きましょう。


posted by ほへと at 20:14| Comment(0) | ボディワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

■エゴとセルフ・意識シフト(2)

ステージ3の潜在意識に意識を上げるとき。
3つのアローが考えられる。
1,潜在意識から現実を見る。
2,潜在意識から心を見る。
3,潜在意識が心も現実も見ていない。

1,潜在意識から現実を見る。
無心で行動している状態。無意識と似ているが、意識は集中している状態。心は透明クリアが必須。
単に無意識に行動している状態はオートモードで、潜在意識下ではあるが意識は無意識でる。

2,潜在意識から心を見る。
心の取った行いを、反省したり、監視したりする。

3,通常の意識がない状態。寝ているなど。
瞑想状態など。


意識を持って、潜在意識に意識ポジションを合わせる事。
それには、エゴの癖である、物質化への重力に抵抗しなければいけない。
この物質化への抵抗力を精神力と呼ぶ。
精神力が十分になければ、潜在意識に意識ポジションを合わせる事は無理。

姿勢が重要。だらけない。
厳かな場所、純粋な祈りなどの。


ステージ1の現実に意識が下がるとき。

現実を見ることはできるが、ステージ2の心を動かすことができない。
すなわち、考えたりができない状態。

1,命の危機を感じたり、パニックや人前で上がる等の状態。
2,魅入られている状態、金銭や色欲などに心が他に奪われている状態。
3,洗脳状態。自分の心ではなく、他のエゴによって動かされている状態。

1,命の危機を感じたり、パニックや人前で上がる等の状態。
アローによる、見るから感じるに行かずに、恐怖心、見るから逃げる状態。
パニックは心を動かせない、考えられない状態。
上がるは蛇に睨まれたカエル状態で身体が動かせない。

2,魅入られている状態、金銭や色欲などに心が他に奪われている状態。
意識が心のエゴより、現実の魅惑的な物の方を意識してしまう状態、状況判断ができなくなる。

3,洗脳状態。自分の心ではなく、他のエゴによって動かされている状態。
このあたりは、社会ルールや常識で動くロボット系もあるし、愛憎などで他人の事が気になって仕方がない状態。

エゴ意識は、物質方向、現実世界に向きます。
意識を、現実から心、心から潜在意識と、意識ポジションを上げるには、精神力が必要です。
精神力が無い、すなわちそれは意識ポジションが堕落するということ。

同じ、現実を見ていても、意識ポジションが潜在意識にあるのか、現実にあるのかは天地ほど違う。

意識ポジションが現実。
心が奪われて、現実に取り込まれてしまっている。
意識が物質と同化状態。

意識ポジションが潜在意識。
潜在意識(セルフ)から、心を通過して現実を見据えている。
意識が、現実を意志によって変えようとしている状態。


人間は、当初、物質方向に引かれるが、やがて、物質的なものは本質と違うと気づく人が、精神方向を目指す。
それが一般の精神世界や宗教かもしれないが、おそらくそこでも、物質と精神、理想と現実的な葛藤の綱引きがあるであろう。
世間の常識や家族の情などが、精神方向に踏ん切れない為、世を捨てて出家とかあったのかなと思う。

ともかく、この雑多な世ですが、清らかに、正しく生きるというのはバカにはできない。
意識ポジションを考えればです。
しかし、ただ純粋に生きるのではなく、様々な経験は必要で、心も汚さないと行けない場合も多々あるでしょう。
それも精神力を高めるための肥やしかもしれない。

意識が物質化する人は、どうか精神力を高めるということも考えていってみてください。

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