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2021年10月27日

喉が痛い。時。

喉が痛い。
言っている間に、どんどん痛みは増していく。
少し熱っぽいか?
風邪の初期。
さすがにこの新型コロナ感染数が激減の今に、まさか当たるか?とも思えないし。

昨日昼間暖かかったが、今日は雨で肌寒い。
過去の経験上、風邪の初期であり、速やかに対処することにする。

ほへとの対処ルーティーン。
(1)温める
温める場合にもいくつかある、
(1−1)エアコンで室温上昇。
(1−2)厚着する。着るものではないが、胸の上に、コンビニで買った貼るホカロンを貼る。これが一番効く。
(1−3)熱いものを食べたり飲んだり。
(1−4)足湯。足が冷えていたら足湯。全身の風呂は注意しないと体力を奪い疲れる。


(2)休息
余程緊急性のある事以外は、自身の身体の回復に努める。
風邪の初期である今に無理に動けば、後に無駄に動けなくなるだけ。

休息って、エゴが休むだけで、内臓は全力で身体を治癒してむちゃ頑張っている。
(2−1)動かない。考えすぎない。座る、寝転ぶ、寝る。
(2−2)絶食。身体を暖めるために、熱い飲み物、熱いうどんや豆腐など食べるのと、
栄養をつけようと食べるのは違う。栄養は付けなくていい。いや今は消化器系のタスクを増やせば、
免疫系防御のタスクが減るから、食べることは邪魔。温めるものはシンプルに少量。

2日目の朝にはかなり喉は腫れて、つばも飲み込めないほど痛い。
おそらく、身体の中では、「喉」はやられたが、「気管」は死守しろ!絶対通すな!といった戦争が繰り広げられているのだろう。

過去の経験上、痛むなら無理に、飲んだり食べたりしない。長くて数日の話だからだ。
頭で、今日は水分は取らないでおこう。というレベルで考えた。
1日水分取らんでも大丈夫だろうし、余程喉が渇けば、身体が欲しているのだろうからその時は慎重に飲もう。

無理に何か飲んだり食べたりした方が回復は遅れる。
野生動物は物陰でじっとしている状態。
身体を治すのは、内臓の生存能力。
それを邪魔してはいけない。

2日の夕には、すでにほぼ完治した、冷たい水も飲める。イエーイ。
気管は死守されたおかげで咳も出ないし、熱も出ていない。

しかし、最初の初期対応を間違えれば、寝込んでいたことも十分考えられる。

しばらくは、休息モード。

参考に。
posted by ほへと at 21:43| Comment(0) | ボディワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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