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2015年09月17日

関節が痛みは、医者で診断を

接骨院やマッサージでゴマ化していたそうだけど、

脚が痛い、動かない。立てなくなったそうだ。

巻き爪が原因で、それをかばうようにして歩いた結果、関節が痛めたのだろうという本人の素人判断だった。

本当にそうならいいが、もし、脳梗塞から来ている場合は取り返しがつかなくなる。
まずは、総合病院で、ちゃんと病名を調べることを強く勧めた。

結局、大きな病院で見てもらったら、「リウマチ」だったそうだ。
何だっけ?の値が普通3,4くらいが200越えだったらしい。

もし、「リウマチ」に気づかずに、接骨院やマッサージだけでは、関節が壊れてしまう事態になったかもしれません。

とにかく、それが判明したことで、仕事なども考えないといけなくなったが、もし、このまま病気が進行して、手遅れの入院レベルなら、次の仕事どころではない。

たまに占い(ボディワークの時も)で、健康や病気のことを聞かれる時があるが、
不安な要素があれば、占いではなく、必ずちゃんと医者の診断を受けるように勧めてます。

また、骨格系の痛みに関して、痛み止めの使用には厳重に注意して下さい。
痛み止めで治る理由はありません。
関節が痛いのは、姿勢が悪いや、仕事などの姿勢などで、関節に負担が掛かっている。
この例のように、リウマチであったり、痛風だったりもあります。
これ以上続けると、関節がダメになりますよという、「身体」からの信号です。

痛み止めは、この信号を「無視」する行為です。
これは、医者に掛かっても、治療薬なら良いが、痛み止めはあまり飲まない方が良いと思います。
(いろいろ理由はある)

同じ理由で、関節が痛いだけでなく、肩のこり、背中のこりで、接骨院やマッサージを利用するのは注意が必要です。慢性的なものは、必ず医者で診察を。

posted by ほへと at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ボディワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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