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2013年12月28日

波動年で2013年を振り返り来年からを見る

今年、倍返しとかの流行語もあるが、ゼロというワードもよく聞きます。
ホリエモンの著書「ゼロ」、映画も「ゼロ・グラビティ」や「永遠の0」
「永遠の0」でいえば、ゼロ戦つながりで宮ア駿「風立ちぬ」。第2次大戦でいうと、ゲームでDMM「艦これ」が大ヒットしている。

日本が再び戦争を的な、(しかも、おまえらが言うなよ)懸念もあるが、日本人が今まで、避けていた部分を見つめるきっかけとなったのでは?
まぁいい加減にしないと日本人も怒るしね。

靖国参拝で、日本は、中韓やアメリカの顔色ばかり伺わないという強い姿勢を示したことは、いずれ吉と出てほしいと願う。


さて、来年から今後どうなっていくのか?これが注目だが、予言ではなく、予測だな。
ほへとには予言する力など無いし。あくまでも、知性的に論理的に考えていく。
細かく言っても、大体外れる、大きな流れが大事で、実際の出来事は、何か裏の象徴だったり、つじつま合わせだからだ。

それを西暦の波動年で見ていこう。

波動年の概念では、要するにスタートの年、第1波動年まず重要。今までと違う流れが生まれる。
それから陰の4年で、転換の第5波動年からの陽の5年、特に第8波動年がピーク。

西暦を一桁化したものが、そのまま西暦の波動年となります。

2013は2+0+1+3で一桁化で6です。第6波動年ということになります。
6は感情の年です。

「感情がテーマです。今までに無い感情の高ぶりは思わぬ結果を引き寄せますが、人間として一段階成長する事でしょう。すごくいい事もありますが地雷も落ちています。 」

確かに、冷え込むというか、熱くなっている、日中や日韓関係。
特に、感情コントロールの苦手な人(国)は、感情の年、第6波動年は要注意である。

まぁ、感情的になっているが、これは第6波動年の典型だから、第7波動年(2014年)には冷静になるはずだ。第7波動年は、見えている相手に向かうのではなく、本来自分たちがやるべきことを見出す時期だし。

そして、一番重要なのが、もっともパワーが強まる第8波動年(2015年)と、一転、節目を迎え、古き秩序は崩れ、新しい秩序が生まれてくる第1波動年(2017年)
この辺りに大きなことや変化が起こりそうですね。


来年からを見る。
それには、今去りゆく2013年が第6波動年だったということは、今サイクルの第1波動年である、2008年の出来事を振り返れば良いと思います。

以前波動年とコンピューターの歴史でも語りましたが、

2008年はiPhone3Gで世界発売された、それが今世界ではスマートが普通の時代となっている。まぁついでに言うと、当初のiPhoneはジョブズの1Std8から現クックCEOの1s-s3と同じ数秘1だが、サブが無駄なこだわりの8から、無駄のない3、子供っぽい3に変わっているのも、新しいiPhone5s,5cで見て取れる。
まぁこのままスマートフォンは2015年に向けてピークを迎え、2017年に新しい何かが生まれてくるはずだ。

国内は、2008年の総理大臣は、第一次安倍内閣から2007年9月26日福田康夫、2008年9月24日からは麻生太郎。自民党がグダグダな時期であったが、この第1波動年はまだ自民党だったのですね。
まぁ、麻生太郎の問題発言などもあるが、やはり、経済的なリーマン・ショックが政権にも影響したのだろうと思う。
2009年第2波動年からは民主党政権だった。
2011年の第4波動年に東日本大震災という大災害によって、天災と原発事故という、どん底を味わう。
しかし、この第4波動年、2011年がどん底であって欲しい。
どん底なら、あとは上がるだけだから。
また、このころ世は韓流ブーム、K-POPやサムスンスマフォに、日本人のプライドや日本の未来に多くの人は危機や憂いを感じたかもしれない。
割と本当に、第4波動年の意味と一致するね。

カオス状態が第5波動年。2012年11月16日   野田が衆議院を解散。
ギリギリ、第5波動年12月16日 安倍さんが内閣総理大臣に再就任

アベノミクス、成長戦略は、波動年から見れば、時代の波と一致しただけとも言える、
今まで抑圧されていたものからの開放的意味が強いと感じる。
確かに、安倍さんもスゴイと思うが、時代自体も陰から陽へ転換している。
逆に、この4年間、表に立っていたものは感情の的なパワーにより一掃された。


世界情勢を見てみると、やはり、2008年といえば、中国の北京五輪。
北京オリンピック2008年の8月8日開催。8にこだわる中国は、8が現実では強い力を出すこと知っている。やはり今サイクルは中国がキーポイントだろう。

また、アメリカは2008年11月4日に全米で行われたアメリカ合衆国大統領選挙でオバマが選出。オバマは数秘2(2 EX Std3)、第2波動年の2009年1月、第44代大統領に正式に就任している。2016年(第9波動年)1月まで任期だ。
2016年と2017年は大きな節目が来そうですね。

2012年カオスの第5波動年、前半の陰が、陽に転換する。裏が表へ現れる。
世界では、各国のトップが入れ替わる。
中国 習近平、韓国 朴槿惠(パク・クネ)
北朝鮮 金正恩が朝鮮労働党の第一書記に就任。


来年から
どっちにしろ、第8波動年(2015年)が大事で、次の第1波動年(2017年)から新たな流れということ。

第7波動年(2014年)来年は、2015年に向けての何か準備や作戦が行われる感じ、TPPは2015年からだったかな?そういえば、TPPは中国包囲網といわれているが、日本が包囲されそうやん。

感情的なものがスッと引いて、もっと冷静なやりとりが行われるはずである。
運気的にはあまり無駄な動きは避けて、来年に向けてパワーを蓄積したい所。
ここで、ヘタに動けば、来年動けなくなる。

第8波動年(2015年)怖いのは中国の影響力が一番強くなるという暗示。
軍事的なのか、バブル崩壊なのかわからないが、大きなニュースはあるだろうと思う。

まぁ、運気は強い時なので、強い運気をコントロール出来ないと大変な事故的なことが起こるので、中国心配な所。アメリカ、中東、ヨーロッパ、当然日本も、何が起こるかわからない。(どんな予測やねん)
2015年12月1日在韓米軍が撤退するので、韓国は中国の影響に飲まれそうな気も。

影では2017年以降の新たな流れの源流が生まれる時期です。

第9波動年(2016年)去年ピークを迎えているので、失速が始まる。
失速するが、今までの惰性があるので、表では順調に進んでいるようにみえるだろう。
裏では、底が抜け始める。
中国のパワー、アベノミクスなどの経済も、順調そうでもこの時期は追加の無茶はしない方がいい。

新たな第1波動年(2017年)ここで、新たな秩序が生まれてくる時期。
中国のパワーの解体、それは中国バブル崩壊や、アベノミクス経済政策の問題が出てくると思われる。
アメリカは新たな大統領の方向も見えてきているだろう。
この時に、まだ、前サイクルの調子でいると、イメージと現実の差が大きく乖離していく。
考え方をリセットする必要がある。


まぁ、これは西暦の波動年の流れなので、個人はほへと生年月日占いアプリ等で確かめて下さい。
また、必要なら、来年からの相談にものりますので。
posted by ほへと at 19:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 占術に関係する事柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
皇紀で見ると今年は一、西暦では七。
始まりで準備の年なんでしょうかね。
Posted by 管原 at 2014年01月03日 18:13
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