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2006年08月27日

W-ZERO3[es]と外付けキーボード

USB mini A変換ケーブルを注文して、やってきた。

W-ZERO3[es]にさっそくこないだ購入したミニキーボード「ELECOM TK-UP84CPWH(ホワイト)」を接続してみた。

まず、USB mini A変換ケーブルとミニキーボードをつなぎ、USB mini A変換ケーブルをW-ZERO3[es]につなげる。

いろいろ試してみました。
P1130401.jpg
想像以上に外付けキーボードはまさに快適そのものだった。

アプリケーション アップデートによって内蔵のスライドキーボードのパフォーマンスがアップしたために、はたして外付けのキーボードの出番があるかどうかと思ってのテストでしたが。

やはり、内蔵のスライドキーボードの場合は小さいというだけではなく、本体、もしくはスライドキーボードを持つか固定して打つ必要があるが、外付けキーボードは当たり前に5本の指がすべてフリーに使える。キータッチも「ぷちぷちッ」から「タタタタッ」って感じで、PCとまったく同じ速度で入力できる。

さてEnterキーがEnterキー+Fnとか噂もあったが、普通にEnterはEnterで動作しています。
「田」キーでメニューも表示される。
F1キー:左[ー]キーに対応しており、F1キーを押すことにより、左[ー]キーに設定してあるメニューが開き。またそのメニューも↑↓キーとEnterで簡単に選択できるために、Word MobileやOperaが、ほぼ外付けキーボードだけで操作ができました。Fn+↑:PgUpはOperaでは重宝しますね。

主な動作。
ミニキーボード:W-ZERO3[es]
「田」キー:「田」キー
Enterキー :Enterキー
F1キー:左[ー]キー
F2キー:右[ー]キー

F6キー:文字パレット 
変換キー:「あ」と「_A」の切り替え

Fn+↑:PgUp
Fn+↓:PgDn

あと外付けキーボードを接続中は、画面が完全にスリープしませんね。


入力のパフォーマンスはノートパソコンと全く同じですね、、いやひょっとしたら上かも、、
ノートより場所とらないし、軽いし、、いやぁーいいねぇ。

これから出先や、気晴らしに外で、長文を入力するときは、鞄にUSB mini A変換ケーブルとミニキーボードを入れて行くことになるでしょう。

W-ZERO3[es]とミニキーボード「ELECOM TK-UP84CPWH(ホワイト)」は色の相性も大きさも丁度ばっちり良い感じでお薦めです。

posted by ほへと at 19:41| Comment(4) | TrackBack(0) | スマートフォンなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「EnterキーがEnterキー+Fn」というのはW-ZERO3メールで文章を打つ場合だけのようです。

つ「http://w-zero3tips.seesaa.net/article/22849893.html
Posted by RIKEN at 2006年08月27日 22:20
本当ですね、W-ZERO3メールの時だけですね。
情報ありがとうございます。
Posted by ほへと at 2006年08月27日 23:13
参考になりました^^
ありがとうございましたm(_ _)m
Posted by わがままおやじ at 2006年09月01日 20:06
誰もが通る道ですよ。

ほへとも最初愕然としました(笑)
Posted by ほへと at 2006年09月01日 20:26
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