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2014年07月10日

東京の皇居と京都御所の真南

某誌の記事を書いていたついでの話しです。

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皇居は、真垂直に南下すれば房総半島と三浦半島に触れずに太平洋に出れるぎりぎりの位置にある。

いかに、真南というのを大切に意識していたかというのがわかる。

ただの偶然?いや違う。

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京都御所の真南は、本州最南端、潮岬ですね。

東京皇居が海ライン、京都御所が陸ラインという対比も面白いですね。

米国の旅行雑誌「トラベル+レジャー」で、今年の世界の人気観光都市ランキングで、京都市が初めて1位となったというニュースがあったが、
49年ぶりに「後祭」が復活する京都祇園祭と関連があるのか?
そういえば、50年ぶりの台風や、50年ぶりの大雨など50年という言葉を最近良く耳にします。

真南というのは、非常に重要なことなのです。
ほへとの風水論としては、必ず、真南、真北で判断し、磁北を持ちいらない理由はここにあります。
マクロとしての都市の風水、ミクロとしての住居の風水はフラクタルな関係でなければいけない。
posted by ほへと at 00:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 占術に関係する事柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
真北と、真南は強い意味を持ちますよね。

引越すときに見つかる住居の、真北と真南とは、その時そのときの、強い縁を表す気がしています。
逆に、かつての家では方位レベルS〜Aの真北にあった知人の家が、引っ越し後C〜Dまでになった瞬間「ああ、あの縁は矢張り切れたのだなあ」と実感したこともあります。

今調べてみたら、恩師の縁の地で、一度は行ってみたいとぼんやり思っていた島が約300km先方位レベルS真南で、一度は行ってみたいと思って資料を取っていた450km先の温泉地と120km先の温泉地が方位レベルSの真北だったので、これを機会に今の家に住んでるうちに各地一回は行っておこうと思いました。
Posted by susuki-neko at 2014年07月10日 08:16
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