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2017年08月27日

今宮神社にて(170826)

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HUAWEI Mate 9で撮影のテスト&練習に、今宮神社に来ました。

ライカダブルレンズ搭載のスマフォ、非常に細かい描写力だな。

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本殿をモノクロで撮る。
木と金属の装飾品。

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全体像
モノクロも、色というものを失って、良く見える

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朱色の門

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松ぼっくりなどで、おもちゃ?が飾ってあった。

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昔という時代を感じる。色あせて入るが、掃除など行き届き、汚いわけではない。
しかし、異界な雰囲気が漂う。

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境内に、沢山の鳥居と宮がある。

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白黒映えする祠だな
渋い!

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手水舎
しかし、キレイに映るな、Mate9

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たくましい(笑)、門前のあぶり餅のお店。
柔らかい京都弁で、強気の営業。

今回は、参拝がおまけになってしまって申し訳ない。
神社、仏閣は、何よりの被写体ですね。
posted by ほへと at 16:45| Comment(0) | 京都観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

「HUAWEI Mate 9」カメラテスト・北野天満宮

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メーカーサイトからマニュアルをダウンロードして、いろいろ設定を試してみる。

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北野天満宮に来ました。

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牛さんを下品にならない程度にボカす。

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モノトーン。色彩は無い分、濃淡の階調が際立つ。

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七夕がまだ残ってた。

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道路脇のひまわり。

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近所の錦鯉。美しく力強い。

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飛んでるアゲハをスマフォ(Mate 9)で撮るのはこれが限界か!?

posted by ほへと at 22:28| Comment(0) | スマートフォンなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月24日

「HUAWEI Mate 9」到着!

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「HUAWEI Mate 9」が到着したか?
いかんせん、プライムマークなしの中古販売業者なので、
まだ、中を確かめなければ、安心できない状態。

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「Mate 9」だ、画面に白いのは、指紋ではなく、後から保護シートを張り直したようだ。
商品情報の通り、本体は使ったのだろうが、付属品は新品のようだ。

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ケースが付属のやつと、手帳タイプとクリアタイプの計3つと、ガラスの保護シートが入っていた。
嬉しい半面、何があった、前のオーナーさん!?

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大きさは、左から、初代GalaxyNote、Mate 9、SH-01G
5.9インチと大きそうだけど、それほど大きくはない。とは言え、小さくは決して無い。

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なお、久々にGalaxyNoteを見たら、エライことになっていた。
これ、もうちょっとで爆発するやつやん。

Mate 9をセッティングする。データの移行や指紋の登録など、指紋認証とかする気なかったが、むっちゃ便利だな。考えを改めた。

しかし、むっちゃ速いな、ブラウザとか全然PCに負けてない。

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カメラテスト。
見せてもらおうか、ライカダブルレンズの性能とやらを。

自家製の茄子のぬか漬け。
ワイドアパーチャという機能により基本F2.2の絞りをF0.95、ノクティルックスレベルまで引き上げれられる。
恐るべし自然なボケ。

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鯉ちゃん達。植物栽培用LEDの淫靡な色と、鯉の素早い動きで、やや被写体がブレてはいるが、スマフォとは思えない、芯のある絵になっている。

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近所の、平安京、大極殿跡。
色が軽くないな。

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限界テスト10倍ズーム。
本来スマフォで10倍ズームなど使えたものではないが、ちゃんとハトちゃんの目が撮れている。
なお、Mate9は望遠レンズは持たなくて、10倍がこのレベルだし、3倍や5倍までなら十分実用だな。

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樹を撮ってみたが、マジかスマフォじゃないな。ミラーレスのGX7超えてる??

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白黒で撮ってみた。

Leica2000万画素モノクロセンサー。
ライカは、モノクロ専用のデジカメがあるが、
スマフォ(Mate9)でその気分を味わえる。

うむうむ、ライカダブルレンズの性能は噂以上のバケモノでした。

とりあえず、ここでようやく、Mate9の動作確認が完了。
販売店様、疑ってごめんなさいでした。
そしていい機種を安くでありがとう。
posted by ほへと at 15:54| Comment(0) | スマートフォンなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月23日

SIMフリースマートフォン「HUAWEI Mate 9」を注文!

無事、格安SM OCNモバイルONEへ乗り換えも完了し、料金的も安くなって満足している。

しかし、docomoからOCNモバイルONEに乗り換えたことにより、
・「アップデート確認失敗 docomo ID の登録が必要です」と頻繁に怒られる。
・テザリングができないので、Chromebookが外で運用できない。

SH-01Gも2年半経過し、そろそろ新しいスマフォ、それもキャリアに縛られない、SIMフリースマートフォン端末を買うことにした。

価格コムなどで、一番人気の「Huawei HUAWEI P10 lite SIMフリー」が大体2万8千円弱で十分な性能だったので、まずはこれを基準に他を調べた。

HUAWEI P10 liteの上位機種が、HUAWEI P10で、ライカダブルレンズというカメラ売である。
むっちゃ欲しいが、なんと一気に6万円ちょいに跳ね上がる。P10 liteの倍以上だ。

他のメーカーでもダブルレンズが流行っている。最新のZenfone4など、サブレンズに広角や望遠を装備していたり、3Dが撮れる機種もある。
が、そんなものは少しカメラをかじった?人間からすればどうでもいい。

この、P10の第2世代Leicaデュアルレンズの性能は、
・カメラ リア:Leica2000万画素モノクロ+1200万画素RGBデュアルカメラ,F2.2

「Leica2000万画素モノクロ」このレンズの意味は素人にはわかるまい。
カラーをモノクロに変換するのではない。RGBに別れていない単色ピクセルの2000万画素!
こいつは、モノクロ2000万画素でデッサンし、その上にカラーRGB1200万画素で色を塗るのだ!

・驚異的な描写力 他に類をみないシャープな撮影画質を実現。
・かつてないほど細やかな描写で、あなたの写真をアートの領域に進化させる。
とある。

さらに、上位のP10 Plusになれば、画面サイズが5.5インチ(他は5.2インチ)と今のSH-01Gと同じで見やすいだろうし、F2.2のライカレンズがF1.8ズミクロンというマニア心を串刺しにする仕様だ。
がお値段7万円ちょいという、さすがにお高い。

他のメーカーも一通り調べたが、脳内ひとりミーティングで、指針がある程度だされた。
・圧倒的なカメラ性能のライカダブルレンズをゲットするか、しないのならP10 liteに決定。
・ライカダブルレンズなら、 P10、5.2インチ、F2.2で6万ちょいか、P10 Plus 5.5インチ、F1.9で7万ちょいかの二択となる。

ライカダブルレンズなら、GX-7のミラーレスを持ち歩かなくても、野鳥さん以外なら十分満足する絵が取れるので、後者にしよう。
また、今より画面サイズが小さくなるのもいやなので、P10 Plus、7万ちょいか、まぁ格安SMに変えたから、7万ちょいも二年使えば十分元を取れるはず、
清水の舞台から飛び下りるか?

そう決心しながら、なにげにウェブで、いい情報をゲットした!

「Mate 9」まて9?

ほんの半年前まではフラッグシップだったモデル。
最新のP10、P10 PlusとCPU性能などは同じ、しかも画面サイズは5.9インチ、ライカダブルレンズはP10と同等レベル、第2世代Leicaデュアルレンズカメラだ。
そして、お値段が、5万2千円程度!マジか!お買い得やな!

Youtubeで、このMate 9で撮影された圧巻の正月画像を見て、購入を強い意志で決意。

そして、アマゾンで、決心してポチるわけだが、ふとそこに中古の文字が、、
「44,000円 コンディション: 中古品 - 非常に良い - 正規代理店の国内キャリアにて本体を一括購入した物です。 主に室内使用で、落下やぶつけも無く、本体にもキズ一つ無く非常に綺麗です。 本体以外の付属品(保証書、ケース、sim抜き、充電器、ケーブル、イヤホン、変換アダプタ)はすべて未使用の状態で揃っています。 おまけで画面の保護フィルム2枚(新品未開封)をお付けします。

ムゥ〜、非常に良い新品で、44,000円! 一瞬、騙されるのではないだろうか?と疑うが、価格コムの最安値は、4万円後半、中古なら十分普通な価格帯だ。

深呼吸して、中古の方をポチッとな。
まぁ、当初の清水の舞台(P10 Plus:7万ちょい)から、ハードルはかなり下がった、中古のMate 9:4万4千円になった。

後は、ちゃんと来るかな?(ドキドキ)


HUAWEI Mate 9 MHA-L29 Mate9 年末年始に撮影した写真!忍の動画さまより
posted by ほへと at 14:59| Comment(0) | スマートフォンなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

「腰」の鍛錬について

夏の強化合宿?として、8月は特に「腰」の鍛錬をした。

「腰」といっても、現代では、その意味は薄れ、失われていっていると思う。

「腰」はウエストや腰椎ではない。骨盤や腸骨とも違う。

腰は腰椎の5番と仙骨の間といわれても、正確に体感することは難しいと思う。

現代人は、特に都会に住む者は、力仕事を本気でする機会は少ないと思う。
むしろ、ジムでトレーニングする時くらいかもしれない。

コンピューターやスマフォは、意識を地面から頭に集中させる。
それは、「腰」を奪うということだ。

「腰」は地面と「私」をつなぎ、重さを中和してくれる。

腰は下半身であり、土台である。
この土台に乗るのは、現実の世界だ。

腰ができてくれば、「かかと」で息をすることができる。
背骨を真っすぐに立てることができるということ。

それを一歩進めて、「腰に力を入れる」という段階にくれば、

足は地面に吸い付き、脚は固定され、上体の力を地面にアースする。

上体の力は、物理的な重さを持ち上げるとかだけではなく、
現実からのプレッシャーにも対抗できる。

座禅も、「腰に力を入れる」状態で座る。
見た目以上に、力を入れている。

それができてはじめて、「腰を反る」という段階にいく、
腰を反るを、言葉通りに、勘違いして行えば、ギックリ腰を起こすか、腰痛になろう。

「腰を反る」が理解できた時。
肥田式強健術やヨガ、禅などのボディワークの面白さは倍増する。
楽しい鍛錬であり、だから続けられ、深まっていく。

鍛えているのは、体表面の筋肉ではなく、身体の中心であり、
意識が、分断している陰陽を、統合していくことでもある。

焦ってはだめで、少しづつ、少しづつ、ただ、忘れずに継続していくことが大切だろう。

初心者は、まずは腰を「反る」ことは絶対にダメ。
まずは、「丸める」
寝たときに、腰骨がベタっと床に着くこと。
立っても、壁に背骨がくっついて、腰が浮かないこと。

ふくらはぎの筋力はいる。
内太ももやお尻の筋力は当然想像以上につけよう。

足腰の鍛錬を意識して日々トレーニングしよう。

「腰」の鍛錬についてでした。
posted by ほへと at 22:37| Comment(0) | ボディワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日

五山の送り火「舟形」(20170816)

今年の五山の送り火は、無事、雨に降られずに、穏やかに行われました。

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20時、「大文字」が点火される。
こんな感じで、遠くの大文字山の「大文字」に、多くの人が道端に出てきます。

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京都のお盆は、この大文字、五山の送り火でもってフィナーレです。

DMC-GX7+LUMIX G VARIO PZ 45-175mm

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20時10分、そろそろ点火か!?

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炎が浮かび上がって、

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「船形」です。
精霊さんたちが乗船しておられる、愛宕のふもとの「鳥居形」を経由して、あっちにお帰りになります。

今年は、北の方位が良かったので、西賀茂までXR50モタードでやって来ました。
posted by ほへと at 21:18| Comment(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月10日

亀岡の花火B(170809)

「第66回亀岡平和祭保津川花火大会」後半です。
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打ち上げ地点から近いために、まれに火の粉が飛んできます。
ゆかポンが、蚊取り線香?と間近に飛んできた火の粉に水をかけて消火してました。
大玉の後は注意です。

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花火大会後

posted by ほへと at 13:39| Comment(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀岡の花火A(170809)

「第66回亀岡平和祭保津川花火大会」は、台風で延期され8月9日に行われました。

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二条駅で太一氏、円町駅からゆかポンとえいみちゃんが合流。

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始まった!、やっぱキレイだな!

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三脚に、LUMIX DMC-GX7+LUMIX G 14mm F2.5にNDフィルターで撮ってみた。

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今回は、花火前の呑みとプチバーベキュー?のため、カメラセッティングは適当。
NDフィルターのせいか少し赤っぽい。

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今年は、少し絞りすぎたかな?




さらに今回は、動画に挑戦してみました。
posted by ほへと at 13:02| Comment(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月06日

東京にて(170804-05)

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東京に向かう新幹線では、必ず、いーせきに座ります。E席ね。
今回は、雲で富士山は見れなかったけど、浜名湖や途中ダイナミックな雲を眺めてました。

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新宿の対面鑑定から、出張風水鑑定へ渋谷へ。

皇居、赤坂御用地、新宿御苑、明治神宮、代々木公園と続く、緑の陰に対して、陽の街が発展する。
赤坂、四谷、青山、表参道、渋谷、新宿など。
でも、緑の傍すぎるのは、陰にのまれて凶になるので注意。

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渋谷からの「福生」「ふっさ」読めねーよ。
むっちゃ遠い。しかも中央線、快速乗ったと思ったら、隣の中野から各停になってるやん。
そんなこんなで、たどり着いた、福生はお祭り中で、東京とは思えない、ローカルな良い雰囲気でした。

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帰りは、立川から新宿まで、特急スーパーあずさを使用する。さすがにすぐ新宿についた。
腹減った。新幹線から何も食ってない。

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歌舞伎町で、夕飯を食いつつ、歌舞伎町一番街のゲートを見つつ、今日は疲れたのでさすがにいかない。

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夕方から原宿から表参道へ、丁度、ウィルキンソンの炭酸配ってた。ラッキー!

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バッグ屋だろうけど、モナ・リザしか目に入らん。

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ボディワーク教室は、今回土曜日にしたのが大誤算か、祭りや花火などのイベントが多く、参加者少数、渋谷にでも行ってるな?

内容の濃いワーク。お尻から内もも、かかとラインを重点的に説明。

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打ち上げは、南青山の「中西」、研修中の新人「ペッパー」くんが、噂の赤字を補填するために、チューハイ130円の居酒屋でブラック?バイト中。
意外によくできていた。特に、目をずっと合わせて話してくれるのが、ちょっと怖かった。
メンバーとの会話は、特に濃かった。フリーメンソン、ユダヤや日本から、神社や、戦争の話まで、そっか爺さんも93歳まで生きたのは、戦友の分まで生きようとしたのかもしれないなと思った。
割りと遅くまで盛り上がるのであった。
posted by ほへと at 19:52| Comment(0) | 日々の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

現実は何次元に見えるか?

現実は何次元にみえるか?

次のチャクラと数秘境地の予習編です。

現実は3次元の立体といわれているが、
その現実を、3次元の立体と感じるには、「私」が3次元にいる必要があります。

通常、私という「エゴ」は、4次元の「心」にいるため、心から現実を見ることになります。
すなわち、4次元から3次元を見ているのですが、
その時、意識的には、現実を映画のスクリーやテレビ画面のように、2次元の平面として捉えています。

さらに、私が、5次元の「潜在・無意識」から現実を見ると!?現実は1次元の線として捉えることができます。
ちょっと何言ってるかわからないと思いますが、ある程度意識が上がれば認識できてきます。

要するに、「私」の意識の次元が上がると、現実の次元は下がる。
「私」の意識の次元が下がると、現実の次元は上がるということです。

わかりやすい例えで説明すると

◯道の道中で、トラブルや事故に出会った時。現実=3次元
・現実を3次元に感じているとき、私は0次元で何もできない。

意識は3次元現実での問題を解決するために、現実にフォーカスします。
この時、リアルに現実を感じ、知ろうとします。
しかし、この時、私は「心」に居ないので、「現実」にいます。
状態として、パニックを起こし、冷静さを失っているかもしれません。

◯道の道中で、行き先が分からず迷っている。現実=2次元
・現実が2次元のとき、エゴは1次元で、迷っている状態。

意識は、現状の状況を感受、思考し、どこへ行くか行き先を悩んでいる状態。
すなわち、結論が出ていない状態。
私は「心」に居て、冷静に「現実」を見ている状態です。

◯行き先に向かっている。現実=1次元
・現実が1次元のとき、エゴは2次元で、目標を目指している状態です。意志とも言えます。

意識は、すでに潜在・無意識下で目的地を設定しています。
今の現実は、意識的には、さほど見ていません。
今、もしくは過去から、未来である目標地点に意識を無意識的にフォーカスしています。
この時の意識が、現実を今、もしくは過去から、未来である目標地点に「線:1次元」で結ばれている、この線を見ているということです。

道中で例えましたが、
実際に、今の人生に当てはめてみてください。

レベル1 今、トラブルや病気など、この現実を3次元で見なければいけない時、「私」は力を発揮できない。
(自分のことで精一杯、他人の気持ちを考える状況にない)

レベル2 今、人生の行き先を迷っている時、現実を2次元で見ている。
(多くの人の場合、何が良いか悪いか?など自分と現実を分離している状況)

レベル3 今、人生の行き先に向かっている人は、現実を1次元に見ている。「私」が力を発揮できている。
(自分と現実が統合されている状況、善悪とかの心の判断は薄い)

レベルと関連するチャクラなど
レベル1=ステージ1 現実 数秘1〜4 チャクラ1,2
レベル2=ステージ2 心  数秘5〜8 チャクラ3,4
レベル3=ステージ3 潜在 数秘9〜12 チャクラ5,6

大切なことは、「私」=エゴ(心)の時は迷っているのです。
「私」=セルフ(潜在)の時には、迷いはなく、目的地を見据えています。
「私」=現実の時は、早く状況を解決してください。私を失っています。

多くの人が迷いの中にいるのは、自分のエゴ数秘1〜9に囚われているせいもあります。

数秘境地を上げていき、数秘11のセルフの境地を目指す。
そこは、人生の目的を理解し、その目的地に向かっているということ。
それが自分があるということです。

ちまたで、アセンションとか、意識を上げてなどといってますが、
ほへと的には、こういうことです。
なかなかわかりやすいと思うけど、どうかな?(難しいよね?)
posted by ほへと at 18:29| Comment(0) | スタンディング・アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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