松葉の雌、セコガニの半額を発見!、生(なま)か、
ボイルぢゃないから売れ残ってるのか?
2匹ゲット!ポイントはできるだけデカいこと、汚いこと。キレイなものは脱皮したての可能性があるのだな。
なかなか良いね。甲羅にこの黒いのが付いているのが当たりなんだな。
フライパンでボイルする。
塩を少し多めに投入し、沸騰後、18分程度、長年?の経験でこれくらい。
茹で上がりました。
どや、最高の湯加減だったろう?
松葉ガニの港のある、香住の酢のメーカーときわさんの三杯酢を用意。
まずは、外子から頂きます。
うむうむ、湯がきたてだから美味い。店のボイルものではこの味はでんな。
そしていきなりメインディッシュ!、脚をもいで、内子とご対面!
素晴らしい色!美味そう。うわぁーむっちゃ美味い。
口パーツも外し裏側の身も残さず食う。
残りの脚部分を食っていこうか。
甲羅を器に、三杯酢を入れ、脚の身を食べる。
どうしても、内子に十分火を通すために、脚の身はパサパサになる。
しかし、三杯酢でばっちり、おいしくなります。
一匹目完食。
2匹目に






