コメ価格高騰で、ポンコツ農水大臣は備蓄米放出決定ではなく、備蓄米放出の可能性を今月末の食糧部会で議論するそうだ、売国外務大臣は中国人のビザ10年を速やかに勝手に決めたが、、こっちは本当に遅いな。
米は去年は十分に採れたそうで、一体収穫した米はどこに行ったのだという話がある。
消えたお米。高騰するお米。
ほへとは。お米を食べすぎないように忠告してきた。
人体はもともと肉食ベースで、肉は20分ほどで消化する胃液は、釘などの金属ですら消化するそうだが、
炭水化物の消化は苦手で、お米などは、3時間以上消化にかかるそうだ。
そもそもお米を食べ始めたのは、稲作が始まる弥生時代。紀元前300年だから、2300年前。
人類が誕生して、20〜30万年前、約1万2〜3千年前に縄文時代が始まるが、弥生時代までは米を食っていないので、
内臓が、米に対応しきれていない。結果、糖尿病をはじめ多くの病気の原因となっている。
そして、今、米高騰ですが、もちろん米だけではなく、キャベツなど野菜もアホみたいに値段となり、スーパーで絶句しながら、買い物をする。
税金や社会保障費、光熱費など、早く今の日本政府が消滅しないと、我々が咽び泣く日々は終わらない。
とにかく、高騰する米に関しては、この機会に、食べる米の量を減らすことを勧める。
もし、3食ご飯だったら、2食や1食にする。お茶碗2杯を1杯、1杯を半分に。
慣れるまでは、少し辛いが、慣れれば、むちゃくちゃ快適な生活が待っている。
炭水化物は、食べた後に、血糖値が上がり、インシュリンが出る。
このせいで、大体、ご飯を食べている時間になると、インシュリンが勝手に出てきて、テンションを下げる(血糖値低下)が、
低炭水化物生活では、このテンションが下がることがないので、感情と精神が安定します。
そう、重要なことは、タンパク質と脂質だけでは、血糖値は上がらないということです。
ご飯と言ってますが、麺類やパンも同じです。芋類も炭水化物ですが、いろいろマシです。
3大栄養素は、タンパク質、脂質、糖質(炭水化物)ですが、ここで糖質(炭水化物)を減らすので、
タンパク質と脂質を増やし、1日の摂取カロリーをしっかり取る必要があります。
ご飯を抜く代わりに、唐揚げや、魚の切り身を多めに食べるような感じです。
ちなみに、ご飯茶碗1杯(約150g)のカロリーは約234kcal
卵は
卵M 74Kcal 3個222Kcal
卵L 80Kcal 3個240Kcal
ご飯の代わりに、卵3つ
さつまいも 250g 335Kcal
さつまいもを2/3、166g223Kcal
ちなみに、キャベツ一玉が250Kcalで、約ご飯1杯分ですが、
キャベツにはマヨネーズなどを掛けるので、実はこっちが高カロリー。
マヨネーズのカロリーは大さじ約1杯(15g)当たりのエネルギーは100kcal!
そう考えると油はカロリーが高いので、ご飯(炭水化物)を抜く場合は積極的に取ることも重要!
逆に、米と油の同時は控えよう。
切れてるバター100g
バター1切れ (10 g)には73カロリー
3切れで、219Kcal
米高騰を機会に、少し米を食べる量を減らす、と同時に、当たり前の食生活を考えてみましょう。
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