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2015年06月05日

夢、夢占いと本当の自分など

夢占い
ほへとは、いつも枕元には、夢占いの本が3冊置いてある。分厚い辞典のようなのが2冊だ。

ほへとは、予知夢のようなものは見ないが、
夢占いで十分これからのことは予知できる。

実は、これは夢の中だけではない。
ちゃんと夢占いを理解できれば、それはそのまま現実に応用できる。
当たり前の日常に、ふと現れるシグナルから、これから起こることを予知することができる。
夢占いの応用だ。
ということは、この現実とは一体??と謎はあるが、

そもそも、予知ができるということはどうゆうことなのか?

それは、潜在意識での自分が、既に起こったことを知っているということだろう。と考えている。

潜在意識での自分は、簡単にいえばステージ3「潜在」、5次元に位置する。
本来の「人」としての本質はここだと言っている。「名」の自分だ。
「潜在」とは「セルフ」のことだ。

それに対して、ステージ2「心」は生年月日の数秘のエゴである。
ステージ2「心」は、ステージ1「現実」に干渉するためのものだが、

睡眠時は、基本身体は自由に動かず寝ているので、ステージ1「現実」に干渉もできず、
眠っているので「心」も意識を失っている。

この時に、本質的な自分である。ステージ3「潜在」に意識が移行していると考えている。
ステージ3は、身体や心の制限も受けずに、かなりの高く広い意識であると思う。
少なくとも、時間の概念が、エゴの「今」を超えているので、
すでに、これから起こることも知っている。

睡眠時、エゴ意識が、ステージ3「潜在」に意識が移行し、またエゴ意識に戻るときに、
すなわち、戻るときに5次元から4次元に次元降下するので、そのままの情報は持ち帰れないので、
それをエゴが理解できる形で、解釈、再コンパイル(翻訳)する。

夢とは何なのか?
潜在意識である、本当の自分が見ているものを、エゴが思い出している。
おそらく夢とはそういうものではないかと考えている。

ただし、ここで、少し気になることがある。
それは、自分だけでなく、親しい友人や、身内の状態を、夢で予知できるという点だ。

自分と関わりのある人は、ステージ4「集合」(6次元)にて、統合されているので、実は、ステージ3ではなく、ステージ4辺りまで行っちゃってるのか、単に、自分以外のことも、結局、自分がいずれ知るので、自分の予知範囲なのか、、

夢には、明らかに、階層があり、通常の夢、奥深い強烈な夢がある。

奥深い強烈な夢は、何となく、ステージ3レベルではなく、ステージ4の気もする。
なので、多分、ステージ4「集合」までいけば、自分以外の事もわかると思われる。
まぁ、この場合は特定の誰それではなく、家族やグループに起こることくらいに考えています。

あと、気づいたのは、こっちの時間で、毎日何かが起こるわけではない。
イベントはたまに起こる。予知夢はそのイベント前に見るものだ。
だから、いつもいつも予知夢を見る必要はない。

例えば、3次元の現実的にはそうそうイベントは起こらない。
しかし、4次元の心は、イベントばかり集めているので、思い出すことはイベントだらけだ。
そんな意味では、予知夢の元の、5次元の、本当の自分は、さらに強烈な出来事の集合で出来ていると思っている。
強烈な出来事が起こる意味は?それはきっと「智」である気づきを起こさせる為、強烈な出来事は、人としての成長とイコールなのだろう。

現実という物質や物が存在し、時間のある世界。=ステージ1 現実 物→事
現実で起こった、事が集合した世界。=ステージ2 心→智
エゴの世界で気づいた、智が集合した世界。=ステージ3 潜在 セルフ=智の集合であり、成長と関係。

日頃から夢は思い出すようにしてくださいね。
posted by ほへと at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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