2021年08月09日

イベルメクチンゲット&独り言。

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海外からなので、注文から10日 20日ほどかかりました。

まぁワクチンを打つか打たないかは本人が決めること。
と言ってることとやってることは違うが、おそらく責任は取りたくないのだろう。

また、ワクチン打たないからと、コロナにかかっても、人に移してもいいという考えではない。

ワクチンも最初の頃と言っている話が変わってきている。
最近副反応の事は報道されるが、医療関係者等に打ち始めた頃は、副反応はほとんどないような話だったね。
ちょっとネットを調べて海外の正式な情報も見るべきだ。別に陰謀論はみなくていい。
そもそも、新型コロナの重症化や死亡は高齢者や基礎疾患で、その人々の摂取は基本終了している。
なので、次のフェーズに移る時期と思う。

イベルメクチンは、効果があるといろいろなところで言われているが、多分、強い力によって、認可は阻まれるだろうと思っている。安くで効果ればなお。
もし、効果がなくても、世界で数十億人に使われている実績があるので、副作用は殆どないようだ。
しかも、一錠、数十円から数百円。
ほへと的には、全員一錠飲めよ。(任意としても)
流行を抑えるのにワクチンより効きそうな気がするが、、まぁそれはわからん。
ワクチンだけでなく、今あるイベルメクチンも、なぜ人類の英知を総動員しない?
まぁな。
思うに、医療や薬剤は、商売になってはいけないと思っている。

別に、ワクチンをどうのとか、イベルメクチンがいいとか言ってるのではないので、気になる人は各自調べてください。

ほへとは、幼少時、病弱で、小学生で、小児なんたらで、週に三回大きな注射を打たれ、苦い薬を食後に飲み。給食も食べられず家に帰って食べてた。
成人後も、アトピーやステロイド等で身も心もボロボロになり。
今は肥田式強健術等のボディワークとの出会いで、ほへと始まって以来の絶好調な健康体です。(医療に頼らずともケンコウは作れる!)
いつも風邪気味だったような身体も、とても軽く、かつて無いほど食事も美味しい。
そんな身体に、おそらく出るだろう副反応のワクチンは打ちたくないという考えです。
自らの免疫に不安のある人は、ワクチンを検討するのも良いと思います。
今は、健康なので、年々健康が進んでいるので、身体の生存能力を信じたいし、お守りで、今回イベルメクチンを購入しました。

その点、子供や若く、十分免疫のある人がワクチンを打つのには疑問があります。

例えば、雨に打たれたり、湯冷めしたり、冷房強すぎたり、体が冷えて、そういう原因があって、風邪を引きます。コロナのウィルスの感染と、発病をごっちゃにしているメディアということです。
無症状というやつを捕まえても意味がない。

マスクや手洗いも大事ですが、風邪を引かない方法、身体を温める事、免疫を上げることにメディアはワクチン一辺倒なのは、スポンサー様だからかな?

身体は、発病、風邪を引くと、そのウィルスをやっつける抗体を作りだし、身体も体温を上げ免疫機能を最大限に高めます。子供や若い人は確実に重症化や死亡はゼロではないが、パーセンテージでほぼ無いレベルだ。
生命40億年の歴史、生存能力はもともと身体に備わっている。
もちろん、高齢者や何やら病気があれば、亡くなることはあります。
問題発言をすれば、それは自然なのです。

いずれ人は死ぬ。
その引き金が、風邪が多かったので、風邪は万病の元なので、用心することであって、
風邪を排除しても、食中毒なり、風呂ののぼせや、いろいろな原因で生涯を終えるのだ。

不安はあるのはわかるけど、今日は何か身体の鍛錬はしましたか?

posted by ほへと at 22:55| Comment(2) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月31日

考えろ!

考えろとは、答えを出すだけではなく、なぜその答え?なのかと疑う事が重要。
人は短絡的に、答えのみを求めるから救われない。

なぜその答え?なのかと疑う事が重要か?
その答えに、正しそうな理由をくっつけとけば、人はその答えを食らうだろうと、偉い人は思っている。だから助からない。

だから、組織というものは下に対して、ふたこと目には「信じろ」、すなわち、疑うな、喰らえ。とのたまう。

人の目的と、偉い人の目的は違う。


ある目的を実現するのには、無数の方法がある。
それがある方法ありき、になれば、目的は果たせない。

目的のためなら、どんな方法でも正義というのも、思考停止だ。
考えろ!とは多岐にわたる。


無心に考えろ!
まず、自分の思考を疑え!
社会の思考を疑え!

無心になるということは、思考停止ではない。
思考停止になっている心を、否定することなのだ。
posted by ほへと at 15:30| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月14日

太陽と月

意識を上げるとは、太陽になること。
意識を下げるというのは、月になること。

地球は太陽の周りを回り、月は地球の周りを回る。

見た目上の大きさは、太陽と月は同じ大きさだけど、意識の次元が2つも違う。

物は当たった光が反射して、物として見える。

光が無ければ、物は見えない。
しかし、物がないから、光がないわけではない。

あなたの意識は、太陽か、月か、光か物か

現実を見ることは、月を見ること。
その反対方向に、現実を見せている、太陽が輝く。

月が光を欲するような意識がエゴ。
太陽の光は無限。

意識を上げるとは、太陽になること。
意識を下げるというのは、月になること。

地球の中心は太陽。

月は地球の回りを回る。
月の中心は地球だろ。
ということで、地球の中心は太陽となる。

あなたはどこにいますか?
ここ地球にいますか?

そこ現実は、月の世界。
あなたは、物質三次元に生きてますか?現実の一部ですか?

地球の一部になりましょう。
セルフは地球の一部です。

エゴは、月の中に住むものです。
地球からは見えません。

地球は月を見ています。

アセンションは、現実が、月が次元上昇するのじゃない。
地球が太陽になることだ。

地球から手を離さないで。
地に足をつける。
地球の芯を踏つけろ。

本当の自分を気づき。
本当の地球に気づこう。

月を照らす、本当の太陽に気づこう。

ーーーーーー
YouTubeテキスト動画システム改良中、HD対応、バックグラウンドの動画がテキストエリアで半透明に透ける。
今回はテスト的な投稿記事ですが、内容は実は深いんだな。
良ければ動画も見てね。


posted by ほへと at 20:47| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月07日

感性について(YouTube)



昔のブログ記事
>感性について(2007年01月08日)

なんと、14年も前の記事です。

(YouTube)掛け合いテキストではなく、今回は渋く語ります。

posted by ほへと at 20:29| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月02日

愛情を捨て去る

愛情というのは、哺乳類のスキル。
人間の意識を動物の意識まで引き上げるのに愛情は重要だ。
しかし、逆に、動物の意識から魚の意識に引き上げる場合の妨げとなる。

慈しむすべての存在も、過去も、そういうプライドも、捨て去り、忘れ去らなければいけない。

それをしなければ、ひとつになれないからだ。
今を生きれないからだ。

そしたら、自由に泳げる。


愛情は、ディセントで生まれた。
クライムするには、愛情の反対側を見つけ出すこと。

生命の愛というのはもっと上にある。
posted by ほへと at 07:26| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月17日

身体から来る感情

感情というものは、単純な喜怒哀楽だけではない。

感情とは、直感やインスピレーションのように降ってくるものだ。

感情が無ければ、人間、やる気が出ない。

今の社会情勢では、感情を抑圧せざるをえないが、
行き過ぎると、

欲求不満の爆発か、無気力鬱かに進む。

そもそも、エゴの欲望が際限無さ過ぎて、
本当の幸せというモノサシがわからなくなっている。

お金の量か、贅沢のレベルか、いいねの数か?
誰かを見下したようなのは、エゴというやつだな。

今の社会情勢の中で、少し、本当の幸せというものを、振り返ってみよう。

欲望が叶うと嬉しい。しかし、それには際限がない。
また、思考は、常により良い幸せを目指し、後戻りはしない。
それを発展と思っている。

では、本当の幸せは、心が決めるのではない。

心の上位次元である、身体が決めるのだ。

心には分からないレベルのものを、身体は理解する。

それが、喜びや愛情などに心に感じる。
それは、身体のサインなのだ。

逆に、怒りや憎しみなどは、心のサインであるが、肉体には関係ない。

深い悲しみは、身体から来るだろう。


posted by ほへと at 19:23| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月14日

陰謀論(知らんけど)、YouTubeテキスト動画

陰謀論系が苦手な方などはスルーしてね。

実際の相談内容がベースです。

軽いノリで作っちゃった。
陰謀論(知らんけど)
「アド○クロム」についてです。


軽いノリで作っちゃった。
陰謀論(知らんけど)
「ゴム/コピ−」についてです。


お暇なら見てください。
posted by ほへと at 17:54| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月06日

社会常識症候群を改善せよ。プロローグ。

なんというか、我々は動物であるエゴ意識と、その奥の魚である潜在意識で、人間の世界というのを生きている。

例えば、感情を抑えるには2つの方向がある。

一つは、魚の潜在意識を強め、精神力でエゴ意識を抑えること。
もう一つは、人間の世界のルール、法、社会常識、罰則等で感情を抑圧する。

一見同じ、感情を抑えることでも、
一見同じ、大人な振る舞いでも、

自分を持った精神的な人と、世間を気にして自分の無い人と分かれる。

人間の世界は、エゴの欲望を煽りつつ欲望達成とそれを抑える複雑な法律やルールなどによって成されている。

もう、この人間の世界は限界に来ている。
いやいや、科学はまだまだ進むだろう。

しかし、着飾った薄皮一枚下は、動物なのである。そして生命体なのである。
複雑な社会とは違い、本当のエゴは、もっと素直にシンプルなのだ。
そのエゴが、人間の世界側に偏るために、複雑な問題で、疲れ果てているのだ。

なので、まずは、人間の世界を客観視して、社会常識症候群を改善して行こう。
posted by ほへと at 18:22| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月27日

主を身体に変えるだけ。

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二条駅の前の桜が綺麗に咲いている。
夕方で曇っていたけど、低コントラストな桜も良い。

コロナ禍で、人間どもは大変だけど、桜は毎年変わらずに咲いてくれる。
時計の時報のように、春が来たことを教えてくれる。

毎年、特にコロナ禍で、自分自身の変化も気づく。

嬉しいことに、どんどん幸せ感がアップしてきている。
世の中の事がだんだん分かってきた。
陰謀論ではない、身体と世界の関係だ。

今日は、現実、腕と肩と、鎖骨、胸、腹、脚と地面をつなげて、私と世界を感じてみた。

あまり細かいことは、悩まないように。
考えてもわからないことは保留して、わかる時を楽しみに待とう。

今感謝することができなくても、決して恨んではいけない。

恨む暇があれば、身体を鍛えろ。

幸せは、エゴが感じるのではない。
身体が感じているのだ。

身体を研ぎ澄ませば、幸せはそこら中に溢れている。

主をエゴから、身体に変えるだけ。
posted by ほへと at 19:18| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月18日

「対人関係が良くなる方法」




YouTubeにアップしたテキスト動画より

「対人関係が良くなる方法」

#1
ほへとさーん、相談があります。
対人関係が苦手で、それをうまくいく方法はありますか?

対人関係ね。それにはまず大切なことは、対等意識だな。
大切なことは、対等意識。2度言いましたよ。

対等意識?
意識を変えるとうまくいくということですか?

対人関係で、相手を上に見たり、下に見たりすれば、関係は崩れる。
もちろん立場や年齢などあると思いますが、意識としてお互い対等と考える。

#2
なるほど、どうしても、相手に気を使って遠慮したり、一歩引いて話したり、機嫌をとっておだててました。
相手を上に見ていたということですね。

対人関係が苦手な人は、変な気の使い方をする。親、兄弟、身内と話す感じを思い出そう。
あと、気を使うなら、自分を相手の下に置くのではなく、気を使って対等になるように考えよう。

気を使うけど、対等になりますか?

対人関係はそもそも気を使うもの。気遣いは大切。
対人関係が苦手な人の気の使いは、相手というより、自分を守りがちだね。


#3
嫌われたらどうしょうって考えると、どうしても消極的になるけど、確かに自分を守ってますね。

対等意識のポイントは、お互いが得する関係。どっちかが我慢して成立する関係はダメだよね。
あなたの方が仲良くなりたいなら、その場をまず楽しめ!
それから相手が楽しくなることを考え、気を使う。

なるほど、頭ではわかりますが、実際ちゃんとできるか、難しいですね。

仕方がない、簡単に対人関係を良くする方法を教えよう。

#4
えー、簡単に対人関係を良くする方法があるなら、
最初から、それ教えてくださいよ。いじわる。

ちょっとはいい話させろよ。
いいか、簡単に対人関係を良くする方法は、、
足腰を鍛えるのや

??足腰を鍛える??
どゆこと?

腰を痛めたことはある?

#5
1年ほど前、ひどい腰痛でした。今でもたまに痛みますが、、

その時、思い出して、対人関係が悪かったやろ?

!!あっ、本当だ。腰痛がひどかった時、家でも会社でも、
人ともめて対人関係最悪やった。(涙)

そう足腰が悪いと、自動的に対人関係は悪化する。
それを身体風水と呼んでいる。
ということは、逆に、足腰を鍛えれば、対人関係は改善する。

#6
そんな関連があるのですね。
そういえば、その頃から対人関係に悩んでます。
まさか腰痛が原因だったなんて??

何より、腰痛を起こさないために、下半身を鍛えるスクワットしたり、
日ごろから、姿勢を正すこと。

姿勢は良いといわれます。
こうですか、キリっ

ダメダメ、一般の言う良い姿勢は実は全然ダメ。
背中を反り、胸を張れば、腰を痛めます。
その姿勢が腰痛の原因ちゃうか?
ちなみに人は怒った時にそういうポーズをとる。

#7
うそでしょー、姿勢がいいと思ってたのに。

小さな子供の前でその姿勢やったら、何か怒られると思って泣いてしまうわ!
その姿勢では相手に緊張感を与えるし、
話が盛り上がらないし、白けてしまう。

どういう姿勢が正しいのですか?

正しい姿勢のポイントは上半身はリラックス、下半身はしっかり上半身を支える。
背中を丸め、みぞおちを窪める。地面を感じるようにしっかり地に足をつける。

#8
ひどい猫背じゃないですか?
舐められませんか?
でも、腰は伸びて楽ですね。

猫はかわいいやろ。というか本来背骨は曲がってる、反ってない。
子供にあめちゃん渡すようなイメージで話してみて。

分かりやすいですね。
なんとなくリラックスして話せそうですね。

また、腰痛を引き起こしやすい風水、北東にお風呂などもあります。
(その場合は風水鑑定を勧める)
最初の対等意識と上半身リラックス&足腰鍛錬を実践してみてください。
posted by ほへと at 19:01| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月09日

心が身体より偉いと本気で思っているの?

心が偉いと思っている人は、自分が偉いと思っている。
心が偉いと思っている人は、自分=心と思っている。

心が偉いと思っている人の部屋は散らかる。

例えば、食事。

身体に良い食事がある。

心は邪魔くさがりや。
ときには、見栄っ張りや。

あなたの食事は、身体のため?心のため?

食で心が豊かになることは大事なことだが、
心のせいで、身体にちゃんとした、食事を与えていないなら悔い改めよう。

身体は心の主である。

心が無くても、身体はある。
身体が無ければ、心も無い。
身体が心を作り出したのだ。

心は身体を活かすことを考えよ。
心が心を満たそうというのは欲望なのだ。
それには際限がない。


運動しよう。

運動しないことがストレス。
元気な子どもを見ろ!
犬散歩とか。

心はサボりたいが、
ときには、健康や美容目的で頑張るが。

身体があるということは、動く為にあるのだ。
動いて、人生を作っていくのだ。
心の中で、思考を巡らしても、身体を動かさなければ、行動しなければ、何もない。

健全な精神は健康な身体に宿るというが、
身体の癖が、偏りや歪み、病気などが、現実の困難を引き寄せている。
その身体の癖を作り出すのが、心、エゴなのだ。

運動をして、身体を鍛えることにより、気力をアップさせよう。
心を制することができるのは、気力なのだ。

すぐ疲れる身体では、心は常に不安定で、暴走する。
セルフコントロールのエネルギー元は気力だ。

気力の充実は、健康というバランスの取れた状態が必要。

運動と食事は、身体の健康に重要です。

気力が満ちてきたら、

まず心が邪魔くさいと思っても、
気合を入れて!ちゃんとするかと思い直しましょう。

身体は心の主である。

そういう考えで実際、過ごしてみてください。
きっと人生が好転しますよ。


posted by ほへと at 20:05| Comment(1) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月19日

自由と情報コントロール

最近、YouTubeやSNSでよくバンされたや、隠語の話を目にする。

中国内の話ではなく、自由の国アメリカの話、全世界での話、日本国内の話。

フェイクはダメだともうが、

あるものはある。ないものはない。

真実がフェイクに隠蔽された情報元。

ある方向の思い、考え、予測や想像を、
国や法ではなく、企業が、自社の利益や、さらに何かわからん思惑で、
世界に流れる情報をゆがめてコントロールしている。

恐ろしいね。
まぁ歴史の真実を我々は知らないように。
本当のことは庶民に知らせてはいけないように。

とどっかの権力に対して怒っている部分もあるが、
問題はそこではない。

本当の事を知りたくないか?
それよりも今のままがいいか?

真実に目覚める以前に、真実を知りたいという意志がいる。

人々がどっちに向かうかを眺めている。


posted by ほへと at 22:12| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月11日

かむやまといわれひこ

「かむやまといわれひこ」という名前はかっこいい。

むかし、むかし、、
かむやまといわれひこ一行が九州から瀬戸内海を経て、
大和平野で、現地勢力を何とか打ち勝ち、大和を平定した。
そして、初代神武天皇として即位した。
それが紀元前660年2月11日のことだ。

陰謀論には、天皇家と古代イスラエルの失われた10支族との関係があるという。
日本語と古代イスラエルのヘブライ語には同じような発音と意味の言葉が多くあるそうだ。
そんな情報はネットに沢山あるので暇なら調べてください。

ということは、ここで、日本とイスラエルの文化が融合する。
そう言葉だけでなく、神社や祭り、神輿などに、イスラエル文化との奇妙な一致がある。

アジアの西の果てから東の果てへ、実はそれが九州から瀬戸内海、大和(奈良)の話か、
それは天孫降臨の事なのかは、考えると面白い。

それから約1200年、島国日本に、大陸文明が仏教とともにやってくる。

聖徳太子は、神道か?仏教か?ではなく、和(プラス)思考を打ち立て、世界に類を見ない、ちゃんこ鍋的宗教観の土台となる。

それから、約1200年、波動は繰り返される。
今度は西洋文化とキリスト教がやってくる。
それで、日本はキリスト教の国にはならないが、今ではクリスマスとかは国民行事となる。

明治維新で、着物ちょんまげは洋服に変わった。

第二次大戦後、天皇は神から人へ、日本人の良い精神部分は、国外の思惑で、どんどん弱体化させられる。

建国記念日の今日、いろいろ思う。

もうそろそろ、復活してもいいのちゃう?と。

今日は、頭に、「かむやまといわれひこ」の名が巡っていた。

posted by ほへと at 21:03| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月05日

自分の重心と相手

自分の重心を相手に与えると、
相手の行動によって、自分の心が左右される。
時に喜んだり、時に落ち込んだり。

恋とは、乞食の、乞いから来い、恋と変化したという話もある。

人を好きになると弱くなるというのは、
自分の中心が、相手へ移ってしまう状態かもしれない。
真っ直ぐ立っていた人が、杖にしがみついている状態となり、
その杖が揺れ動いたら、その人はバランスを崩し倒れてしまうだろう。

相手を好きになること、また愛するということが、
自分を忘れて、相手にしがみつくことではない。

浮ついた心からではなく、
しっかり、自分の中心を意識して、
そこから、相手を、そして自分も見つめよう。

自分の中心、重心、
それが大きいほど、重力は強く、
相手を引き寄せる。

逆に、相手の衛星になってしまったのでは、
対等ではない、上下関係が生じ、
相手側から、相手にされなくなる。

自分の相手から、自分が相手にされなくなる。

しっかり、自分の中心を持ちましょう。
posted by ほへと at 14:24| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

情報と感性

何か起こっているらしい。

現アメリカ大統領トランプ氏のアカウントが主要なところからバンされてるらしい。
まぁ、その企業の思惑なのか、背後なのか、法を盾に脅されているのかはわからない。

トランプ信者ではないが、一見狂ったように見えるが、ほへとが見るのは実績だ。
何を話かではなく、何をやったか?

メディアは、何を言ったかばかり取り上げるが、、

そういう意味で、政治家というのは、会社一つ経営できない人が国や地域を経営する。
選挙に命は掛けるが、政治に命を掛けているというか、命を掛けたからと言ってうまくいく話でもない。
トランプさんはそういう意味での実績があり(実業家として)、そりゃ不動産取引とかで命の危険もたびたびあっただろうと思う。
バイデンさんは長年政治家ではあるが、そういう手腕はわからない。

日本の政治となれば、残念なくらいにレベルが低いように感じる。
もちろん、政治家は我々がイメージする以上に頑張っているのも知っている。

コロナ対策においても、何か腑に落ちない。
いったい誰に支配されているのか?


だいぶん前に、ある人(ばけもの)に会って、この世界の一般常識というのは虚像だと知った。
本当の世界、テクノロジーはもっと進んでいる。
そして政治家というものの上には、、

だから、今の、世間の情報について、嘘だとわめくこともない。
そういうレベルでもないほど、世間の情報はVRのごとく仮想だ。

ゆえに、自分自身の中心と繋がっていき、自分の延長としての世間を見つめ、
感性を高め、情報を、超情報化していかないといけない。

まず、どっちが正しいというトリックに引っ掛かってはダメだ。
そういう思考は、本質から離れていく。

信じたい気持ちは人間の性だが、それ自体がアウトなのだ。

事実は事実。

見えないものは見えない。

見えないものを見ようとしてはいけない。

いずれ見えるときまで待とう。

感性を高めよう。
脳みそは騙される。

感性は、思い付きでも直観でもない。
言葉はどうでもいいのだが、

全体と部分のなかで、全体の広さと、部分の深さ。

狭く浅い意識で計算して、エゴは得しても、私が損をする。

どんな世界になっても、楽しく生きる人は生きる。
なにかのせいにはできない、ところに本当の自由がある。

柔軟に、強く信じない、感情的は最悪だ、感性に耳を傾ける。

幸せは、世間がくれるものではなく、世間に与えない限り平和は来ない。

posted by ほへと at 19:36| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月07日

自宅で過ごすことと、匂いなど。

新型コロナで緊急事態宣言が関東圏だけでなく、関西圏にも出るようです。
飲みに行くどころか、不要不急の外出も我慢しなければいけません。

いつまで、家に引きこもれば良いのか?

会社もテレワークなど自宅ですることも増えてきています。
そんな中の相談で、社会や人とのつながりが薄れ、自分を見失う人もいるようです。

まず、どこにいても、あなたはあなた。
会社やグループにいないと、存在感が得られないなら、むしろ自分と向き合うチャンスですね。

会社の自分も、部屋で一人の自分もモードは違えど、自分は自分。

まず、自宅の定義を変えましょう。
家は脱力する場所から、
家の中でも、緊張感を持って過ごしましょう。

どうしても、外で緊張し、家で、だらけがちですが、
家にいても、ちゃんとする。誰かが見ていなくてもちゃんとする。、

場所で区切ってもいい、ダイニングでいるときはキチッとする。
時間で、何時から何時までは、自宅は修業や鍛錬の場だと定義し、緊張したり。

それでも、ずっと家にいれば誰でも気が滅入ります。
散歩は欠かさず、しっかり歩きましょう。

ほへとは、家にいることのストレス低減として、
PCをパワーアップして、ゲームやVRなど気晴らし系を充実させたが、

最近は、さらに「匂い」に注目している。
なにかするときに、コーヒー飲むみたいな感じで、
なにかするときに、匂いを作り出す。

それは、アロマであったり、お香であったり、ひば油なんかも。、
まぁお香も今三種類、明日新たな、お香「沈香」が来るので楽しみ。

割と香りによって、同じ空間でも、意識は変わるものだ。
そうやって、だましだまし?同じ場所にいることのストレスを軽減する。
実際香りはストレス軽減するね。
自律神経にも良いみたい。
個人的には、アロマよりお香が好み。

また、匂いに敏感になると自然と掃除するようにもなる。

料理にも時間を使おう。
香りに敏感になってくれば、なぜコンビニやスーパーの弁当では物足りないかわかった。
それは、味はするが、匂いが無いのだ。

香りはすぐに消える。
だから、料理をするときは、香りも考えると良いかも。
まずは、お出汁は、粉末ではなく、ちゃんと取ろう。

味覚は、舌で胃とつながる。
胃が良ければ、未来の不安を消す。
嗅覚は、鼻で肺とつながる。
肺が良ければ、お金の心配を消す。

新型コロナで匂いがしなくなるという話もあるので、気をつけましょう。







お風呂にお数滴で、檜風呂風に大変身。
posted by ほへと at 19:13| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月15日

無いかもしれない OR 無くなったら仕方ない

例えば、デートや飲み会や、旅行などイベントなど。

特に今は、新型コロナの影響で、本当に今進行中の予定もどうなるかわからない。

そんな状況時に、
「無いかもしれない」で消極的に動く人と、
「無くなったら仕方ない」と,、ある前提で積極的に動く人がいる。

多分、「無いかもしれない」で動く人は、準備が無駄になることを嫌うのだろう。
そして、「無いかもしれないって言ったやん」的に、そのことを理由にする。

「無いかもしれない」は、「完全に無し」ではなく、「あるかもしれない」だ。
(まぁ京都弁で「考えておく」という「完全に無し」もあるが)

要するに、自分に聞いてみよう。
あるイベントの予定について、「(場合によって)無くなるかもしれない」と聞かされて、
あなたは、
・ある前提100で行動する。
・ある前提50、無い前提50で行動する。
・無い前提100で行動する。

そして、うまくいっている人、困ったちゃんはどう選択しているか観察してみよう。

今日もある人の会話で、
「バカでいいやん」
「賢さと幸せは関係ない」
「むしろ賢い選択をしたくなく、人はバカになる為に酒を呑むのだ」
など、話していたな。

まぁ、もし、無事イベントがあったときに、準備不足にならないようにしましよう。

posted by ほへと at 19:42| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月03日

成長と自分

同じ事の繰り返しのような毎日。

それでも人は、成長している。

もし、成長していないなら、自分を持とう。

自分(セルフ)は、成長する。

エゴは、その場に留まりたい。
安定したいと思う。

成長しない方法は。自分を無くすこと。
常に、人のせいや、社会のせい、親のせい、過去のせいにすればいい。

そうすれば、ずっとそのレベル。

自分にあった生き方とか変な言葉だ。
生き方が自分なのだかから。

自分にあった人や自分にあった仕事を求めることも、
成長したくないという思いが裏にあるのかもしれない。

自分をエゴからセルフに。
posted by ほへと at 22:29| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月13日

クレーム

クレームを言うことは決してダメとは言わない、時にはそれをする必要はある。

不良品を買わされたり、会社等で理不尽な扱いを受けたりと、
黙っていても、解決しない。
気合を入れて、言いにくいことでも言う。

問題は、ここぞとばかりに、正義をかざしたクレームだ。
相手の立場の弱みに付け込んで、常識や正義で相手を責める。

正義と言って人を裁いても、神は褒めて褒美を与えてはくれない。
一時的にエゴの気晴らし。
ストレス発散のチャンス。

言えるのは、それで、良い事を引き寄せることができると思うか?

クレームで、自分の主張が通ればいい。
必要以上に、過剰なクレームは良くない。
運を下げるのは経験上。

理屈(エゴ)で勝っても仕方ない。

間違ってない、正しいで、やり過ぎないように。
言いたい気持ちを少し抑えて、精神的な余裕を持つように心がけ、
あくまで、楽しさや充実、わくわく感、感動等に意識を向けましょう。

運のいい人、運の悪い人を少し観察すれば理解できると思う。
posted by ほへと at 18:42| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月30日

この世界に来た日、から帰る日

昔のブログで、生年月日とは、無限の輪から有限宇宙である現実世界にやってきた日。と書いた。

占いでは、生まれた日を重視する。占星術や四柱推命、数秘占いもだ。
生まれた日より、受精した日が大事という占いもある。掘ればそういうのも当然あると思う。

考え方で、ほへとは、この世界に、誕生した日、生まれた日が重要と考える。

それでも、昔、変わった友人が、お母さんの子宮に帰りたいと、切なく語っていた。
でも、それは、その(自分の)お母さんの子宮ではないそうだ。

当時は、???と思っていたが。

たまに、前世?的な記憶を持つ人と話すことがある。
人それぞれ、シュチエーションは違うのだが、大体、内容は似通っているのが面白い。

それは、子宮内で見た世界(夢)。
子宮内で受精卵は、永遠の命の元より、40億年の生命の歴史(進化)を経験する。

神社のお宮は、子宮のことといわれている。
お宮への道は、参道、産道と呼ぶ。

お参りして、再び、子宮から出てくる。
生まれ変わる。
神社にはそういう意味もある。

人間の意識下で、自ら命を断つ人がいる。
当然、しないほうが良いのは誰もが分かっている。

そもそも、形をもつ生命体には、見えない心(意識)がある。
見えない心(意識)が、いくら死にたくないと思っても、形あるものはいずれ崩壊する。

そういう意味では、生命体とは、常に自ら命を断つようになっている。
いやいや、そうではなく、寿命という話だ。
心や身体が生まれる前から、この有限宇宙の現実世界に形を持って存在するには、
始まりと終わりはセットだ。

大事なことは、見えない意識が、身とともに無になるのか、それとも永遠なのか。

形(かたち):身体(からだ)があるから、この世界に入れるし、動けるし、世界を変えられる。

そして、形とは、身体とは、この世界とは、いずれ、おサラバしなければいけない。

ピントを合わすのは、けして、日の出の生まれたときでも、日が沈んだときでもない。

頭上に輝く南天の太陽。

どうせ、最後は避けられないから、
灯るロウソクを、守るように生きても、必ずろうは尽きる。

やはり、今をいかに、命をいかに、輝かせるかだ。
感動は、身体と心が一致しなければ起こらない感情だ。

なんか話逸れたけど、シンプルに、自分自身を楽しもう。
楽しめない人も、実はもっともっと楽しめる。
じっとしていても、時間は減っていくだけね。
posted by ほへと at 21:56| Comment(0) | 独り言(読み物) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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