エゴの喜びと、命の喜びの違いに気づけるか?
難しいけど、エゴ(心)と命は違う。
例えば医学的にも、いろいろ考えはあるけど、死は脳死であり、脳死は脳幹の死である。
植物状態とは心は眠っているが、脳幹(命)は死んでいない。
現代医学でも、心と命は分けて考えている。
どっちにしろ、死んでからでは遅いから、、
ここで言いたいのは、心と命、どっちが大事か?
心からの微笑みより、命を微笑えませたい。
でも命を大切にするとは、命をかばうように、生きる事なのだろうか?
自分自身と思い込まされているエゴ(心)に人生を支配させられている。
エゴ(心)の性質を客観的に見極めて欲しい。
そのためにほへと数秘はあり、占星術や他の占い、性格診断などが利用できればよい。
エゴ(心)がなければ、現実にアクセスできないのも確か。
エゴ(心)が傷つけば、現実逃避もする。
エゴ(心)をうまく乗りこなさないと、人生はうまく行かない。
命はエゴ(心)と一体化するのではない。
人生(セルフ)と一体化する感じ。
言葉も命は捧げても、命は懸けても、心を捧げるとか懸けるとかは言わない。
命よ、エゴ(心)と共に人生(セルフ)に捧げ、飛び込もう!
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