2021年01月13日

情報と感性

何か起こっているらしい。

現アメリカ大統領トランプ氏のアカウントが主要なところからバンされてるらしい。
まぁ、その企業の思惑なのか、背後なのか、法を盾に脅されているのかはわからない。

トランプ信者ではないが、一見狂ったように見えるが、ほへとが見るのは実績だ。
何を話かではなく、何をやったか?

メディアは、何を言ったかばかり取り上げるが、、

そういう意味で、政治家というのは、会社一つ経営できない人が国や地域を経営する。
選挙に命は掛けるが、政治に命を掛けているというか、命を掛けたからと言ってうまくいく話でもない。
トランプさんはそういう意味での実績があり(実業家として)、そりゃ不動産取引とかで命の危険もたびたびあっただろうと思う。
バイデンさんは長年政治家ではあるが、そういう手腕はわからない。

日本の政治となれば、残念なくらいにレベルが低いように感じる。
もちろん、政治家は我々がイメージする以上に頑張っているのも知っている。

コロナ対策においても、何か腑に落ちない。
いったい誰に支配されているのか?


だいぶん前に、ある人(ばけもの)に会って、この世界の一般常識というのは虚像だと知った。
本当の世界、テクノロジーはもっと進んでいる。
そして政治家というものの上には、、

だから、今の、世間の情報について、嘘だとわめくこともない。
そういうレベルでもないほど、世間の情報はVRのごとく仮想だ。

ゆえに、自分自身の中心と繋がっていき、自分の延長としての世間を見つめ、
感性を高め、情報を、超情報化していかないといけない。

まず、どっちが正しいというトリックに引っ掛かってはダメだ。
そういう思考は、本質から離れていく。

信じたい気持ちは人間の性だが、それ自体がアウトなのだ。

事実は事実。

見えないものは見えない。

見えないものを見ようとしてはいけない。

いずれ見えるときまで待とう。

感性を高めよう。
脳みそは騙される。

感性は、思い付きでも直観でもない。
言葉はどうでもいいのだが、

全体と部分のなかで、全体の広さと、部分の深さ。

狭く浅い意識で計算して、エゴは得しても、私が損をする。

どんな世界になっても、楽しく生きる人は生きる。
なにかのせいにはできない、ところに本当の自由がある。

柔軟に、強く信じない、感情的は最悪だ、感性に耳を傾ける。

幸せは、世間がくれるものではなく、世間に与えない限り平和は来ない。

posted by ほへと at 19:36| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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