2021年01月07日

自宅で過ごすことと、匂いなど。

新型コロナで緊急事態宣言が関東圏だけでなく、関西圏にも出るようです。
飲みに行くどころか、不要不急の外出も我慢しなければいけません。

いつまで、家に引きこもれば良いのか?

会社もテレワークなど自宅ですることも増えてきています。
そんな中の相談で、社会や人とのつながりが薄れ、自分を見失う人もいるようです。

まず、どこにいても、あなたはあなた。
会社やグループにいないと、存在感が得られないなら、むしろ自分と向き合うチャンスですね。

会社の自分も、部屋で一人の自分もモードは違えど、自分は自分。

まず、自宅の定義を変えましょう。
家は脱力する場所から、
家の中でも、緊張感を持って過ごしましょう。

どうしても、外で緊張し、家で、だらけがちですが、
家にいても、ちゃんとする。誰かが見ていなくてもちゃんとする。、

場所で区切ってもいい、ダイニングでいるときはキチッとする。
時間で、何時から何時までは、自宅は修業や鍛錬の場だと定義し、緊張したり。

それでも、ずっと家にいれば誰でも気が滅入ります。
散歩は欠かさず、しっかり歩きましょう。

ほへとは、家にいることのストレス低減として、
PCをパワーアップして、ゲームやVRなど気晴らし系を充実させたが、

最近は、さらに「匂い」に注目している。
なにかするときに、コーヒー飲むみたいな感じで、
なにかするときに、匂いを作り出す。

それは、アロマであったり、お香であったり、ひば油なんかも。、
まぁお香も今三種類、明日新たな、お香「沈香」が来るので楽しみ。

割と香りによって、同じ空間でも、意識は変わるものだ。
そうやって、だましだまし?同じ場所にいることのストレスを軽減する。
実際香りはストレス軽減するね。
自律神経にも良いみたい。
個人的には、アロマよりお香が好み。

また、匂いに敏感になると自然と掃除するようにもなる。

料理にも時間を使おう。
香りに敏感になってくれば、なぜコンビニやスーパーの弁当では物足りないかわかった。
それは、味はするが、匂いが無いのだ。

香りはすぐに消える。
だから、料理をするときは、香りも考えると良いかも。
まずは、お出汁は、粉末ではなく、ちゃんと取ろう。

味覚は、舌で胃とつながる。
胃が良ければ、未来の不安を消す。
嗅覚は、鼻で肺とつながる。
肺が良ければ、お金の心配を消す。

新型コロナで匂いがしなくなるという話もあるので、気をつけましょう。







お風呂にお数滴で、檜風呂風に大変身。
posted by ほへと at 19:13| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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