これは、こないだ火曜会での話、特に仙人さんが話していた内容が主です。(メモ)
夢は現実に近い上の層から、その下の2層目、3層目、、といくつかの層に分かれている。
ある層からある層へ上がる(戻るときに)、記憶を忘れる。
上の層での時間の進み方は現実に近く、1時間ほど見た夢は1時間ほどだ。
しかし、下の層(深い)では、その進み方が全然違い、1時間程と感じた夢は実は現実では数分だったりする。(ちゃんと時間を測ったそうだ)
夢は層ごとに、その世界の物理法則や基本的な法則が違うらしい。
例えばある層では、手を離すと物は上に上がったり、太陽が冷たかったり、鉄が柔らかかったり。
その夢の世界観を覚えないと、その世界の記憶だけ覚えようとしても、違う層へ行った時点で、違う世界観の場所では、記憶に互換性が無いために、記憶が矛盾を起こし、削除される感じ。
確かに、ある層で、いい感じの物語が矛盾なく理解していても、それは、その層だけの話だったんだ、だから、起きたときに、よくわかっているのだけど、思い出せないのはそのせいか!
この話の中で、かなり、共通の夢というものが存在していることがわかった。
まぁ今さらながら、ユングなども語っている事だが。
見たことの無い、言語について、
ある夢で、ほへとはただ、サンスクリットっぽい字が目の前に流れるだけだが、
仙人さんは、その夢の中では意味が分かるそうだ。
あるひとは当たり前に会話することもできるだろう。
何らかで、起きながらこの層にアクセスできれば、知らない言語を話すということも理解できる。
共通の夢、それは、誰の夢だろうが?
遠い先祖の体験なのか、、集合意識なのか、、
夢を見ているのか?見せられているのか?
では、この現実も、、
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2010年01月08日
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この現実が誰かの夢なら
私たちが見ている夢も誰かの現実なのでしょうか
そう考えるとなんだかぞわっとするようなわくわくするような感じですね
人のこころと触れあう?共にする時間が、形もなく、とどめておけない。何より輝いている。
夢かうつつか、
気付くと変化しているようで
浮遊感にさいなまれ。
どちらであっても、生きていると、感じられるのは、意志をもって行動するとき。
身体を感じ、動くとき。
と、今日スノボをして、風と大地を感じ、思いました。
夢の中でよくトイレに行きます。
大体ドアは無くて、大体他にも人がいるので、すっきりしないです。
夢の層では中国みたいな生活習慣のあるところで暮らしているのかなあ。(笑)
ちなみに去年の初夢は、血だらけで警察に追いかけられていましたが、今年は自分が刑事で、捜査のため別の署に助っ人に行ってました。両方とも季節は冬で、大きい喫茶店が関わっていたので目が覚めたときに、おお、そういえば去年は...と思い出しました。
現実にあるものを失うと絶対手に入れた夢は見ないですね。。
手に入りそうで、やっぱり駄目だったの繰り返し、でも同じパターンの夢は何回も見ます。
よほど手に入れたかったのでしょうね(汗