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2013年02月27日

Galaxy Note専用 Bluetoothキーボード(VM-GX-NOTEBTK )

Galaxy Note専用 Bluetoothキーボード(VM-GX-NOTEBTK )をアマゾンでポチりました。

P1130382.jpg
出た当初気にはなっていたのですが、もう少しお高かった気がしますが、定価6,980円?
現在は本体2,200円、送料込みの2,680円だったので、これからの円高を見据えてとりあえず買うことにしました。
そうそう、もうすぐ、GalaxyNote買って1年だし、やはりもう1年使い倒そうと。
ほへとの先見性で、最近のAndroidは5インチもザラで、1年ほど前のように、
「デカっ!」と、冷ややかな目で見られることもなくなりました。
逆に最新型?と聞かれることも。(もちろんYESと答える)

そうそう、こいつは、キーボードだけではなくケース付きです。カメラの窓も付いています。
P1130386.jpg
このケースはローテーション機能付きで、縦横どちらにも固定できる。
これだけでも、値段の価値があります?

P1130384.jpg
こんな感じで運用出来ます。

マニュアルが英語なのと、WEBでも使用法などがなかったので、試行錯誤の結果レポートします。

まず、Bluetoothのペアリングは、↺+← を長押しすれば、Noteから見つけられます。
数字がNoteに表示されるので、キーボードに入力すれば完了です。次回からはちゃんと記憶してくれます。

まず、キーの質感は微妙です。カチッカチッとは真逆の、ふにゃふや、プニプニです。
一番残念なところです。

特に、指の大きいほへとなどは誤入力する、下に置くより、持って親指だけのほうがマジかな?
最悪、Note内臓のペン後ろで押すのが一番だったな。

指の細い人や、子供にはいいかも。

肝心の文字入力ですが、GalaxyTab専用キーボードのように、繋ぐたびに、Samsungキーパッドに強制送還されることはなく、ATOKならATOKのまま当たり前のように使えます。

当初、半角と全角の切り替えができませんでした。

Samsungキーパッドは、Shift+スペースで切り替えられるのですが、なんと、Samsungキーパッドのソフトキーボード、しかもデカイが画面の半分以上を占拠します。ホンマに我が強いな。消せません。

ATOKは、このキーボードで入力すれば、奥ゆかしくソフトキーボードは引っ込みます。
半角と全角の切り替えは、Shift+スペースではなく、FNキー+Hで無事出来ました。
画面が広々は中々使えますね。

家でマックでの入力が一番快適ですが、気分的には外のほうが、いいアイデアが浮かぶので重宝するかも。

あと、音楽再生やスピーカー、画面の明るさなどのキーがあって便利。
ブラウザキーは、標準のブラウザが立ち上がります。(Chromeとか選択できるか不明)

しばらく慣れるまで使ってみます。


posted by ほへと at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スマートフォンなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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