かつて、愛用していた、物理キーボード搭載スマフォ、BlackBerry KEY2
画面サイズは、4.5インチ(1620×1080)
物理キーボードのお陰で、スマフォでも文字入力が楽だった。
指への刺激かもしれないが、ソフトキーボードでは、考えが途中でまとまらなくなる。
入力間違いや、それを起こさないために気を使うからか?
「天は二物を与えず」
ただ、BlackBerry KEY2は、カメラ、望遠レンズがない。
前機種、motorola edge20には、望遠レンズはあるが、物理キーボードがない。
機種変した、motorola razr 50 Ultra にも、望遠レンズはあるが、物理キーボードがないわけだが、、
まぁ物理キーボードは、スマートなこの時代には、ない。
なんと、奇妙な縁というか、元BlackBerryでキーボードを設計していた人が立ち上げた会社、Clicks(クリックス) が、
スマフォをなんちゃってBlackBerryに変えてします、画期的な物理キーボード付き 変態ケースを発売したのだ。
iphoneやピクセル用に発売されているが、ただ見た目がキーボードの分、長すぎて、バランスも微妙だ。
そして、6月下旬、満を持して、razr用のClicks(クリックス)変態キーボードがアマゾンで発売された。
本当は黒色が欲しかったが、売り切れか、青しか売ってない。
迷ったが、かなり迷ったが、知人が、青色を勧めてくれたので、全責任を押し付け購入。
思ったほど、いやな青じゃない、いやむしろ良いやん。
スカイブルーと思ったがマリンブルーだった、エレクトリックという色らしい。
出ているUSBに、本体に突き刺して合体だ。
変態合体!
生まれ変わった、motorola razr 50 ultra Clicks
前の面影が、、ない
4インチ(1272x1080)画面のなんちゃってBlackBerry!?
「一石二鳥」なるか?
ほんの少し前のrazr 50 Ultraさん
物理キーボードは、まだ慣れてないが、バックライトが同じブルーでかっこええ。
開いた図、ビョーンと長い。
iphoneやピクセルはこんな感じに近いだろう。
完全に、違う機種感になった。
ぼちぼち慣れよ。






