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2013年05月08日

ベランダ水耕栽培−11・新栽培システム

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以前の強風で、腰が砕けた、グリーンリーフレタスも、結構でかくなってきたので、
植え替えすることにしました。

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今回選んだのは、ビールの空き缶。(オススメはKIRINクラッシクラガー)
缶切りで、ビール上部を切り抜くが、左利きのほへとには結構酷な作業。

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上の鉢は、100均の、インサートカップ(cafe style)


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マイクロファイバーふきん付きのロックウールブロックをセット。
上から、バーミキュライトとピートモスを適当に混ぜたもので、苗を安定させる。

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こんな感じに。窓際は、初代フリルレタス、カフェスタイル、2代目フリルレタス空き缶バージョン。
今回のグリーンリーフレタス、クラッシクラガー空き缶バージョン。

しかし、あと、クラッシクラガー空き缶タイプを4つ作らないと。(グリーンリーフレタス苗は6つ)
これでは、水耕栽培液を補充するのも大変だな。(しかも中見えないし)

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そこでだ、缶の底、サイドに穴を穿つ。

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丁度、缶6本入るタッパにいれ、水をいれると、同時に6本分補給できる画期的なシステム!

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じゃーん!クラッシクラガー6缶パックシステム完成。
移動も、補給も楽だね。

しかし、缶には致命的な欠点があるのだ。
それは、直射日光を浴びると、缶はすぐに熱くなり、中の栽培養液がアチチになるのだ。
まぁ、室内ならいいやん。レタスやし。

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とうとう、ブクブク式(エアポンプ)水耕栽培に手を出してしまいました。
エアポンプは信頼と信用の日本製、水作株式会社の「水心」
アマゾンで静かさでは定評があったのでポチリ。

これを使って、大原のお嬢にもらった、トマトの苗を育てるぞ!

トマトの苗の根っこを水洗いし、インサートカップ(cafe style)にマイクロファイバーふきんを通し、トマトの苗をセット。バーミキュライトとピートモスを適当に混ぜたもので、苗を安定させる。

それを、100均で買える一番大きな瓶にセット。
インサートカップ(cafe style)と口のサイズが丁度!
というか、丁度過ぎて、力を入れて押し込むと下にハマるので、テープを巻く。
ブクブクのチューブを通す穴を開け、ブクブクストーンをセッテング。

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うわぁ〜、根っこすっごい踊ってるけど、大丈夫かな?

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倒立式ペットボトルのミニトマトはとうとう実が成って来ました!

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クラッシクラガー6缶パックシステムを、100均の保冷&保温アルミバッグ(350缶6本用)で保護してみた。
これで、日光も大丈夫(なはず)!

ブクブク式のトマトも大丈夫かな?明日枯れてたらどうしょう?



posted by ほへと at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ベランダ水耕栽培 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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