2021年04月03日

辛子酢味噌の自作など

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辛子酢味噌作った。
スプーンで、味噌2、寿司酢1、チューブからし0.5

ホタルイカ付属のやつでは最後足りなくなる。
今日はたっぷりつけて食うぞ。(^^)

ちなみにホタルイカは、目と骨を抜いてから食べます。

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ぬか漬けも始めました。
いい感じの発酵具合で、年々上達しています。

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今日は、カブとナス。

むっちゃうまい。
ほんと、精米したできた糠に塩入れただけ、自然ってすごい。

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切れていた、まるさわ再仕込み醤油を買ってきたので、「かえし」も作りました。

醤油200ml みりん36ml 砂糖5g(スティック一本)

一般のレシピより甘くないです。

そば用のつゆから、タレ、煮物に使います。

買ってきたほうが楽なんだけど、味が甘ったるいので、結局納得するのは、自作なのです。
でも、その手間で日々の食生活が、確実にアップしています。

酢味噌や、めんつゆなど、ちょっと調べれば、情報は溢れている。
脳みそは、情報をうまく処理して、何が大事か判断するけど、

身体は、食べたものでできているんだな。
頭ではなく、身体が喜ぶものを食べよ。
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2021年03月23日

おにぎりと蕎麦

ダイソー「おにぎり器 三角大小セット」を購入してきた。

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玄米を2合分を3分付きに精米して鍋で炊いたもの。
大はデカイな、形が崩れやすいので、小サイズで運用することに。

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こんな感じで、小さいおにぎりが完成。

冷凍する。

最近、米を食べるときは1合炊いて、1日、もしくは2日で食べきっていたが、
炊飯器とかは無いので保温もないで、
でも、1日、1合はちょっと多い。

以前は、ごはん冷凍パックで冷凍もしていたのだけど、
なんか、解凍した冷凍パックのまま、ごはんを食べるのが虚しく感じて、
まぁ茶碗によそい直したらいいのだけど、2つも洗うの面倒だし。

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というわけで、一度、小さいおにぎり作戦でやってみよう。
おのぎりなので、茶碗なしでオーケーだし。

ほへとの炭水化物事情は、蕎麦が多い、うどんはあまり食べない。
たまに、スーパーでお弁当を買ってきて、そのご飯をチャーハンして食べる。
スーパーのお弁当のご飯が一番チャーハンに合う(笑)。
パスタ、マカロニはたまに。
お好み焼き、あと長いもを焼いたり。
パンは、たまにサンドイッチを買う感じ。
そういうローテーション。

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100%そば粉の、十割そばを購入!

いつもは、茹でた物が多い、茹でたものでも、二八そばや五割そばなどに割引シールが貼ってあれば優先的に買う(笑)。

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湯がいてみた。
そば粉の粘着性が強いので、もっとよく洗わないとダメだったな。

でもウマウマ。

ちゃんと濃いめの出汁を取って。

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自家製の「かえし」もあります。
味は十分満足!

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何より、十割そばなので、そば湯も楽しめます。

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2021年03月14日

くりがにを食ってみた。

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三条会の西友で、「くりがに」という初見の未確認食材を発見、しかも割引で安い、食ったこと無いが、同時に割引のボタンエビとともに購入。

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二匹で203円(税込)という、このひと達の命の価格は安いが、お値段以上にとりの気合で調理する。
ちなみに、上がオス、下がメスのペア。

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蒸すことに、酒を掛けたらオスの足が動くので、思わず「なんまいだぶつ」
15分ほど茹でる。
カニは茹で方が難しいが、こういうタイプは味噌が命なので、脚はスカスカでも味噌に火が通るように少し多めに茹でる。

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ボタンエビは今日まで生食可だが、一匹味見して、中華鍋で焼く。
小ぶりだったのもあるので、味噌汁でも良かったかな。
生エビは小さいとどうしても傷みが早い。

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カニが茹で上がるまでに、ボタンエビを堪能。
甘海老より味噌が多いな。賢いのかな?

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くりがにが茹で上がりました。
メスから、こっち関西のセコガニのように内子が美味しい。
タイプ的には毛ガニベースだな。
脚の味は小さな毛ガニ。
すし酢とポン酢で頂きました。

オスも、すごくきれいな緑の味噌で、松葉(ズワイ)なら高級レベル!
おいしく頂きました。


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2021年02月23日

寿司に挑戦!?

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自宅で、寿司に挑戦してみました。

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春なのでスーパーでメバルの刺身を買ってきた。
酒買うついでにローソン100で、マグロも買った。

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マグロは、漬けにすることにした。
酒とみりんを沸騰させて、醤油を加える。
こんな感じで、天ぷらの時の紙を上からかぶせている。

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メスティン2号機でご飯を固めに焚いて(水少な目)

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酢飯作り。米酢とかないし、すし酢などもない。
便利な酢とリンゴ酢で、味見ながら適当に。

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じゃーん!今回の秘密兵器、ダイソーにて「にぎり寿司が簡単にできる型」
YouTubeの堤下食堂でやってるのを見てほへとも挑戦。

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酢飯を容器に入れて、よいしょよいしょ。

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上からフタっぽいのを強く抑えて、ひっくり返してポン!

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メバルは2切、マグロの漬けを乗っけて完成。

茶碗蒸しも作る。たまごに出汁100t、レンジで500wで2分。

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酢飯で腹いっぱいになるので、しゃりを半分にはしで切る。

やはり、シャリとネタの一体感は皆無だ。

というわけで、素直に手巻き寿司だな。

以上、寿司に挑戦!?でした。
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2021年01月06日

燻製に挑戦!?

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100均で、燻製用のチップが売っていたので、軽く燻製に挑戦することに。
チップは、ミックスとサクラ。

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飯ごう、メスティンは万能だ。
飯は炊けるし、フライパンにもなる、蒸し料理もできる(別売り網)、まぁ小さいが一人用には十分。

はじめてなので、百均で、定番のソーセージとチーズとカシュールナッツを買ってきてセット!

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エスビットポケットストーブと、
20分〜25分のプチ燃料でできるか?

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わくわく!

25分後火が消えて、期待しつつフタを開ける!(きっといい香りのはず!)

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ギャーッ!
いやいやいや、ないないないって、、
・・・・・・・・

ここで残念なお知らせがあります。
まさかのチーズが融解して、真下のチップにメルトダウン。

燻製チップは煙を出せずに試合終了。

生き残ったソーセージも、まぁ普通の味だ。

問題は、メスティンにメルトダウンした、こびりついたチーズだ、、
水入れて、沸騰して、お酢を入れて、咽び泣きながらメスティンをゴシゴシ。
無事元通りになりました。


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ばっどねばーぎぶあっぷ。

チーズの代わりにりに玉子、さすがにゆで卵は溶けまい。

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再び、わくわく!(不安も)

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勝ったぁ!
いい香りやぁ!

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燻製のソーセージと玉子、前半失敗のカシュールナッツを盛り付け。

お味は??

!うまい、というか、香りがすごくいい。
これは表現が難しい、香りが広い、いや果てしなく広がる!
舌ではなく、嗅覚が大満足してる!

まぁこんなん食うから、人はワインとかウイスキーなど香り系に向かうのね。

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2021年01月03日

鯛のお頭の酒蒸し

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今年も、太一がお節を作ってくれました。
今はこういう時期なので、来年のお節は遠慮すると断ったのだけど、
律儀に持ってきてくれました。かたじけない。

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さて、3日の今日はイズミヤに初買い出し。
まぁまぁ年始の贅沢品は間に合ったのでスルー。
正月用の鯛のアラ、結構上等なのが2匹入ってこの値段!
奥さんこれは買いですよ、って酒の肴だが。

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2匹は多いので、一匹は冷凍。
調理する一匹を水洗いして、汚れを取り。
軽く、下茹でする。

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それに蒸し器をセットした鍋に、昆布をひいて、湯通しした鯛の頭をセッティング。
軽く塩を振って、酒をまんべんなく振りかける。

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アレクサに20分のタイマーで完成!

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鯛からの出汁とポン酢とネギと七味でいただきます。
あっさりシンプルが好きなので、あら煮より酒蒸し派。

むっちゃおいしい。絶品だな。
やっぱりなんちゃって酒蒸し(炊き)ではなく、ちゃんと蒸したほうが身がうまいな。

この時期のせいか下茹でか、臭みとかなくてとても美味しかったです。
ダラダラ酒飲みながらゲームするには、切り身より、こういう邪魔くさいほうがいいね。

以前火曜会主人に教えてもらった、鯛頭の酒蒸しでした。
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2020年12月25日

クリスマスイブ、手羽先素揚げ

クリスマスイブで、スーパーにはチキン系のお惣菜が並んでいる。
しかし、甘たるいんだな。

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手羽先を買うことに。(安い)

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爆発を防ぐために、適当に穴を穿つ。

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片栗粉とかそういうのは抜きで、いきなり油に投入!素揚げ!
手間なし!(男料理)

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ただ、160度から170度をキープしてね。

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野生の感で、こんくらいの色になればまぁまぁ火は通ってるはず。
いったん出します。

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お醤油、みりん、ニンニクチューブでタレを作る。
砂糖は入れない。というかこの家には砂糖など存在しない。
時間があれば煮込みたいがまぁ自分が食う分なのでパス。

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二度上げは、180度以上だが、200度超えている。どんまい!

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表面がパリッとを目的に揚げ、タレに。

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その上に、塩、コショウ、今回は贅沢に山椒を潤沢に振りかけて完成!

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うまし!、この量では全然足りん。

この手羽先素揚げは、意外と簡単なのでおすすめ。
ポイントは、最後に濃いめの味付け。
利点は、まな板も包丁も使用しないところかな。

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2020年10月28日

栗に挑戦!

なんで、スーパーの栗ってあんなわんさかの量でしか売ってないのだろう?

昔実家でも栗ご飯は食べたし、マツタケ山持ってた親戚の山で、栗拾い、マジでウニみたいなやつ(逆か?)から、中身の実を取るのも大変。いやいや武装しすぎやろ、まじで。

そんなわけで、一口、ほんの一口、栗を食いたいと思うのだが、いざ買おうとすれば大量だし、(ひとり身には過剰)
逆に、中国産の甘いやつもアレだし、、と思っていたら、

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近所のライフで、割と少量の栗が、しかもちゃんとした立派な栗が売っていた。
こんなもの買ってちゃんとできるのか?と思ったけど、
「神は乗り越えられる試練しか与えない」の法則を信じ購入。

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さて、皮むきの地獄の試練が始まる。
最初は、2個だけ実験で、5分茹でる。
そうすると、皮が柔らかくなり、包丁が入りやすく向きやすい。
それでも、なるほど、これはなかなか邪魔くさい。

では、むきやすいようにもっと茹でればと思うが、人生そんなに甘くないの法則により、
茹でることにより、栗の旨味も逃げる。(ガーン)


ということで、2個剥けたことを確認し、さっきより短い3分の茹でに入る。
家の万能包丁でギリギリアウトの硬さ。
しかし、呼吸を整え、吐く息に合わせることで、なんとか皮をへぐ。

おぉまだこの少量分だけど、もし大量の栗ならくじけるね。

とにかく、包丁が入らないけど、呼吸、吐く息で、グッと包丁を入れる的な感じで作業は進むが、
すでに、包丁を持つ反対の手(ほへとは左利きだから右手)の抑えてる中指とかが負傷してくる。
まぁ’、そんなもんは、やりたいことのためには我慢しな。

ふと、無心に栗の皮を剥いているときに思った。
ん、このフォルム、栗の皮、外の皮、鎧のようなやつって、カブトムシやん。

カブトムシの外骨格のフォルムが、剥いている栗の外皮に似ている。と気づく。

そうか、カブトムシは、栗、クヌギやナラなどどんぐり系の樹木に集まるが、
もしかした、栗の木のDNAをゲットしているななど考えながら作業する。

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栗ご飯に人生初挑戦。
というか、栗って、ウニとげ→外皮→渋皮とどんだけ守るねん。
さらにこの渋皮を剥くのにも一苦労、二苦労、そうやって何とか栗ご飯。

こんだけ頑張ったのだから、味付けは、米、栗、塩少々、出汁昆布少々で完成!

むっちゃうまい!

実家で食っていたのよりは、シンプルな味だが、全然素材が生きていてうまし。

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あと、地獄の渋皮を剥かずに済む調理法をネットでゲット!

ザ・素揚げ!&塩!

むちゃくちゃうまいやん!

確かに、5分茹で物より、3分物の方が味がうまい。なるほどね。

確かに邪魔くさいけど、これから年に1度は食べてみようと思う。

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2020年09月24日

中華鍋、買ってみた。

チャーハンなど作っていけば、家庭では2つの壁にぶち当たる。
ひとつは、火力。
もう一つは、中華鍋だ。

最近ようやく、フライパンの扱いが少し分かってきたし、中華鍋を購入。
といっても、アマゾンでハテナが3つ付くくらいの激安もの。しかもお玉付き。
悩む前に、勉強と思ってとりあえず買ってみた。

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早速、チャーハンを炒めてみるが、中華鍋というだけで、ヤバいテンション上がる。
テフロン加工では怒られる、禁断の火力マックスじゃい!

おぉ、なるほど、パラパラしやすいし、味も一段とアップ!

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今度は、豚肉に片栗粉付けて、揚げてみた。
油は少なめ。

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こんな感じで、バッチリ揚がる。

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手早く野菜を炒めると、とても美味しい。
買って良かったこととして、野菜がウマい!美味くなる!
鉄製なので、茄子を炒めると色が美しい紫に。

そんなわけで、肉を戻して、めんつゆに、黒酢と味醂と片栗粉で、

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酢豚完成!(トマト入れる派)

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手羽先を揚げてみた。
まじでお店の味だな。
2度揚げ、タレは醤油と味醂ににんにくチューブ、塩コショウ。

味はすごくウマいのだが、
油跳ねるので結構邪魔くさい。

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麻婆豆腐も、上達してきたね。
丸美屋の元を使わずに、ひき肉←甜麺醤(テンメンジャン)+にんにくチューブ
豆腐+ネギを入れ、豆板醤で辛味付け、花山椒、鶏ガラスープとろみ。
完成したら、ごま油かラー油で香り付け。

すごく繊細でおいしい麻婆豆腐完成。

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安いとはいえ鉄製の中華鍋、最初のコーティングが剥がれてくれば錆びてくる。
そのコーティングも鉄スポンジ?で落としつつ。
油を薄く塗って保管する。

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2020年08月31日

ラーメンに挑戦!

夏バテは無いし、食欲もあるのだが、夏場はスープが重要という話で、スープを作ることにした。

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鶏ガラを買ってきて、一回軽く茹でて、にんにく、ねぎ、生姜を入れ、1時間茹でます。

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同時に、自家製チャーシュー風を作ります。チャーシュー風ね。
カレーやシチュー用の豚肉を、70度〜80度に行かないほどの温度で熱を入れていく。(低温調理)

鶏ガラスープにチャーシューときたらラーメンですね。

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火が通った豚肉を、強火のフライパンで焦げ目を入れる。

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そして、醤油と味醂のみで、味付け。

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鶏ガラスープ完成!

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試食。市販のゆで中華そば麺を二分の一使用。少ない分はもやしでカバー。
塩コショウ、醤油は使わず、創味シャンタンのみを少なめに使用。

うむうむ、まずまずの出来。
店でのラーメンは濃い。塩辛く油もギトギト。

とてもあっさりで、ヘルシー。

驚いたのは、自家製チャーシュー風がむっちゃうまい。

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普通のチャーシューは脂身の油と、砂糖の甘さがキツイが、
こいつは、砂糖なし。みりんのみ。脂身も少なく、甘くないので、好みの味だ。

だけど、しっかりチャーシューしてる。
これは酒のあてには良いな。

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色気を出して、スープに、だし昆布と、削り節を投入。

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白菜ときくらげと、創味シャンタン。
味見して、醤油を少し足す。

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パート2完成。
うーむ、なるほど、こんな感じの味になるか、しかし、完全に削り節の出汁が勝って、鶏ガラスープが消えたな。(笑)
次回からは、鶏ガラスープのみだな。

メモとして、次回の鶏ガラスープは、今回より生姜を少なめ。プラス鷹の爪を入れよう。
もう少し火力を上げるとしよう。
自家製チャーシュー風は、満足なので、この味が再現できるかだな。
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2020年08月02日

玄米チャーハンに挑戦!

以前にチャーハン作りに挑戦し、見事に撃沈したのだが、リベンジする。

前回の失敗は、ご飯をお玉で混ぜるときに、つぶれてフライパンにへばり付くという悪夢であった。

今回は、その原因が判明した。
油の量ではない。
それは、フライパンの十分な加熱と、油を引いてからの油の十分な加熱と判明した。

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材料は、米は玄米。卵一個、具は白ネギとハムを刻んだものだけ。
あと気合を入れて創味シャンタンを買ったきた。

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コンロの安全装置が作動するまで、フライパンと油を熱する。
ちなみに油は酸化に強いこめ油。

そして、卵を投入。
戦闘開始だ。

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続けて、玄米ご飯を投入。

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スプーンで、卵とご飯を細かく分離する作業。
強火力の中華鍋でないので、落ち着いてやる。

以前なら、つぶれた米がフライパンにこびりつくのだが、今回はフライパンにくっつかない。

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具を投入し、醤油で溶いた創味シャンタンで味付け。
創味シャンタンを舐めれば、結構塩辛いので、少な目。

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出来た!
ほーら、フライパンにこびりついてない!

我々は勝ったのだ!

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玄米チャーハン完成。

うまうま。

意外にうまいじゃないかーい。
まだ人様に出せるレベルではないので、徐々にレベル上げしていこうと思う。

ポイントは、フライパンと油を十分熱すること!
以上キッチンからでした。
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2020年07月21日

土用丑の日 「うな丼」(200721)

昼間、エゲツない雷声だったが、某ゲームでの、雷にはうな胆(うな肝)という言葉が蘇った、
そうか、今日は土用の丑か、うなぎ食えということだな。
と都合の良い動機づけを行う。

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夜ご飯は、うな丼です。

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スーパーで、一番安い750円と三つ葉を購入。
いいやつは、流石に高い。手が出ん。

今晩はちょっと気合を入れてうな丼を作ることにする。

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錦糸卵を作る。うな丼には、御飯の上に錦糸卵が欲しい派。

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ほへと的には上出来の錦糸卵、のりもハサミで細く切る。

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さて、この安い中国産のうなぎには、タレか油かよくわからない物質が塗りたくられているので、
鰻をお湯に漬けつつ、塗りたくられたものを丁寧に取り除きます。

ネット情報では、これで変な臭みがなくなる。

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それを、酒を振って、電子レンジで温めます。

それを更に、焼きます。(焼肉用)

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付いてたタレをかけます。タレば別売り買ったほうがいいな、少し足りなかった。(まぁ洗ったしな)

これで、ふわふわでかつ香ばしい鰻が焼けた。

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三つ葉と、山椒振って、完成!

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2018年11月13日

セコガニを食う(181112)

松葉ガニ漁が解禁となって、スーパーでも松葉ガニを見かけるが高すぎる。

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松葉の雌、セコガニの半額を発見!、生(なま)か、
ボイルぢゃないから売れ残ってるのか?
2匹ゲット!ポイントはできるだけデカいこと、汚いこと。キレイなものは脱皮したての可能性があるのだな。

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なかなか良いね。甲羅にこの黒いのが付いているのが当たりなんだな。

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フライパンでボイルする。
塩を少し多めに投入し、沸騰後、18分程度、長年?の経験でこれくらい。

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茹で上がりました。
どや、最高の湯加減だったろう?

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松葉ガニの港のある、香住の酢のメーカーときわさんの三杯酢を用意。

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まずは、外子から頂きます。
うむうむ、湯がきたてだから美味い。店のボイルものではこの味はでんな。

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そしていきなりメインディッシュ!、脚をもいで、内子とご対面!
素晴らしい色!美味そう。うわぁーむっちゃ美味い。

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口パーツも外し裏側の身も残さず食う。

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残りの脚部分を食っていこうか。

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甲羅を器に、三杯酢を入れ、脚の身を食べる。
どうしても、内子に十分火を通すために、脚の身はパサパサになる。
しかし、三杯酢でばっちり、おいしくなります。

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一匹目完食。

2匹目に
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2017年11月08日

カキフライに挑戦!

この前買った電気フライヤー・レコルト ポットデュオ エスプリを使って、カキフライを作ることにした。

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惣菜コーナーのカキフライに目が止まり、それを買おうとしたが、頑張って、自力で作ることにした。
割引だが、生食用のカキをチョイス。しかし、実はフライなんて作ったことがない。
スマフォで、ちょいちょいと調べて、薄力粉とパン粉も買った。というレベル。

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水分をキッチンペーパーで取る。

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どうやら、ネットでカキフライの作り方を調べると、卵と小麦粉を最初から混ぜるようだ。
普通のフライとは行程が違うらしいが、その普通を知らん。

>おばぁちゃん直伝!簡単&絶品カキフライなどを参考に。

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パン粉をつけるのに格闘しながら。

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パン粉を付けたら、いったん冷蔵庫で10分ほど休めるそうだ。
破裂防止らしい。

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さて、電気フライヤーの火力を最大にして、油が170〜180度に達し、ヒーターが切れるのを確認し、
カキを投入する。
いかんせんはじめてで過去の経験がないので、レシピ通り投入後1分は触らず、ひっくり返して1分で引き上げる。
しっかり余分な油を取ることも。
この時に、非接触レーザー温度計で、カキフライの表面温度を観察する。

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最初は、1つ。あとは2つづつ投入する。
油の温度が下がらないようにと油が飛び散らないようにフタも。

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できた。消化を助ける、少し荒いキャベツの千切りの上に乗っける。

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タルタルソースと、かぼすの果汁で頂きます。

おぉ〜!うまいやん。
やっぱ、スーパーの出来合い物とは全然違うな。

次回は、揚げる時間をもう少し試行錯誤してみよう。
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2017年01月26日

手作り豆腐に挑戦 2

手作り豆腐を試行錯誤中。
以前のオーブンでは、やわらか豆腐しかできないことが判明。

豆乳を温め、そこににがりを入れ、ある程度、豆腐分と水を分離し、水を抜く方法へと進歩することに。
ざる豆腐だな。

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100均で、いろいろ使えそうなものを物色し、これに決定。

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結構、細かい網。
もう少しで、ステンレス製の流しの三角ゴミを使うところだった(笑)。

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豆乳の温度は、高めの80度超え、天ぷら用の温度計で測る。
以前70度程度ではうまく行かなかったので、高めで。

ここで、にがりを投入し、まぜまぜすると、もろもろと豆乳が固まっていく。

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すかさず、さっきの粉フリの容器に、それを入れる。

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下には、出てきた水を貯めるコップ。

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しっかり、豆腐分と水が分離しているね。いい感じ。濃くなりそう。

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今日は寒いので、屋外で冷やす。軽く重しも。

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冷えて固まった。どうだろうか?

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形はブサイクだけど、前よりは確実に濃厚に。
味は、いい感じ。美味しい。
何より箸でつまめる。
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2017年01月06日

手作り豆腐に挑戦

手作り豆腐に挑戦することにした。

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にがりは使ってないのがあった。豆乳は無調整をスーパーで買ってきた。
基本材料はこれだけだ。

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そういえば、うちのレンジにオーブン機能がついていた、さらには、手作り豆腐モードもあった。
500ml、4つの耐熱容器がいる。

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豆乳500mlに、にがりを10ml入れて混ぜる。

ちょっと気になるのが、マニュアルには、成分無調整かつ「豆腐が作れる」と記載されているもの。
「豆腐が作れる」とは記載されてない。
不安なので、ちょっと調べると、大豆固形分が10%以上の成分無調整豆乳なら良いらしい。

こいつ、、8%か、、微妙に、アウトだな。

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気にせず、4つの湯呑みに、入れ分ける。

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アルミホイルのフタをつくる。

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手作り豆腐モードスタート!
30分以上かかる。

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その間に、正月残りのくわいを素揚げする。
今回は、学習したので、色はバッチリ。もちろん味も。

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手作り豆腐ができました。

やはり、柔らかい。まろやかではあるが。
コップから出せば、自力では重力に抵抗できないようだ。

次回は、10%「豆腐が作れる」豆乳を使おう、どう変わるかな。
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2016年12月13日

セコガニ

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酒の肴に、セコガニ(ボイル)を買ってきました。半額!
セコガニは、ズワイガニのメス。日本海では禁漁期間があるので今だけの味覚です。
コッペガニとも言いますね。

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セコガニを食うには、これがいるな。
クイズ!どう使うでしょう?

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セコガニの食い方、まずは腹をオープン。外子を頂きます。
外子には少しポン酢をかけます。
また、美味しい内子が腹側にも隠れているのでしっかり食す。

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甲羅を固定しつつ、脚を持って、90度にエイ!と

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そうやって、甲羅に盛られた、カニ味噌と内子が出てきます。
脚の根本に付いたエラは外します。

ここが一番うまいとこなので、酒を呑みつつ、十分味わいます。

セコガニは、オレンジ色の内子が絶品ですね。
甲羅にくっついている白いのはタンパク質が凝固したもの、無論食べる。うまし。

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甲羅内を十分食べ尽くしたと思いつつ、顔面口の部分を押し込んで外すと、さらに隠れていた内子と味噌が出てくる。

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脚と根本の部分を分離。

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根本を食べやすいように、十字に切り、セコガニは小さいので、しがむ感じで食う。

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脚は、大きいのは真っ二つにするのが簡単。
料亭のように「へぐ」技術は無い。

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小さい脚は、千枚通しのグリップを使い。
最後の歯磨き粉のチューブ状態で、身を出します(笑)。

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ごちそうさまでした。美味しかった。
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2016年03月31日

低糖質の食事生活2・大豆系

さて、今まで、ご飯(炭水化物)に頼りすぎていたということで、
その炭水化物を断って、その分、しっかりとタンパク質を取らないといけない。

しかし、タンパク質をしっかり取り入れるのはなかなか難しい。

肉を食べれば、手っ取り早いのだが、そうそう朝から肉は食いたくないし。
そうなれば、植物性のタンパク源といえば、やはり大豆。

豆腐か納豆ということだが、、飽きてくる。
麻婆豆腐とか濃いものならいいけど、糖質高いし。

身近で手に入る大豆食品を探した。

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大豆乾燥と、こうや豆腐。いざというときの保存食にも。
高野豆腐はなかなか優れものと気づく。

大豆乾燥100g 蛋白35.3g、脂質19.0g、糖質28.2
こうや豆腐x1 蛋白8.5g、脂質5.7g、糖質0〜1.1g

※大豆乾燥100gを茹でると、x2.3倍に、230gの茹で大豆ができる。

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湯で大豆、150gで、65円〜100円程度で手に入るし、保存も効く。

蛋白16g、脂質9g、糖質9.7g、
一袋150gで、蛋白24g、脂質13.5g、糖質14.5g

結構料理に使えますね。

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油揚げ 蛋白18.6g、脂質33.1g、糖質2.5g
このおいしいお揚げは、190gなので、全部食べれば、蛋白35.3g、脂質62.8g、糖質4.7g

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8分割して、冷凍している。
ということは、一切れ23.7g 蛋白4.4g、脂質7.8g、糖質0.6g


まぁ適当に作って食ってるもの。

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畑菜とお揚げの炒めもの。ココナッツオイルたっぷり。

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高野豆腐とお揚げの煮物。

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水煮大豆の煮物

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水煮大豆のカレー味。
たまにカレー味は嬉しい。ただ、糖質が高いので注意。
最も少なかったキーマカレー使用。

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高野豆腐と豚肉と卵とニラとキャベツ。結構うまかった。

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キーマカレーと水煮大豆。見た目が微妙。
冷凍の北海道デジタブルミックスを使ったので、玉ねぎ、人参、とうもろこしと糖質高いがまぁたまにはいいだろう。

大体こんな感じのを、昼に食べる。タンパク質20〜30gは取りたい。
朝は、納豆に卵か、コーヒーか。
夜は、動物性を食べて、逆に大豆を抜く感じかな。
割と野菜系は食ってるので安心して下さい。

あとは、一食の、品数を増やしたいが、まぁ夜でないしいいか。
夜に炭水化物、糖質をとらなければ、次の日非常に身体が軽いですよ。
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2016年03月21日

低糖質の食事生活1

去年から、徐々に炭水化物を減らしてきていた。1日一食にするなど。
そして、ご飯やパン、麺類などの主食を完全にオフにしたが、あまり考えていなかったので、
カロリー不足で、ちょい痩せてしまった。
別にダイエット目的ではないので、、再度思案する。

今年になって、ちゃんと栄養分を確認しながら、再度、主食を完全にオフにする生活に入っています。
というてもまだ1ヶ月ちょい。
とはいえ、稀にご飯を食べる状況はある。
この前、そばを食べたら、胃がもたれた。
いや、違う、いつも炭水化物を食べた後の消化不良感だ、
実は日頃、いつも感じていた感覚だ。
しかし、今の食生活では、胃もたれを感じないのだ。
食べたら胃がもたれる感覚は当たり前と思っていたが、
低糖質のい食事生活は、胃腸への負担が少ないだと実感する。
ご飯を食べていた頃より遥かに油分の多い食事なのに、、

そんなわけで、低糖質のい食事生活で気づいた点
・糖分に敏感になる。
・急に飯を食うと消化不良っぽくしんどくなる。
・気合をいれなくても、普通に行動ができる。
・炭水化物なしでも全然大丈夫ということを体感する。

・糖分に敏感になる。
酒は、ビールもウイスキーも甘く感じる。甘辛い店屋物は(甘さで)気持ち悪くなる。
逆に、今までは主食のおかずが、主食はないので、塩分は控えめ、味は薄めになる。
よって、本来素材が持つ純粋な甘みに気づく。
米をはじめとする穀物は圧倒的に甘いのだ!

・急に飯を食うと消化不良っぽくしんどくなる。
これは、先に言ったとおり。腹持ちが良いとかは、単に身体に負担が大きいのだ。

・気合をいれなくても、普通に行動ができる。
つまり、今までは、行動する際に、気合というアドレナリン的なもので、血糖値を上げていたのかもしれない。
今のほうが、淡々と行動ができるし、疲れて休もうとか、ダラダラ感が大幅になくなった気がする。
これは非常に大きな発見だ。無論精神的にも安定する。

・炭水化物なしでも全然大丈夫ということを体感する。
むしろ今までの食事では、糖(主食)に頼りすぎて、タンパク質不足だった気がする。
今まで常識だったものが、崩れ去ることは、とても良いことだ。
目が覚める的ではないのだが、もともと食に対する意識も低かったのだが、
最近は、むしろ食に対する意識は上がっています。

まぁ、実験的にやっている部分もありますが、なかなか良い感じです。
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2016年03月13日

はもの煮物

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今日は「はも(生)」を買ってきました。

今宵はこれを食す。
はも(生)蛋白22.3g、脂質5.3g、糖質Trg
この鱧は156gだから、 蛋白34.8g、脂質8.2gを取れる。
大体、糖質オフ生活でのタンパク質必要量の半分確保。
油がちょっと足りないけど、、

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最初は、鱧落としか、焼きかと考えたが、煮ることに。
早速、昆布、自家製の乾燥シイタケ、自家製乾燥舞茸を投入。
無論、余計な鰹節などは入れない。

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冷凍の豚汁用のミックス野菜と、菊菜を入れよう。

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煮てるなう。味付けは、出汁と薄口醤油のみ。

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完成しました。

ごはん(炭水化物)を食べないので、極限まで薄口ですが、思っている以上にうまかった。
我ながら上品な味わいでした。
posted by ほへと at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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