2024年07月20日

おから煮に挑戦!

おからは、大豆から豆乳を絞った後の残りかすである。

大豆から、味噌や醤油といった、補助魔法(調味料)
豆乳や豆腐といった、水属性の食べ物
油揚げといった、火属性の食べ物
納豆といった、腐敗属性の食べ物
炒り豆といった、鬼退治の投げ物

おからは、死してなお生きる、UNDEAD属性の食べ物というところか?

実は、おからは、食べ物か?ゴミ(産業廃棄物)なのかという裁判まであったそうだ。

実は栄養価は非常に高く、大豆は畑のお肉と言われているが、
100gあたりのおからのタンパク質は、6.1gで、対して豆乳は3.6gと倍近く入っている。
また、食物繊維も多く、いろいろと健康に良さそうである。

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そんなわけで、おからが安かったのでとりあえず買ったが、おから煮を作るとなると、結構細々と材料がいる。高いぜ!
169円の40%、59円のメインのおからなので、脇役にそれほどコストはかけられないということで、近所の100円ローソンで、きんぴら用の具という、人参、れんこん、ごぼう、こんやくで、127円と優秀なのと、ちくわ100円だけ購入する。

レシピとか見ていると、油揚げやしめじなどあったが、油揚げは素材がかぶるし(大豆)、しめじは、だし汁に、自家製天日干し椎茸を使うからいいだろう。

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きんぴら用の具は水でよくケミカルなものをしっかり落とし、ちくわを切っていく、冷凍室に眠っていた長ネギの青い部分も使おう。

出汁用、昆布と、自家製干し椎茸を水出し、鰹節はあえて入れずに、ちくわに潜在する魚の旨味に期待することにした。

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フライパンで、それらを炒める。ごま油は無い、米油で。

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おから150gを投入、150gと舐めていたが、一面が雪景色と変わる。

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かき混ぜる、だし汁を入れ、干し椎茸を刻んでいれる。
醤油を大さじ2、みりん1、砂糖は入れない。

思った以上に量が多いぞ、だし汁を加えると、ねちゃっと固まる。
こんなん、かき回せ無いぞ!火が通るのか?

一応、おからは生でも食えるので(賞味期限内)、気にしないでおこう。


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とりあえず、完成だ、器によそったが、全然減らない。

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大きな丼鉢にいれて、冷やそう。

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味は、いい感じだね。
そんなにうまいということもなく、普通に酒のあてでもいけるよ。

にしても、コスパいいな。

皆さんも、是非、試してみてください
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2024年07月10日

今日の料理、サバの煮付け

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いつもは、サバを焼くのだが、今日は煮付けを作ることにした。
臭みを用心して、あえて?割引品は避ける。

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塩をふる。そして酒も。

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今回は、夏なので、じっくり煮るとかではなく、ササッと煮て、冷ます作戦。
前回のつぶ貝の煮付けの応用パターンで、

下茹、30秒、少し長めに下茹でします。

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ちょっと長いので、フライパンにするか迷ったが、半分に切って切れ込み。

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酒、みりんを50ml、砂糖3g、醤油30ml、あと生姜で、3分ほど煮たら冷ます。
暑いわ!
なので、中までしっかり味とか染みなくていいから、少し濃い目の味で、最小の火で料理。

落し蓋とかはしらん。

料理の基本は、美味しいものを作ることではない。
食えるようにすることだ。
要するに、生でなければオッケイだ。

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皿に盛り、オクラと、生姜で完成!

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ちょっと醤油が強かったか、、
でも、ご飯にはばっちり!

うーむ、うまい!
油んとこ、うめー!
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2024年06月23日

バイ貝の煮付けに挑戦!

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今日は、スーパーでバイ貝が安く売ってたので、初バイ貝の煮付けに挑戦することにしました。
少し前に、近所の居酒屋魚ぴちで、バイ貝の煮付けが美味しかったので、いつか挑戦しようと思ってました。

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7粒?7匹?そういえば、貝って数え方何だっけ?ホタテとかは枚か、食べる貝の場合は「個」が基本のようだ。
なので、バイ貝7個だ。

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3分ほど、下茹でします。

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それから、水に、キレイに洗う。
蓋も勝手に取れてました。

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鍋はでかいので、ゆで卵用の小さななべ(本来はお菓子作り用)を使う。
醤油50ml、酒50ml、みりん50ml、砂糖3g(レシピの1/10)、生姜片を少々。

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沸騰したら3分ほど茹で、常温で冷やし、冷蔵庫で30分以上冷やせば完成っぽい。

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1時間冷蔵庫で冷やした完成物。では早速頂きます。

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!不味くはないが、思ってるより固い。
いや、これは好みで、貝のコリコリした食感で美味しいのであるが、
魚ぴち(居酒屋)で食べた柔らかい触感を期待していたので、ちょっとがっかり。

が、味は良い。バイ貝の味、煮付けの味は、甘くなり過ぎず、どの煮付けにも使えそうな完璧な旨さだ。

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内臓の部分は固くないが、入り口付近の硬い筋肉質のものを包丁で、少し切ってやれば、バッチリだ。食べやすくうまい!

ここで、原因を考える。
・そもそもそういう食感である。
・ライフ(スーパー)で買ったが40%オフもので、ライフ0=死んでる=活では無い。活は触ると貝の中に引っ込む。死んでた。値引きなしの鮮度では違う可能性?生命力不足?
・参考レシピには、ことこと長時間煮るレシピがあったがそっちだったのか?今回は3分。火力不足?
・調べれば、タコのように、炭酸で煮ると柔らかくなるという技もあった。技量不足か?

まぁ、次回はもっと美味しく作るぞ!
というのも料理の醍醐味である。

コツなど知ってたら教えてね。
posted by ほへと at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月16日

今日の料理、カレー

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今日はカレーを作る。
ジャワカレー、スパイシーブレンドというやつを買ってきた。
好みとして、カレーにあまりコクは求めない。
それよりもスパイスが効いていたほうが好み。

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基本の玉ねぎ炒めから入る。
スライサーで切った玉ねぎを炒める。
あまり触らずに、少し焦げ目がついたら返す感じ。
途中水を入れ、玉ねぎに水を吸わす。


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飴色まではやってられないので、この程度で勘弁してもらう。

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切り落とし肩ロースとにんにくを軽く炒める。

京都は、カレーと言えば、牛である、シチュー用のブロックではなく、切り落としの薄い肉のほうがご飯と相性が良い。
牛丼だな。

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鍋に水は気持ち少し多めで、冷蔵庫の野菜を適当にいれる。
鶏ガラスープの素
ナス、人参、新生姜、ごぼう

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月桂樹、肉とにんにくを投入し、煮込む。

この時点で、おいしいスープであること。(塩気はないが)
そして、
ルウ半量に付属のスパイス(ガラムマサラ)投入、煮込む。

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こんなもんだ

とろみの強いカレーは、焦げるので、基本少しシャバ系、でも明日にはいい感じになっているはず。

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ご飯が炊けた。
近所の米屋で勧められた、契約農家のみずかがみという品種のコメを玄米で購入、
自宅で、玄米寄りの三分付きに精米している。

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自家製、きゅうりのぬか漬けを添えて、完成!
いただきます

ハウスで最高の辛さは6は、カレーを食べたかった気持ちを非常に満足させる。
そして、汗が滝のごとくである。

ごちそうさま
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2024年06月07日

ちりめん山椒に挑戦!

昨日の流れで、ちりめん山椒を作る。

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ちりめんじゃこが半額だった!

やるしかない

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昨日作った、山椒の実の醤油漬け

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なんのレシピも調べずに、
鉄フライパンに、油引いて、ちりめんじゃこと山椒の実の醤油漬け、以上を投入。

ちりめん山椒は、以前交流のあった女優さんが、好きな食べ物というかおやつだった。
撮影などに入れば、甘いお菓子や、ラーメンなんてものは口にできない、ちりめん山椒が私のおやつよと話されてたな。

というか、日本語的には、「じゃこ山椒」だろ、「ちりめん山椒」だったら、ちりめん(凸凹)の山椒になるやろと、ひとり脳内で突っ込みながら、炒る。

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ものの、数分で完成。
だが、
むっちゃうまい。
今まで食べた、どのちりめん山椒より、確実にうまい!
明日から商売できるレベルだな。(妄想)

ということは、汎用的にも大体、山椒の実の醤油漬けでオッケイか?

皆さんも是非挑戦してみて。
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2024年06月06日

山椒の実に挑戦!

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山椒の実が半額だったので買ってきた。

大人になると、山椒の味は好ましい味になりましたが、
子供の頃は、山椒の味、香りは、大嫌いでした。

実家には、山椒の木が植わってあり、そこに、アゲハやクロアゲハがやってきました。
それを、捕まえたり、観察するのが、子どもの仕事です。

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山椒の葉には、アゲハの幼虫もいて、小さい幼虫は黒っぽく、鳥の糞に擬態しています。
ある程度、大きくなると、緑色になります。
この幼虫を捕まえようとすると、頭からオレンジ色の角を出しますが、これがすごく臭い。トラウマレベルの激臭です。
この匂いの刺激が、山椒の匂いと似ているので、当然、山椒は食べられません。アゲハの幼虫のオレンジの角の激臭を思い出す、

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そんな、子どもの頃を懐かしみながら、山椒の実を掃除します。

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5分ほど沸騰。実が手で潰れるくらい。

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湯がき工程完了。

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水に1時間ほどつけて、アク取りをするそうだ。

つまんで食べてみるが、十分美味しい。

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水をしっかり切って、瓶とジップロックに入れ、ジップロックは冷凍保存。

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瓶は、醤油漬けにしました。

実だけでなく、醤油も、山椒醤油として使えます。

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2024年05月16日

今日の料理、お好み焼きinよもぎ

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よもぎを頂きました。(大原のお嬢から、ふきと山椒の料理も)

どう料理すればいいかわからなかったので、

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お好み焼きの中に混ぜる作戦にしました。

卵を割って、そこに、刻んだよもぎを投入。

よもぎを刻むと、野菜とは違う、野生の濃い匂いが、まぁ雑草カテゴリーだが、
それでも、清々しい悪い匂いではない。

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フライパンで焼く。

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うまくひっくり返せました。

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完成!

なるほど、さすがコンセプトが、京料理と真逆の大阪ソース、
意外にというか全然よもぎの味はしない。(素材の味を消し去る)
2回目、3倍の量を投入したけど、さすがソースの味で、等しく美味しくソース味になるね。

それでも(よもぎの味はしなかったが)、数時間後、いつもは、やや胃もたれするお好み焼きだが、すごくスッキリしたのには、さすがよもぎ効果と感じました。(多分、きっと)
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2024年03月25日

今日の料理、筍など

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筍わかめを作りました。

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格安、小さい筍X5コを300円(半額)でゲット!

いつもは、そのまま1時間ほど下茹でしていたが、
今回は皮をめくり、半分に切って、小さいので、下茹で10分間に挑戦。

乾燥わかめ、厚揚げを、鰹節でさっと出汁をとり、かえし少々、みりん追加。

なるほど、皮めくって、半分にしても、味は大丈夫だ。
時間的にも簡単にできたぞ。

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今日は、ノー肉食デーなので、野菜の天ぷらを作った。

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ナスを揚げる。液は薄めで、皮には付けずに揚げる。
少し長めで、柔らかめが好み。

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かぼちゃと、タンパク質に豆腐も揚げて、揚げ出し豆腐にしようと思ったけど、そのままでも十分美味かったので、そのまま食っちゃった。

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あぁ、蟹安いから、酒のあてに買ったら、もしかして生?
すでにボイルしてる色だけど、紅ズワイの元の色か!
たまに、生きてるやつがいて、ボイルされてると思ってると動くから、ゲッ!っと心臓止まるほどビビる。

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今からボイルする。
塩入れて、必ず甲羅は下に。

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ボイルしたが、まったく見た目が変わらん!
さすが紅ズワイ。

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なるほど、こいつは、脱皮したての「水ガニ」と呼ばれるやつだ、味噌がほどんど入ってないハズレ。それでも一番重いパック選んだのだが。
しかし、「水ガニ」は、蟹特有のエグいアクがないので、とても食べやすい。お子様にはおすすめ。誰がおっさんじゃ。

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2024年03月02日

今日の料理、アン肝など

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ホタテを片栗絡めて油で焼いたもの&サラダはトマトとキャベツ&わさび菜

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この日は、豚肉焼いて、椎茸とブロッコリーとネギだ。

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少し前だけど、アン肝を手に入れたので、洗って、酒をふる。

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本当はラップも巻くのだが、邪魔くさいので、アルミホイルだけを巻いて、蒸す。

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出来た!

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ネギと、自家製ポン酢で頂きます!


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2024年01月02日

2024年、おせち料理(後半)

>2024年、おせち料理(前半)の続き

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「焼き物」

焼きエビ

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焼きサバ


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有頭海老(半額)は、ワタを取るために、殻の部分にハサミを入れる。

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鯛か鰤の切身でも焼いてあればと思ったがなく、焼き鯖が安かったので購入。
100円だが、ここ(アイマート)の焼き鯖は他の店の萎びた焼き鯖と違ってマジ美味しい。

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「酢の物」
紅白なます。スライサーで人参と大根を細く切って、すし酢とリンゴ酢に漬けるだけ。

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かぶら千枚漬け
スライサーで薄く切って(指も切ったが)
昆布とすし酢、柚子の皮

「酢の物」は、「焼き物」と同時に頂き、口直し。
焼き鯖に大根おろしポン酢、みたいなものだ。

なるほど、こういう食べ方は勉強になるな。

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いくら完成、昨日の筋子。

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いくらご飯!!ほうじ茶

最高っす先輩!わさびも添えて、
うまいな、筋子でも全然オッケーやな。

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「煮しめ」
クワイの建長汁(けんちんじる)風

普通に美味しいのだけど、クワイのプレミアム感が良い。
余った出汁で蕎麦と思ったが全部なくなった。
ごちそうさまでした。

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クワイうまいなぁ、クワイはダッチオーブンで皮ごと焼いて食うのが最高にうまい。
小芋との食感の対比も素晴らしい。
年明けいつものクワイの叩き売り見たら買おう。

大根、人参、椎茸を出汁で煮て、柔らかくなったら、そこにこの焼いたクワイと小芋を投入。
カブの葉と、潰した豆腐を入れて完成!


2024年、おせち料理でした。
以上
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2024年、おせち料理(前半)

おせち料理といっても、正月に食べる縁起ものか、験担ぎが、おっさんのダジャレ?というものまであるが、多くの品数がある。
だが調べると、おせち料理は、5つの種類に分かれているようです。

最近は、料理を作ることの重要性と面白さに気づいたので、
今年はそれを意識して、おせち料理を作り、食べたいと思います。

とはいえ、出来たものを買ってくるならまだしも、材料から揃えると無駄に多いので困る。
厳選して、おせちを作る。
例えば、魚卵部門、数の子、イクラ、鯛の子などあるが、一つに絞る。引き算だ。
でないと、普通に全部、材料からスーパーで買ってきたら、通風になるわ。

最近、料理が少し上達したと思う。
それは、そんなに気合を入れなくなったからだ。
手を抜いているとか、効率とかでもない。
基本、無化調(化学調味料は入れない)

作戦としては、31日に買い出し、柔軟に割引率などを重視し材料を揃え、
大晦日は、見るTVも無いので、おせちを作りながら、新年を迎える計画だ。

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年越し蕎麦

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焼き用の有頭海老4匹から、一匹年越し蕎麦用に天ぷらであげる。
串を刺して丸まらないように。

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出汁は、昆布、削り節、煮干し。最近は、濃い出汁ではなく、淡い出汁(薄いのではない)を意識。
蕎麦は、本当に五割か怪しい袋そばを3つ100円でゲットしたもの。

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負傷、千枚漬けにカブラをスライサーで切ってたら、指も切った。左手親指。
大したことは無いが、流血で、料理で塩を摘むなど、我慢の範囲を超える(傷に塩を刷り込む)

ほへとは左利きなので、お節づくりは終了、正月が始まる前に終わった。


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明けましておめでとうございます。 2024年、あなたの運気が昇龍の如く上昇しますように。

年末、うちでの忘年会で、東京からサズの藤井さんからもらった(置いていった?)酒を開けました。

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お雑煮
ものすごく、うまい、うまく出来た。
思った通り、それ以上の味で大満足。

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ダイソーのダッチオーブンで、小芋を焼きながら、鍋に、大根と人参を入れて煮る。(基本は大根と人参の出汁)

焼けた小芋の皮を剥き(指負傷で剥きにくい)、鍋へ、少し昆布も入れる。
100円ローソンの小さめの角餅を入れて、柔らかくなったら火を止め、味噌を入れ、
器に移して、鰹節で完成!
味噌は白味噌ではなく、普通の合わせ味噌。でもバッチリ問題なし。

餅は関西では、丸餅だが(角を立てないように)、昔実家では、角餅と丸餅があったのを思い出した。
丸餅は、手でこねたもの。角餅は、大きな鏡餅を、のこぎりのような包丁で切ったものだった。

なので、角餅でおっけい。

昨日指を負傷しましたが、今日はもう出血は止まったので、
おせち料理は、元旦当日ライブで作ることになりました、よろしく!

おせち料理、5つの種類と今回の料理品目

祝い肴:筋子、ごぼうの胡麻和え
口取り:かまぼこ
焼き物:焼きエビ、焼きサバ
酢の物:紅白なます、カブラ千枚漬け
煮しめ:クワイの建長汁(けんちんじる)風

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「祝い肴」
塩見筋子
切っただけ。うまいが塩辛いな。

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ごぼうの胡麻和え
食物繊維大事、特に正月は、

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塩見筋子は、結構な量178gで1050円という掘り出し物。普通に考えて安すぎ。
味の付いたイクラも売っていたが、生が欲しかったが無かった。
さすが塩見筋子は4日まで持つか、結構日持ちするな。
しかし塩辛い。

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まだ3分の2ほど残ってるので、60度のお湯に漬けて、塩抜き&いくらへ

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ごぼうは、蒸して、すりごまと返しで和えるだけ

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「口取り」
かまぼこ

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かまぼこは、すり身が売っていたら、自分で蒸そうと思っていたが売ってなかったので、市販のかまぼこを買うかと、しかし、正月用のアホみたいな値段のかまぼこを買う気にならなかったところ、ローソン100で110円で購入。これで十分。


前半終了、

>2024年、おせち料理(後半)に続く
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2023年12月24日

アンコウ鍋からブイヤベース

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今日はほへと亭で呑み会があります、お高いが良さげなアンコウのパックがあったので購入。割引なし(涙)

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ちゃんと、アラの部分と肝の部分が入っています。
アラは軽く下茹でし、肝は蒸して、アン肝にしました。

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イカとエビを軽く茹でて、オリーブオイルと白ワインで炒めます。味は塩と白胡椒

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アンコウ鍋、昆布のだし汁から、アンコウのアラと、クズ野菜でしっかり煮込んで出汁を取る。味付けは、かえし(醤油とみりん)

自家製ポン酢で頂きます。

それから、演出で、次は牡蠣鍋にするけど、この美味しいアンコウの出汁に、何を入れたらいいかな?味変で!

1:味噌 2:トマト缶 3:マヨネーズ

とここで、今回はあえて3:マヨネーズにしましょう!と、えっ味噌のほうが良いのじゃない!?という声を無視して、マヨネーズと牡蠣を投入する。

案外、美味しかったようだが、実は味はどうでもいい、どうせポン酢で食ってるのだから。
牡蠣は、出汁用である。

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そこから、トマト缶と、にんにくチューブを入れ、そこに、ブンブンでみじん切りにした、玉ねぎと人参とセロリを投入。
白ワインを入れたかったが、案外だし汁が多かったのでそのまま。
アサリ、セロリ葉を入れ、
ローリエ、オレガノ、コリアンダーなどをそれっぽく適当に入れ(適当かよ!)
サフランは高いので、代用の安価なターメリックを入れて(笑)、先のイカ・エビを入れ、味見して、塩、白コショウ。
そこに、割引の袋のキャベツ(焼き用)とじゃがいもを入れて、

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ブイヤベースの完成!!

えー、ブイヤベースの元とか入れなくて、こんな味になるの?とみんな驚き!

最後は、軽くターメリックを入れた固めのご飯で、リゾットで締めました。

多分、アンコウ鍋からのブイヤベースの演出は、ほへとオリジナルだぞ。

ぜひ皆さんもやってみて
posted by ほへと at 17:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年12月15日

ゆず、ゆずポン酢作りB

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冷蔵庫で2日寝かした、ゆずポン酢を小瓶に移す。

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完成した自家製ゆずポン酢!
雲子で試し切り。

うまいが、塩見が薄い、というかゆずが勝り過ぎだな。
醤油と、ほんの少しみりんを足す。

多分、すごく良い醤油なら、いい勝負だったんだけど、量産型の醤油では、100%天然柚子には負けるか、、

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出汁に使った、鰹節は柚子を再吸収して、これまた美味しい調味料に

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今日は、家で呑み会なので、鶏鍋をする。
ベースは、鶏ガラとクズ野菜のスープ。
基本、無化調よ。

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味調整した自家製ゆずポン酢、なんだろう、通常の市販のポン酢が、川の中流から下流の水質(?)として、
これは、川の上流、渓流の水の透明度だ!エメラルドグリーン(イメージ)
高級なお店の味だが、、

甘みは殆どないので、賛否両論かもしれない。

と思ったが、呑み会メンバーには絶賛だった。
まぁ呑んべぇは、甘いもの好きは少ないしな、、

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鶏鍋、鍋を食べながら、どんどんスープを濃縮していき、最後の締めは、胡椒とラーメン!完璧。

今回は、柚子5つだったけど、12月22日金曜日、冬至の後に、売れ残った割引柚子を買い占めて、大量(?)の柚子ポン酢を作ろうと思う。
posted by ほへと at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月25日

ゆず、ゆずポン酢作りA

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ゆずを手に入れたので、ゆずポン酢作りをすることにしました。

>ポン酢に挑戦(1) >ポン酢に挑戦(2)

>ポン酢に挑戦2-A  >ポン酢に挑戦2-B

過去に、ポン酢に挑戦しているので、今回は挑戦というほどでもないけども、
ゆずを使うのは初めてなので、いろいろ調べました。

>ムダなく風味よく!柚子の絞り方。絞り汁を上手に絞る3つのポイント。(やまでら くみこ のレシピ)

ここのやまでら くみこ のレシピ様のサイトは非常に参考になりました。感謝!

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レモン絞るやつで、ゆずを絞っていきますが、ゆずの種は化粧水としても使えるそうなので、実験で作ろうとおもう。まぁ化粧水使ってないが、、

今回の作戦は、できるだけ手間をかけない&素材を無駄にしないという方向性でおこなっています。
基本、ゆずを絞ったら、大体同量か、少し多めの醤油を加えて、そこにだし昆布と鰹節をぶち込んで、冷蔵庫で数日寝かして、瓶に移す。
以上!

ゆず一個絞って、25mlほどか

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ゆずを絞っていくと、種とは別に、ワタの部分が結構出てくる。
5つ絞って160ml

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ゆず絞り汁160mlに対して、醤油を180ml、そこに、ゆずのワタの部分も投入し、昆布と鰹節を入れる。
冷蔵庫で数日寝かします。ちょっと味見したけど、十分美味しいポン酢だ!

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ゆずの皮は、早速天日干しへ、ゆず入浴剤!しかも10回分

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ゆずの種は、焼酎(蕎麦焼酎刈干)

>柚子の種で自然派コスメ!柚子化粧水のレシピ。焼酎か日本酒に漬けるだけ

ゆずポン酢に、入浴剤と化粧水で美肌やん、どうなる?楽しみだ!
posted by ほへと at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月03日

今日の料理、アジフライとカブラの天ぷら

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今日はアジフライとカブラの天ぷら

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スーパーで、フライ用に開いた小アジが半額だったので、購入。

自分で開かかなくて良いし、安いし、店で揚げたアジフライは味や食感がイマイチだが、家で揚げたものは非常に美味しい。

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骨まで食べられるように少し長めに揚げる。
ちまみに、手抜きで、コツの要らない天ぷら粉にパン粉をまぶします。
できるだけ薄く、少なめに

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溶いたコツの要らない天ぷら粉が余ったので、カブラを天ぷらにしてみた。
最近野菜が高いので、葉つきのカブラは重宝します。葉は鍋や、粥にいれます。

アジフライは、ソース。
カブラの天ぷらは塩で頂きました。
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2023年10月28日

今日の料理、焼肉!(A5等級の黒毛和牛のミスジ焼肉用)

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今日はA5等級の黒毛和牛のミスジ焼肉用を頂いています。

うっ嘘やろ、マジウマイ!

スーパーで手に入れたのだが、いつもはA5等級というのも見たことがないが、
ちなみに、いつもの売ってる、国産混雑牛霜降り焼肉用1,352円の半額も一緒に買ったのですが、もちろん十分美味しいのですが、
それとは味の次元が違う。

ここで肉の焼き方、
いい肉は、焼き過ぎるなといいますが、それは赤身。
霜降りの脂身が多いものは、しっかり焼きましょう、焦げ目が付くくらいが食べ頃です。

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A5等級の黒毛和牛のミスジ焼肉用の値段がバグってる、、633円、、えっ?

原価無視の肉の日セールとのことだが、
ちなみにあとひとパック、A5等級特選霜降り焼肉用がこっちは126gで627円、、これもやばいくらいうまかった。

おそらく、考えられるのは、肉の日セールのイベントに、
京都市内を襲った雹をともなうエグいゲリラ豪雨。
おそらくそのせいだろう?
あんな激しい雨はなかなか無いしな、

なお、雨の直前に買い出し終了したので、雨にはまったく濡れていません。
ラッキー。方位も良かったもんな。

ともかく、A5の美味しいお肉が外国産並の値段で頂けたので、天に感謝です。
posted by ほへと at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月22日

今日の料理、海鮮焼き!

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今日は、特別豪華に海鮮焼きをします。

活サザエと、活ホタテ、活名称不明な貝(はまぐり、アサリ系)。

サザエは写真を取り忘れたが、、

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活ホタテ、意外と安かった。でも中身はしっかり大きい。
バター醤油で。ウマウマ。

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よくわからない、名称不明な貝も食す。
美味しい。

日々の食事が、当たり前になり、飽きても来る。
たまに、贅沢すると気づくこともある。

特別な日の食事は記憶に残るけど、

日常の食事こそ、記憶に残るように、頂かないといけないと。
posted by ほへと at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年09月17日

イクラに挑戦!

近所のスーパーで、筋子(小粒)が売っていたのだが、確か、120g程度で1300円ほどの値段だったかな?
買おうか迷ったが、臆してしまってスルーしたのだった。

だいたい近所のイクラ(小分けのパック)の価格は、30gで600円ほどで、しかも、やけに小粒のやつだ。
たった30gで600円の食材は、正月か誕生日くらいにしか手が出ない高級品である。

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マジか!確かに価格が破壊されている。
小粒ではない、イクラの生筋子、冷凍ではないやつが、夢の243gで1433円(税込1547円)

これを買うには勇気はいらない。

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筋子の状態で、醤油漬けにするという選択肢もあったが、
やはり、イクラ丼を食べたい。イクラ丼でたっぷり満足するイクラは50gは必要らしい。(ご飯の1/3以上)

冷凍ではなく、生の筋子なので、アニサキスが怖いので、60度のお湯で1分でアニサキスを殺します。

このお湯の中で、筋子から、イクラをほぐしていきます。

熱い。非常に熱い。アチアチっ!60度は熱いです。もう少しで手が死ぬところでした。

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細かな、筋を取って、水で何度か洗います。
この量すごいな。

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自家製のかえしを加えます。(かえしは、醤油とみりん、砂糖を煮て寝かしたもの)

冷蔵での保存を考えないのと、むしろご飯少なめイクラ多めを想定して、かえしは少なめで、

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生なので、鮮度にこだわり、6時間後には、イクラ丼に。
見てこの美しさ、宝石や!

うまいわ。
久々に、卵黄の味がするイクラを食ったぞ、しかも妥協無い量のイクラ。

わさびやのりも追加する。

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茶碗蒸しも作った。最近納得するレシピが完成した。


イクラの冷蔵は、塩加減で変わるともいますが、3~5日程度。
冷凍は約1ヶ月持つようなので、小分けにして冷凍すると良いみたいです。

皆様も、是非筋子を見つけたら、自力でイクラに挑戦してみてください。(コスパ高いよ)
posted by ほへと at 15:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年08月03日

最近の料理、岩牡蠣、ナス煮浸し、オーブン焼き

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岩牡蠣を40%オフ360円、レシート合計は色々買って、1,111円也

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さすがに加熱用の牡蠣で、40%オフ品なので、生食は諦め、蒸すことに。
が、しかし、デカすぎて、蒸せない、鍋に入らない!

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フライパンに、水を張って、ふたして蒸す!

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完成!
磯の匂い、夏だな。
ウマウマ。また貴重な栄養補給だ。

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ナスを油でしっかり炒める。そこに蕎麦つゆ(自家製)入れて煮るだけ。

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ナス煮浸し、自家製、紅生姜をのせて完成!ナスを食ってから、残りの汁にそうめんを入れて食べます。

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ダッチオーブン(DAISO)で、かぼちゃを焼く。
美味い、シンプル。

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夏は、こういう感じ、オーブンで、オクラ、ゴーヤ、長芋を焼き、枝豆と酒で優勝!
posted by ほへと at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年07月09日

紅生姜に挑戦!

今年は、梅干しを漬けようか、らっきょにしようか?と悩んだ結果、
紅生姜を漬けることにしました。

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新生姜を買ってきした。とりあえずきれいに洗います。

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レシピには皮を剥く的な事がありますが、皮と実の間に栄養があるの法則によって、
皮はむかずに、適当な大きさに切っていきます。

また、細切りにはしません、細切りが必要なときはその時にします。

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塩をして、重しをして水を抜きます。

結構水が出ます。
ちょっと塩がきつそうなので、酢で洗いました。

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瓶に入れて、梅酢と、少しのリンゴ酢とみりんを入れました。

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3日ほど漬けました。

恐ろしいほど美味い。
マジで美味い、岩下の新生姜より美味いぞ。
これからは、紅生姜は自家製だな。
posted by ほへと at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 食について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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